発達科学コミュニケーション - バックナンバー

コミュニケーションが下手の子の会話力をアップするには高学年からは対応を変えてあげよう!

配信時刻:2024-02-04 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




人との関わりが苦手な子を
コミュニケーション
上手に
させるには


高学年からは対応を
変えてあげる必要があります。


それは、高学年になると
コミュニケーションの
難易度が上がるからです。
 
 
パステル総研で実施した
発達障害・グレーゾーン
小学生高学年の集団生活の
困りごと
アンケートからも


コミュニケーションに関するお悩みが
トップにずらっと並んでいることからも
わかるのではないでしょうか。


 
 
相手の立場に立って考える力は
発達の段階があって


小学2年生くらいまでに
自分は縄跳びで遊びたいけど
友達は鬼ごっこがしたいんだなどと
自分と相手は違う思いを
持っているのだと気づく年齢です。


小学3年生以降はだんだんと
「今、友達は悲しんでいるのかも」と
目には見えない相手の気持ちに気づき
共感できるようになっていき、


小学5年生以降になってくると
抽象的に考える力がさらに育つため
「相手が自分のことを
 どう思っているか」
までわかるようになります。


そころが、
発達グレーゾーンの子どもたちは
この発達段階の通りにいかず
人とのコミュニケーションに
ストレスを感じやすくなります。


学校に行きたくない!の理由にも
コミュニケーションが
うまくいかないことが
上位に上がってくるのです。

だから、
相手の立場になって
考える力が育つ
高学年になったら
対応を変えてあげることが
大事になってきます。



✔︎言わなくてもいいことを
 うっかり言ってしまう
 
✔︎友達と仲良くしたいけど
 距離感が近すぎる
 
✔︎敬語とタメ口の使い分けがイマイチ
 
✔︎大人とは会話ができるけど
 同年代の子とはうまくいかない
 
✔︎兄弟にマウントしたがる
 
✔︎自分の考えや意見を押し付ける


高学年になっても
こんなお悩みがあれば
今すぐ関わりを変えることで
 
 
✔︎人の気持ちを理解する
 
✔︎優しい話し方になる
 
✔︎自分ルールを押し付けない
 
✔︎人の考えを受け入れる
 

こんなふうに変化していきますよ!
 

不安なことを解消してから
4月の進級を迎えたいですね!
 
 
その声かけ体験会の募集を
明日からスタートしていきます!
お楽しみに!!






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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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