発達科学コミュニケーション - バックナンバー

子どもが苦手なことにも挑戦したくなるママの取り組み方

配信時刻:2023-07-22 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




算数の勉強でつまずいて
怒りながら勉強していた子が


毎日1、2時間の勉強をして

朝も予習をするようになった
お話をご紹介しますね。


pixta_93157374_M.jpg


小4女の子のママHさんは
娘さんが小3のあたりから
算数につまずき
毎日、怒りながら勉強することに
イライラしてしまい


そんなに怒るなら
もういいよ


やりたくないなら

やらなくていいよ


と関わっていました。


そんな娘さんに
発コミュで関わることで


今では1、2時間毎日勉強し
苦手なことは朝も予習、
テスト前はテスト勉強まで
していくようになりました。


ーーーーーーーーーーーーー
そんなHさんの素敵な感想を
ご紹介!
ーーーーーーーーーーーーー

苦手な教科も怒らずに
勉強に取り組めるようになっていて


なんでできるようになったのか?
振り返ってみたんです。


1つ感じたのは
私自身が苦手と感じていることや
やりたくない、と思っていたことを


ちょっと頑張ってみようかな、

やってみよう!
ということを増やしてみたことが
良かったと思っています。


娘に
「お母さん、頑張ってるね」と言われて
子どもはちゃんとみているんだな、
雰囲気が伝わるんだな、
と感じました。


するといつの間にか
自然と苦手な教科もテスト勉強ができ
実際に勉強したら点が取れるんだ、
ということがわかったようで
何枚も100点のテストを
持って帰れるようになりました。


言葉で言っても
聞く耳を持たず
反論されるだけだったので


私がトライして見せたことで
子どもが学んでくれたんだと思うと
とても嬉しくなりました。



24607697_s.jpg


素敵な感想を
ありがとうございます!


発コミュのお講座に入られると

最初はハードルを下げていくのですが
発コミュでお子さんが変化したら


その後、
さらにどう引き上げていくのかが

キーポイントになってきます。


うちの子はできる!
大丈夫!って信じること。


お母さんだって
できるって信じること


そしてお母さんが
楽しくやっている背中を
お子さんに見せること


これがとっても大事だと
気づかせてくれた
ほっこりエピソードでした!


ぜひ皆さんも
「お母さん、〇〇頑張ってみるわ!」
「これやりたくないけど、やってみるね」

とお子さんに伝えてみてくださいね!


子どもって意外とお母さんのこと
よく見ていますよね!


お母さんの挑戦する姿を見て
子どもが自分で学ぶ!
そんなサポートをしていきましょう!





=======

いつでも見返せるよう
メールマガジンが「保存」
できるようなりました!

初回だけ“登録”が必要ですが
もちろん無料で登録できますので
ご活用くださいね。


保存したい方はこちらをクリック

AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。←ポチッと

 


初めて保存機能を使う方、
これまで保存したメールを見たい方は
こちらをクリック

AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。

=======

 





==========

メルマガのバックナンバーは
▼こちら▼
https://www.agentmail.jp/archive/mail/3290/10775/



<お友達申請大歓迎です!>

インスタグラムは
▼こちら▼
https://www.instagram.com/miura.yukiko25/


Facebookは
▼こちら▼
https://www.facebook.com/miura.yukiko25/



メルマガ限定
無料個別相談の
お申し込みは
▼こちら▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/15213/133375/




==========



私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



-----
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
-----

発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {58}