発達科学コミュニケーション - バックナンバー

発達障害?グレーゾーン?を気にするよりも大事なこと

配信時刻:2024-10-28 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




 

発達障害か?
発達障害グレーゾーンか?
を気にするよりも


子どもが
困っているかどうか?
を大事にして欲しいです。




 
私は、息子の困りごとが気になり
あれこれ調べると「発達障害」という
ワードに目がいきました。


あれ?うちの子、発達障害なの?


だけど、
調べれば調べるほど


当てはまることもあれば
当てはならないこともたくさんあって
ピンとくるものが
何一つありませんでした。


だから、ずっと対応を
先送りにしました。

 
できることもあるから
なんとか努力させたら
できるようになる!
成長すればできるようになる!


そう思っていたからです。
 
 
✔︎グレーゾーンだから、
✔︎症状が軽いから、
✔︎できることもあるから、


というのは


「発達障害ではないから
 安心してもいいよ」


という意味ではないと
知りました。
 
 
もっと早くに
対応してあげていたら・・・
 
 
悔やんでも
過去を取り戻すことは
できません。


だけど、
その時の苦しみがあるから
 
 
かわいいわが子を
叱りつけるばかりで
どうにもしてあげられない悲しみも


相談しても解決策を
教えてもらえないことも


対処方法をネットで
探し続けてしまうことも
 
 
よくわかるのです。
 


発達障害か?
発達障害グレーゾーンか?


関係ないです!
 
 
生きづらさを抱える子どもに
もっと楽しい世界があるんだよ
って教えてあげられるのは


ママだけ!
 
 
 
人生は壁の連続!
親がそばでサポートできるのも
そんなに長くはありません。


社会に出て活躍する力を
ママが手渡してあげましょう!



明日は、なぜ私が
ASDグレーゾーンを専門としているのか?
グレーゾーンとは何か?

についてお話ししますね!






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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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