発達科学コミュニケーション - バックナンバー

自分の意見を言える時間が保証されると子どもはどんどん翔ける

配信時刻:2023-07-25 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




こんばんは!


今夜のメルマガは
子どもが自分の言いたいことを
どれだけ話せているかで


自己肯定感が上がり

どんどん翔ける
って話をしたいと思います。



インスタを見てくださっている方は
ご存知かもしれませんが


21日から3日間
チームの仲間とリアルで会う
起業家合宿に行ってきました!



メルマガ用写真.png


その1つが
大人の社会科見学!


大阪にある
箕面子どもの森学園へ
インタビューに行ってきましたよ!


この学園での学びを
たくさん紹介したいことがあるので
少しずつお伝えしていきますね。



今日はまず
この学園が取り入れいてる
「ハッピータイム」についてです。


「ハッピータイム」
とは


自分のことを皆に話して
聞いてもらう時間を
毎日とっているんです。


自分の番が必ずあって
伝えたいと思ったことを
子どもそれぞれが話す時間があり
もちろん、パスもOKなんです。


これをぜひご家庭に
置き換えてほしい!と
感じた三浦です。


メルマガ用写真2.png


子どもの話を聞くって
日常生活で
どのくらいできていますか?


私は、
フルタイムで働いている時は

子どもの話を聞いてやれるほど
時間に余裕がなく


あれした?
これもやって!
と指示だしばっかりだっと思います。


何が子どもが話始めても
言葉をさえぎって
こういうことでしょ!
と待ってやれませんでした。


だけど、このハッピータイムって


ありのままの想いや考えを
思い切り発言し
否定されないことで

自分の意思を持ちを
「伝えてもいいんだ」
ということにつながっている、


そう感じました。


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(インタビュー風景)


1日たった3分でも5分でも

食事時間などを使って
子どもが思い切り
本音を言える時間を作って
ママが受け止めることの
大切さを改めて感じました。


これこそが
アウトプット力ですよね。


不安の強いお子さんは
なかなか気持ちを言葉にできないので
自由に発言できる環境を整えることで
自己肯定感を高めることが
できるんだと確信しました!


・言いたいことを言う時間
・言ったことを否定されない
・受け止めてもらえた嬉しさ


これだけで子どもは
翔けるのですね!


子どもが自由に発言できる環境を
整える方法を学びたい方は
いつでもご相談ください。


お悩み、ご相談があれば
このメールに返信して
お送りくださいね^^



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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
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私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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