発達科学コミュニケーション - バックナンバー

遅刻しそうだから学校休む!という子の声かけファーストステップセミナー

配信時刻:2024-07-06 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。





お待たせしました!
7月の無料体験会について
ご案内いたします!
 
 
 
最初の関わりで回復度合いが決まる!
初期対応を知りたいママはこちらをチェック
▼ ▼ ▼
 
 
 
遅刻するくらいなら
学校に行かない!

ママが起こしてくれないから
遅刻するんだ!

 
思い通りにいかないことは
全て人のせいにして
登校しぶりをする子に
振り回されていませんか?


 
白黒思考タイプのお子さんが
この時期に登校しぶりをするのには
理由がありましたよね。
昨日のメルマガでお伝えしました。


昨日のメルマガはこちら↓



この時期特有の理由にプラスして
極端な思考をそのままにしていると

 
✔︎考える機会が減る
✔︎気持ちを言葉で表現する機会も減る
✔︎視野や思考が狭くなる
✔︎自己主張が強くなる


すると、行動の幅も狭くなり
登校しぶりにつながります。
 
 
そこで、
白黒思考の子の
突然の登校しぶりへの対応がわかる
3つの声かけファーストステップを
体験会でご紹介します!
 

 
 
個別相談に来られて
発コミュ受講を決めたママTさんが
1回目の受講後に
こんな話をしてくださいました。
 
 
Tさんは小6男の子のママで
 
 
遅刻しそうだから休む、
宿題していないから学校に行けない、
など完璧を求めることが多く


さらに、それらの失敗は
全てお前のせいだ!と
問題を転換することで
お悩みでした。


子どもの力を引き出したい!
息苦しさを受け止めてあげたい!
と一緒に学びをスタートした時の
Tさんの感想は
 
 
1回目から目から鱗でした。
 
今までしてきたことの逆をしていて
驚きをかくせません。

発コミュをやっていたら
うちの息子は
今はどうだったのだろう?
と後悔もしたけれど

1ヶ月後、2ヶ月後の変化が
楽しみで仕方ありません。
 
正しい関わり方を知るって
大事だなと感じました。
 
 
Tさん、
感想ありがとうございます。
 
 
こうやって関わればいいんだ!
って知ることで


ママの子育ても
アップデートできるし
子育てに自信が
持てるように
なります!
 
 
特に登校しぶりを始めた時は
間違った対応をしてしまいがちなので


脳のタイプを知って
ほんの少し視点を変えるだけで
子どもはガラッと変わっていきます!


柔軟に考える力を伸ばしてあげると
学校にいきたくない!
も改善するんですよ。


今回の体験会では
思考を和らげる
「やわらか思考変換メソッド」の
声かけの一部をご紹介します!
 
 
夏休み前にぜひ
声かけを学びにお越しくださいね!


今から募集スタートします!
 



登校しぶりをしても慌てずに

必要な関わりを学びたい方は
体験会にお越しください!
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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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