発達科学コミュニケーション - バックナンバー

苦手な先生の授業に出られるようになって学校滞在時間が長くなった成長ステップ!

配信時刻:2024-11-16 22:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




 

本日、最後の
セミナー募集となります。
 
 
セミナーでは


✔︎失敗を怖がる子にどうして
 この声かけがフィットするのか?


✔︎登校しぶりをする子の
 行動力を伸ばすために
 必要な土台とは?


✔︎失敗を怖がる子の背中を押す
 声かけの順番
 
 
こんな内容をお伝えしますよ!



 

2学期のうちに
「怖いからやらない!」を
「やってみる!」に変えて

3学期のスタートでつまずかない!

背中の押し方を学びたいママは
最後のチャンスです!

 
 


苦手な先生の授業に
参加ができるようになった
小5男の子がいます。


天真爛漫で人を楽しませることが
大好きだったお子さんが


小4の秋から始まった不登校を機に
警戒心が強く
被害的に受け取ることが増え
感情が荒れ始めました。


間違いを指摘されたり
消して訂正することを
怒って嫌がる。


評価をされやすい図工や家庭科、
リコーダー演奏などを避けて
ついには一切宿題もやらないように。


小5の春からは五月雨登校
続けているものの
苦手な先生の授業は絶対に出ず
短時間で帰ってくるお子さんが



3ヶ月で
苦手な国語の先生の授業に出席ができて
小テストも受けられるように。


暴言が格段に減り、笑顔が増えて
食事の残さず食べるようになりました。


美容院で髪型を細かく
注文していたのが
「お任せ」に挑戦!


ママのKさんからは


失敗してもいいんだよ、という
自信をつけさせてあげたいと
思っていたけど


それができず、
年齢が上がるごとに
対応が難しくなりました。


先生から求められることが
できなくなり
評価ばかりを気にする息子にも
いいところはもっとあるはずなのに


否定的に見てしまい
ダメ出しばかりしていました。


それでは
失敗を怖がるばかりで
自信は育たないから
学校がつらいことはわかっていたけど


間違った対応を変えることが
できずにいましたが
 
 
なぜ肯定的な対応が必要なのか
という理論から始まり
具体的なテクニックを学ぶことと


成長のステップに合わせて
取り組めたことが
親子で穏やかに
変われたと感じてます。


こんな感想をいただきました!





成長ステップに合わせれば
お子さんを着実に
成長させてあげることができます!
 
 
 
Kさんが取り組んでくれた
成長のステップは


白黒思考を和らげる会話
  ↓
背中を押す指示だし


この2ステップです。


Kさんは、
この順番で取り組んだことと
そして指示だしがとっても
上手だったんですよ。
 
 
お子さんを
イラつかせない
不安にさせない
背中の押し方で


行動の頻度を高める
ことが
できました!
 
 
この成長ステップに合わせた
声かけを一部
特別にセミナーでお伝えします。
 
 
 
セミナーでは


✔︎失敗を怖がる子にどうして
 この声かけがフィットするのか?
 
✔︎登校しぶりをする子の
 行動力を伸ばすために
 必要な土台とは?
 
✔︎失敗を怖がる子の背中を押す
 声かけの順番
 
 
こんな内容をお伝えしますよ!
 
 


2学期のうちに
「怖いからやらない!」を
「やってみる!」に変えて
3学期のスタートでつまずかない!


背中の押し方を学びたいママは
今夜、最後のチャンスです!


▼詳しくはこちら▼

https://www.agentmail.jp/form/ht/58713/2/



【開催日程】
11月20日(水)12時
11月23日(土)10時

【時間】90分
【場所】zoom

【費用】無料
 (アンケートにお答えいただける方)








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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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