発達科学コミュニケーション - バックナンバー

評価されにくいASDグレーゾーンの子の秘めた力を引き出すママになる!

配信時刻:2024-10-09 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




 
 
ASDグレーゾーンの子育ては
子どもに変わることを
要求するのではなく


親の理解と対応を磨けば
子どもの秘めた力を
引き出すことができます!
 



 
なぜ理解と対応を磨くのかというと
お子さんのことを社会からも

正当に評価して
欲しいからです。


 
発達障害グレーゾーンは、
苦手なことも多いけど
できることも多いんです。


だから頑張ればできる!と
叱って無理やりやらせることに
つながっていきます。


さらに、
学校から指摘を受けて
病院などに相談しても
判断基準に満たしていないため


問題ありません
様子を見ましょう、
と言われて


結局、サポートが受けられず
ママにストレスがかかるほど
丸投げ状態になっているのです。


できていないところを
指摘する日本の教育では
発達障害グレーゾーンの子は
評価されにくく


✔︎なんでそんなこともできないの?

✔︎ちゃんとしろよ簡単だろ?

✔︎いつも遅いんだよ何してんの?

✔︎なんで話聞いてないの?

✔︎また間違えたの?
 いい加減にしてよ

✔︎一緒にやりたくない、
 足引っ張るから

✔︎みんなできてるのに、
 なんであなただけできないの?


こんな言葉をかけられる。
 
 
だけど、本当は
優しいところもあるし
思いやりだって持っている。


記憶力もいいし
アイデア力もある。
好きなことへの集中力は半端ない
とことんやれる
 
 
お子さんのいいところを
もっと引き出せば
周りにも評価されるように
なっていきます。


だからこそ
子どもの魅力を引き出すために
理解を対応を知って欲しいのです。
 




 
発コミュご卒業後に
私のところに届いた
小3男の子のママOさんからの
メールをご紹介します。
 
 
息子の1番大きな変化は
自分で動くことが増えたことです。


・野菜やフルーツを自分で
 包丁で切って食べる

・作ってあるお味噌汁を
 自分で温めて食べる

・ごはんを自分でよそって
 ふりかけをかけて食べる

・麦茶がなくなったら自分で作る

など・・・。


以前は、私がそれをやって
食べてもらうことに必死でしたが
自分のタイミングで
食べるようになりました。


発コミュを学んで以降
私の気持ちのもちようが
一番変わったと思います。

昼夜逆転していても
「夜は寝てほしい」ということに
ほとんど縛られなくなりました。


「1人で生活する力」が
つけばいいなと思って、
本人が自発的にしていることに
余計な制止はしないようにしています。


大切なのは、子どもに
どう動いてもらうかを
考えるのではなくて、


私がどれだけ子どもを信じて
受け入れることができるか、
なんだなあと最近考えます。


三浦さんには、
動くきっかけを与えてくださって
感謝しています!
 
ーーーーーーー
 
こんなメッセージが届きました。
 





Oさんは、
お子さんのことをしっかり理解し、
お子さんに合った対応を
継続されています。


発達障害かどうか
グレーゾーンかどうかを
気にするよりも


大切なのは
理解と対応を
知ることです!



今日明日に、いきなり
理解して、対応が
上手くなるわけではありません。


私も何度も失敗してきました。


褒めるとこなんて
ありません!って言っていた私が
子どもを褒め上手になり
子育てを存分に楽しんでいます!


それは、
理解して対応を変える!
と決めたからです。


できるかどうかよりも
やると決めたことで


私と息子の人生は
ガラッと変わっていきました。

 
 
後悔しない子育てで
お子さんの生きづらさを解消し
良いところをもっともっと
引き出しましょう!







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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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