発達科学コミュニケーション - バックナンバー

ママにだってできる!子どもの強みと弱みを把握するサイエンス!

配信時刻:2024-03-25 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。





子どもの強みと弱みを
把握するサイエンスについて
お話ししたいと思います!


実は昨日
テレビを見ていたら
餃子の〇将の番組をやっていて
そこで面白い話があったのですが


自分たちの強さと弱さを分析して
弱みを強みに変えていくには
どうするかというと


「サイエンス」しかない
料理は科学!


と言っていたんです。


経験や勘に頼るのではなく
科学的なことを学び
温度やタイミングなど


ベストな調理法を
理論的に理解することで
躍進したと放送されていました。


まさに、私は子育ても科学!
そう思ったのです。


お子さんの強みと弱みを
把握するから必要なことを
サポートができるように
なるんですよね。



 
 
お子さんの強みと弱みを理解して
サポートしたことで


失敗をするとネガティブ全開
だったお子さんが
失敗を怖がらなくなった
ストーリーをご紹介します。


クラスで1番怒られていることから
「俺はできない人間」
自分を卑下する考え方
持っていた
Nくんが


失敗を自分でリカバリーできて
失敗しても工夫次第で
なんとかなる経験から
失敗は怖いことでは
なくなっていきました。


ママのNさんがされたのは


息子さんの強みは
「言葉を理解する力が強いこと」


弱みは
「目からの情報が弱いこと」
を把握されたことでした。


最初は、強みを活かす
声かけからのスタートで
ゲームをしている息子さんに


攻略で失敗した時に
どうやり直したのか?

そういう攻略の仕方もあるね!


と肯定の関わりをしながら


ネットや攻略本を読んで
ゲームを進めていくなど


なんとかしようと
考えて行動することを
探し見つけては肯定し続けて


耳から言葉を聞かせることに
重点を置かれました。


弱みである部分は、
好きなことを活用して
伸ばすために
マンガを大人買いして
ママも一緒に読んで、


「あのスラムダンクの
 みっちゃんのセリフが
 好きなんだよね」


と伝えると、


「それは〇巻の〇ページのことだね!」
と記憶力もバツグンです!


強みをさらに活かした関わりと

弱みを好きでカバーすることで
お子さんは失敗しても
創意工夫ができるように
なりました!





お子さんの
強みと弱みを活かす関わりは
ママにしかできません。


脳科学って難しく感じるかも
しれませんが
発コミュを実践しているのは
みなさん主婦なんです。


専門知識があるのではなく
わが子を見極める専門家です!


わが子の1番の
サポーターである
ママが、
 
 
科学的に関わるから
短期間で子どもが
変化成長していきます!


子育てもサイエンス!
 

ぜひ楽しみながら
子育てをやりましょう!






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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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