発達科学コミュニケーション - バックナンバー

ママが夢を叶えることを見せることこそが学校に行くことよりも最高の教育になる!

配信時刻:2023-11-12 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




ママが夢を叶えることを
子どもに見せることが
何よりの教育になるって
証明を私は体感しました。

 
石垣島での合宿を終えて
自宅に戻って1番最初に
何をやったかというと


息子に合宿での私の頑張りを
写真を見ながら伝えたんです。



 
 
この写真を息子に見せた時の
表情ったら
この5日間、本当に大変だったけど
一瞬で吹っ飛ぶくらいの
いい表情をしてくれました。

 
「え?これお母さんなの?すげー」


息子から「すげー」をゲット!


息子にすげーって言わせることを
目標としていたのでやったー!!


キラッキラの目をしながら
写真を見ている息子を見られて
最高でした。


目の前をマンタが通ったんだよ!
マンタスポットじゃないのに
奇跡的に現れたから
みんな海の中で大興奮だったんだよ〜





ハートはね、1回目は大失敗で。
だから、次はどうしたらうまく行くかを
一生懸命に考えてトライしたんだよ。


だってね、
海に潜る回数は決まっていたから。
だけど、どうしても作りたかったから
工夫をしてみたんだよ。


次はもっとキレイなハートを目指すね!



参加したみんなで
海の中に星を描いたんだよー!
全員がもぐって位置につくって
すんごく大変でさぁ、、、


こんな話をしていたら急に


「俺も飛行機に乗ってみようかな」
と言い出しました。
もうびっくりですよ。


数日前まで
「俺は飛行は絶対に乗らない!」
と言っていたのにですよ。

 
私は別に、
イヤだ!と言っていることを
無理強いすることもないし
他の方法を見つければいいと思っています。


だけど、息子がこんなことを
なぜ言い出したのか聞いてみたら


「1回は乗ってみないとわからないよね」
「車の事故より少ないって教えてもらったし」
「お母さん、楽しそうだったから」


こんなふうに教えてくれたんです。


まさに、言い聞かせるのではなく
私がやってみせることが
最高の教育だと確信しました。


私が思っている以上に
子どもは背中を見ているのですね。


夢って叶うんだよ!って
言葉で語らなくても背中で見せられる
証明をまた1つ作りました!


諦めずに挑戦して本当に良かった!
息子のやりたい!を
叶えてやりたい!と思います。


だけど、ダイビングをしようって
言っているのではなくて


ぜひ日常生活で
ママ自身が感動する時間
作ってほしいと思うのです。


きゃーっとハラハラする
映画を観るのもいいです!


わーっと感動する
夜景を見るのもいいです!


散歩中にパッと
よつばのクローバーを
見つけたり。


どんな小さなことでも
感動したんだよ!
嬉しかったんだよ!


ってぜひお子さんに
伝えてみてくださいね^^



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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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