発達科学コミュニケーション - バックナンバー

喜怒哀楽がなくなった子どもが苦しさやつらさを吐き出せるようになった

配信時刻:2023-10-25 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




不登校になる前から
感情表現がなくなった子どもが
抱えていた想いを
吐き出せるようになった
声かけをご紹介します!
 



発コミュを受講された
中学2年生のママOさん
 
 
<発コミュ受講前>
中1から不登校になり
部屋から出てこなくなりました。
感情のコントロールも難しく
物に当たる、暴言を吐くことが増えて
発コミュをスタートされました。
 
 
<発コミュ受講後3ヶ月>
不登校になるまえ、
泣くという感情がなくなっていたのですが、
学校に行きたくない気持ちを
私が受け入れることで感情が戻り、
想いが溢れるようになりました。


学校に行きたくない裏側を
私が理解して丸ごと受け止めると、
苦しさ、つらさを吐き出せるように。


ゲームや漫画の話をよく聞いて
共感することや受け止めることを
意識してやっていくことで
子どもが変化すると実感しました。


3ヶ月で部屋から出てくるようになり
感情が落ち着いて気力が戻ったら
宿題や勉強も始めました。
 
 
<発コミュ受講後の感想>
私が発コミュ対応を出来ていたら、
息子に不登校を経験させずに済んだかも、
笑顔がなくなることはなかったかも、
と思ったりするほどです!


子どもが笑って過ごせる
温かい環境を整えてあげれば、
どんな時も頑張れるんだと
確信しました!


発コミュのおかげでそれに気づき、
どんな過去があっても
明るい楽しい未来があると信じて、
子どもと向き合えるようになりました。


学校に登校できる日も増えてきて
苦手なことにも取り組めているので
これからも息子の背中をおせる
ママでいたいです。
 
 
こんな感想をいただきました!


Oさんとお子さんの変化成長
いかがでしょうか。
私は感動が止まりません!!
 

 
 
Oさんがされたのは


「課題ダルイ~」「お風呂めんど~」
になっているときは、
「手伝えることがあったら
 なんでも言ってね。」


というと、
「いまはないけど
 後で頼むかもしれないから」
見通しのある返事が
返ってくるように変化。


お母さんキモイよとか
急になにいってんの?
とかいわれても笑っていました。


帰宅後は
今日もお疲れ様の一言必須。


好きなおやつやおかずを用意して、
座って話す時間を
5分でいいのでつくる。


今日○○のドラマやるねーとか
スポーツのニュースとかで
家でホッとする空間を作って、
不安やつらさを吐き出す環境を
つくられました。
 
 
Oさんの息子さんは
感情に蓋をしてしまって
部屋に引きこもっていましたが
 
発コミュで学んだ
脳科学に基づいた会話をすると
親子の会話が増えて
意欲的に動けるようになりました。


感情を吐き出せること、
それを受け止めてあげることが
いかに大事かを
証明してくださった親子です。
 
 
今しかない子どもの時間を
たっぷりと楽しめるように
してあげたいですね!



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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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