発達科学コミュニケーション - バックナンバー

不安を受け止めて子どもの話を聞くスタンスに気づけました。

配信時刻:2023-05-24 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




昨日からリリースの
新電子書籍ですが

たくさんの方にダウンロード
いただきました!


そして早速、嬉しい
ご感想をくださったんです!


小学4年生の男の子のママさんから
届いた感想をご紹介しますね!


22079849_s.jpg



不安が強くて

学校や外に出たがらず
自分から行動することが
減っていました。


今まで、
大丈夫だって、できるって。
行けばいいじゃん!
外に出ると気持ちいいよ!


ってなんとか動かそうと
声をかけても


どうせできないから、と
最初からやろうとしないことに
ヤキモキしていました。


そこでこの小冊子に出会い、
どうして外に出たくないのか
聞いてみたんです。


そしたら、
聞かれたことにまず驚いて
びっくりした表情をしたんです。


これまで、
一方的に伝えるばかりで

子どもの話を聞いていなかったのだと
私も気づくことができました。


息子の不安な気持ちを受け止めて
しっかり話を聞くという
スタンスを作るきっかけになりました。


まだまだ苦手なことも多いですが
答えは1つじゃないということを
伝えていき、失敗を怖がらないように
サポートをしたいと思います。


こんな感想をくださいました。


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小冊子を読まれて早速
実践してくださったことで


お子さんの話を聞こう、と

新しい子育ての軸を見つけてくださって
とても嬉しいです。


失敗を嫌がるお子さんは
不安だったり
完璧を求めることが多く


そばで見ているお母さんも
イライラしますよね。

不安やこだわりに
毎回つき合うのも正直
我慢の限界
爆発するママも

多いのではないでしょうか。


ですが、
ほんの少し、
関わりを変えることで

お子さんの不安が和らぎ


ヤダ、やらない、無理、どうせ
って発言をなくすことができます。


ぜひその関わりを
この小冊子でゲットして
実践してみてほしいと思います。


言い聞かせるよりも
効果的なママの質問術
ぜひ使ってみてくださいね^^

 

5月小冊子.png

▼どうせ、が口ぐせの子が動き出す
 ママの質問トーク術▼ 

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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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