発達科学コミュニケーション - バックナンバー

高学年から複雑になる人間関係を理解して中学生活を楽にしよう!

配信時刻:2024-04-07 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。





高学年のうちに
自己主張を穏やかにして
人との関わりが上手になる
サポートをして中学生活を
楽にしてあげましょう!


高学年のうちに
感情をコントロールして
意見を押し通したり
自己中心的な発言を
なくしてあげる関わりにしませんか?





高学年のうちに
コミュニケーションを
上手にしてあげたい
2つの理由があります。


1つは、中学になると、
自分のことよりも
協調性を重視できるようになる
ということと


もう1つは、
中学生になると
より厳しい目で見られるように
なるからです。


この2つの理由があるけど
どちらも中学になって
急にできることでもなく


そもそもASDグレーキッズが
苦手としていることなので
中学になって学校に行けなくなる、
などが起きやすくなります。


不登校理由の第2位は
コミュニケーションが
うまくいかないことに
なっているほどです。
 
 
<協調性>
小学校までは「少し変わった子」
といった程度の
捉え方であったとしても、


中学生になって周りの友達が
年相応のコミュニケーションや
人間関係が築けるようになると、


周りから浮いてしまうなど
困りごとが顕著に表れるように
なります。


中学生になるとほとんどの子は
自分のこだわりよりも
協調性を尊重できるようになることも
影響があるのです。
 


<周りの目>
「中学生なんだからしっかりしなさい」
小学生までは大目に
見られていたことも、

中学生になると厳しい目で
見られるようになります。


勉強の量も部活動など運動量も増して
うまくいかないことを
持ち合わせているグレーゾーンキッズが
参ってしまうのが中学なのです。


この2つの理由から
不登校や引きこもり、無気力など
二次障害に繋がるケースが多いです。


 
だからこそ高学年のうちに
感情をコントロールし
自己主張をこれ以上
エスカレートさせない対応が必要です!


今月は、新学期スタートで
頑張れるお子さんも多いので
コミュニケーションでのつまづきを
解消して、継続して学校に行けると
いいですよね。


自己主張がエスカレートする
高学年ASDグレーゾーンキッズが
人の意見を聞き入れるようになる
声かけの体験会を企画しました!


明日から募集スタートしますので
ぜひ明日の夜のメルマガを
チェックしてみてくださいね!

 






=======
いつでも見返せるよう
メールマガジンが「保存」
できるようなりました!

初回だけ“登録”が必要ですが
もちろん無料で登録できますので
ご活用くださいね。

保存したい方はこちらをクリック
AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。←ポチッと


初めて保存機能を使う方、
これまで保存したメールを見たい方は
こちらをクリック
AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。
=======






==========

メルマガのバックナンバーは
▼こちら▼
https://www.agentmail.jp/archive/mail/3290/10775/



<お友達申請大歓迎です!>

インスタグラムは
▼こちら▼
https://www.instagram.com/miura.yukiko25/


Facebookは
▼こちら▼
https://www.facebook.com/miura.yukiko25/



メルマガ限定
無料個別相談の
お申し込みは
▼こちら▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/15213/133375/




==========



私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



-----
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
-----

発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {58}