発達科学コミュニケーション - バックナンバー

お母さんの〇〇が、子どもの未来のサイズを決める!

配信時刻:2023-03-26 21:20:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




我が子には、どんな未来が
待っているんだろう・・・?


できるだけ大きな未来を手渡したい!

とか


人並みでいいから

幸せに暮らしてほしい!
とか
様々な想いをお持ちだと思います。


もしも

お子様の未来のサイズを
選べるとしたら、
何サイズを選びますか・・・?


窮屈なSサイズ?

人並みのMサイズ?

でっかいLサイズ?

ぶっ飛んだXLサイズ?


私だったら、

迷わずXLサイズを選びます!!


なんてぶっ飛んでいる人なんだと

思われますよね。


私も自分が

ぶっ飛んでいると思っています。笑


以前は、人並みで十分、

目立たなくてよくて
控えめで良いと思っていました。


そんな私がなぜ変わったかというと


XLを選んでおけば、

子どもが自由にS, M, L, XLを
選べることに気づいたからです。


最初からSサイズの未来しか

手渡さなかったら、
子どもはSサイズしか選べません。


だけど、
XLの未来を手渡しておけば、

子どもが自由に選べます。


「選べる未来」を手渡したい!!

そう思ったからです。


とはいえ正直、
子どもの未来に
大きいも小さいもない!


子どもが好きなことを
喜んでやっていれば
それで十分幸せですよね。
 

しかし
発達に困りごとを抱えたまま
大人になり社会に出てみると
 

「子どもの頃に思っていたのと
なんか違うな・・・
こんなはずじゃなかったのに。」
 

と現実をつきつけられて
肩を落とす人がたくさん
おられます。
 

学校が選べない
仕事も選べない
やりたいことも選べず
家にいるしかない・・・。
 

こんな状況を
目の当たりにすると
もっと大きな未来を
体験してほしいな
と感じるのです。
 


23886151_s.jpg


では、どうすれば
発達グレーゾーンの子たちに
大きなサイズの未来を
プレゼントできるのでしょうか?
 

それは
 

お母さんの言葉のサイズが

お子さんの未来のサイズ
なんです!
 

言葉のサイズって何!?
と思うかもしれませんね。
 
 
例えば
こんな声かけを
していませんか?
 
 
なかなか勉強をしないお子さんに対して


「勉強しないとみんなと同じ
中学(高校)に行けないよ」
 

という声かけだと
 

小さな未来を
子どもにイメージさせる声かけですよね。
 

まさに以前
私が使っていた言葉です(汗)
 

そうすると子どもとしては
 

「そっかー、俺って
 中学(高校)にも
 行けないんだな〜」
 

って感じてしまうので
未来のサイズがひと回り
小さくなると思いませんか?
 
 

何かスポーツを習っていて、
「このままじゃ1勝もできないぞ!」
というコーチと、
 
「本気を出して優勝を狙うぞ!」
というコーチと、


どちらが子どもの未来を
広げているな〜と感じますか?



走るのが大好きな子どもに、
「クラスで1番になろうよ!」
 
というのと、
 
「県で1位になろうよ!」
というのと、
 
「オリンピックに出られるかもよ!」
というのと、
 

どの言葉が
子どもの未来をひらく可能性が
あると思いますか?


「いやいや
 オリンピックなんてあり得ないでしょ」
 

そんな言葉が、
少しずつ子どもの未来のサイズを
小さくしているかも・・・
 

このことに
気づいていただけたら!
と思っています^^
 

だって、
「オリンピック目指さないの?」
「プロ、目指さないの?」
と言うのはタダです。笑


24753373_s.jpg
 

私の息子の夢の1つは
プロサッカー選手です!
 

正直、無理だと思っています。
上には上がいる!!!
とーっても狭き門。


だけど
これを言ってしまったら
どうなるか大体予想はつきますよね。


だから私は

「どの選手を目指す?」
「どのチームに入る?」
「なんでそのチームがいいの?」

と声をかけていきますよ!


叶えられるかどうかは別として
ワクワクしませんか?


息子は
寒くても暑くても
失敗して悔しくて
負けてつらくても


大好きなサッカーを
自分から進んでやっています。


きっといつか
現実を知り落胆する日が
来るかもしれません。


まだまだ足りなかったと
もっと練習に励むのかも
しれません。


そんなときにでも
大きな未来を選べるように
ぶっ飛んだ自信をつけて
あげようと思います。


子どもにかける言葉が
子どもの未来のサイズを決める!
 

ぜひ意識して
お子さんと日々の会話
楽しんでくださいね!!



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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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