発達科学コミュニケーション - バックナンバー

ネガティブな発言が出ると余計な口出しをせずに最後まで喋らせることが大切だと気づきました

配信時刻:2023-06-10 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




こんばんは!


今日は、
6月のセミナーを開催しました!


完璧主義でなかなか動けないお子さんが
3つのステップで声かけをすると
不安が和らいで行動ができるようになる


具体的な声かけテクニックを

お伝えしてきました!


セミナーズーム画像.png


ご参加くださったママたちは

お子さんの不登校やネガティブ思考、
自己否定などでお悩みでした。


完璧主義を少しでも
和らげてあげたい!


少しでも楽に
生きていけるように!


とお子さんのために
セミナーで学ばれましたよ!


セミナーにご参加くださった
小1女の子のママEさんより
素敵な感想をいただきましたので
ご紹介させてください!



もっと楽しんで過ごせばいい時に

ちゃんとやらなきゃ、
という気持ちが強くて

すごく疲れてしまうんです。


ネガティブな発言が出ると
親の方も動揺してしまって
つい余計な口出しをしてしまい


最後まで話を聞くことが
苦手なのだと気づきました。


ネガティブな発言は
聞いているこっちも
しんどくなってきちゃうことも
多かったんですけど


ここは言わせておけばいいんだ、
と思ったら楽になりました!


声かけの3ステップが
すごくわかりやすかったです!


すぐにでも取り入れてみたいと
思いました!


22490862_s.jpg


Eさん、ありがとうございます!


セミナーでは
今日から使える簡単3ステップの
声かけテクニックを
ご紹介させていただいたのですが


その中の1つが
「子どもに喋らせる」
という内容でした。


完璧主義で不安の強いお子さんは
アウトプットが苦手なんです。


こんなこと言ったら嫌われる
こんなこと言う自分はダメな子


と思ってしまって

心に溜め込んでしまい


キャパオーバーになったら
爆発しちゃう。


それが、
癇癪だったり暴言だったり
睡眠トラブルなどの体調に異変が出たり
学校に行きたくないなど
別の形で表れるんです。


だから、
しっかり喋らせて

吐き出させてあげること
とっても大切。


とはいえネガティブな発言は、
聞いている方も疲弊しますよね。


だけど、このステップなしでは
なかなか完璧主義やこだわりを
和らげることができなんです。


共感する、受け止めると
知っていてもなかなか使えないんです!
というママさんもいらっしゃいます。


このセミナーでは
3つの声かけステップが
わかりやすかったと、とても好評で


やってみようと思います!
挑戦できそうです!


と声をいただいきました。


具体的な声かけ3ステップが学べる
無料体験セミナー!



来週の会にご参加されたい方は
チェックしてみてくださいね!
▼詳細・お申し込みはこちら▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/45803/1/


【日時】
6月14日(水)13:00 残1
6月16日(金)21:30 満席



6月セミナー画像8.png



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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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