発達科学コミュニケーション - バックナンバー

怒らないほうがいいとわかっていたけどずるずる来てしまったママの決心

配信時刻:2024-01-29 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




子どもを怒らない方がいいんだ
とすでに知っているママも
いらっしゃるかも知れませんね。


子どもを怒ることは、
脳を萎縮させてしまうことが
研究でわかっているし、


行動の法則から
叱っても困った行動は
減らないなど


怒ることは
根拠のある
デメリット


それは耳が痛いほど
わかっているんです。
だけどできないんです。


というママの方が多いのでは
ないかと思います。


わかっちゃいるけど
子どもの困りごとを見ると


「ダメって言ってるでしょ!」
「何回言ったらわかるの!」
「もう知らないからね!」
「どうしていつもそうなの!」
「あなたのためを思って言ってるの!」


ってつい言っちゃう。


ママだって感情のある人間なので
子どもの困った行動を見ると
感情が抑えられない気持ちも
十分にわかります。


何しろ、私がガミガミかーちゃんで
怒らない日は
1日もなかったのではないか?


というくらいに
子どもを怒ったり
注意したりしてましたので


気がついたら怒っている
ママの気持ちが
誰よりもわかるのでは、
と思っております。



 
 
私のところのご相談に来られた
小4男の子のママOさんも
私と同じでした。


怒らないほうがいいのは
わかっていたけど
ずるずるきてしまって・・・


気づいたら不登校2年。


家で長く休んでいるけど
全く動き出そうとしない・・・


それどころか不安が増して
家のトイレも
1人で行けなくなっています。


とお悩みでした。


私はOさんに
お子さんの脳タイプをお伝えして
2つの根本課題をクリアするために
必要な3つのポイントを
お伝えしました。


するとOさんから、


息子の脳タイプはまさにその通りで
子どもに自信をつけてあげないと
解決しないと感じていましたが
自己肯定感が上がりませんでした。


怒ったり、言い過ぎないほうが
いいのはわかっているけど
ずるずる来てしまったので
私が成長したいです!


とご受講を決心されました!





不登校からもうすぐ2年がくる
このタイミングで
どうして決心されたのか
伺ってみたんです。


するとOさんは
こう答えてくださいました。
 
 
ここまで2年。
小学校も残り2年。
きっとあっという間に時間が
過ぎていくと感じたことと


残りの2年を無駄にしたくないため
思い切って新しいことを
始める決心をされたそうです。
 
 
わかっていても
怒ることをやめられないママは
やり方を知らないだけ。


子どもの困りごとが減ったら
怒ることも減っていきます!


そのために
根本から解決する
脳が育つステップを
取り組むだけです!
 
 
ガミガミママだった
私ができたから
◯◯◯さんもできますよ!
 
 
脳が育つステップを知りたいママは
メールにてご相談くださいね!





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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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