発達科学コミュニケーション - バックナンバー

ひどい暴言を言われるとママ自身も傷ついてしまう、という方が多かった。

配信時刻:2024-06-21 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




 
今月開催している
体験会のご感想を
たくさんいただいたので
ご紹介したいと思います。
 
 
今月の体験会は、
極端な思考のASDグレーさんが
八つ当たりをせずに動き出す!
声かけ体験会をやっています!





具体的な声かけは
もちろんお伝えしますが


お子さんの
発達の課題もチェックして
脳が育つ順番についても
お話ししました!
 
 
ご参加された方の
ご感想をご紹介します!
 


ーーーーーー
小5男のママAさん
ーーーーーー
高学年になってから
癇癪やあおる言葉がましているため
感情のコントロールができるように
なってほしくて参加しました。
 
脳の仕組みと成長の順番を学んだので
それに沿ってやるといいんだと
わかりました。
 
いろいろと対策をしても
進まない方に体験会を
おすすめします。


 
ーーーーーー
小5男のママNさん
ーーーーーー
学校では猫かぶっていて
家で暴言やキレることが多いため
対応を学びたくて参加しました。
 
ママの対応チェックでは、
私のNG対応が多すぎて
びっくりしました笑。
 
三浦さんはNG対応が
満点だったとは
思えなくらい
可愛らしいお母さんですね!
 
荒れるお子さんの対応で
悩んでいるお母さんに
体験会をおすすめです。
 
 
ーーー
 
可愛らしい、と言われて
ニタニタしている三浦ですが、
他にもたくさん感想をいただき
みなさんありがとうございます!
 


体験会では、ママたちから


ママが傷つくくらいの
暴言を吐かれたり、


聞きたくないほどの
人を攻撃するような言い方は、
 
つい、
そんな言い方されたら
嫌な気分になる、

もっと言い方あるよね、


と言ってしまいます、、、
という感想も多く聞かれました。


脳の仕組みを知っていただくと
どんな理不尽なことを言っていても
迷わずに受け止める
ことができるのです。


本やネットに書いてあることが
なかなか思うようにいかないのは
ママに不安があるからです。


間違った方向に行っちゃうのでは?
もっとひどくなったらどうしよう?
受け止めることに抵抗感がある、、、


という気持ちが出ているなら
正しいやり方を知れば
不安も解消し自信を持って
関われるようになります。
 
 
今月の体験会は
あと1回だけの開催となりましたが
24日は、募集してすぐに
満席で定員オーバー。
追加で募集ができない状態です。


子育てに迷いがあって
1人で悩んでいるようでしたら
ご相談にいらしてくださいね。


ママ自身が反省し後悔することを
なくしたいんです。


大変な子育てだからこそ
軸を持った関わりで
迷いなく進んで欲しいと思っています。





=======
いつでも見返せるよう
メールマガジンが「保存」
できるようなりました!

初回だけ“登録”が必要ですが
もちろん無料で登録できますので
ご活用くださいね。

保存したい方はこちらをクリック
AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。←ポチッと


初めて保存機能を使う方、
これまで保存したメールを見たい方は
こちらをクリック
AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。
=======





==========

メルマガのバックナンバーは
▼こちら▼
https://www.agentmail.jp/archive/mail/3290/10775/



<お友達申請大歓迎です!>

インスタグラムは
▼こちら▼
https://www.instagram.com/miura.yukiko25/


Facebookは
▼こちら▼
https://www.facebook.com/miura.yukiko25/



メルマガ限定
無料個別相談の
お申し込みは
▼こちら▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/15213/133375/




==========



私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



-----
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
-----

発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {58}