発達科学コミュニケーション - バックナンバー

意外と知らない脳科学に基づいた子どもの叱り方

配信時刻:2023-02-26 08:00:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




おはようございます!
 

日曜の朝は、ゆっくりお過ごしですか?
私は今年度、
子供会の役員と
通級の役員もやっていたので
この時期は色々と休みの日も
やることが山盛りです!
 

今年度は役員を頑張ったので
来年度はゆっくりしよう、
と思ったら
こんな時に限って
くじ運が良くなる私でして。
 

引き寄せているのでしょうか^^;
 

来年度も役員になってしまいました。
気持ちだけ焦っています〜。
 
 

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▼まだご覧になっていない方は
こちらからダウンロードできます▼
昨夜ご紹介した小冊子の感想が
たくさん届きました!
 

読んでくださった皆さん
ありがとうございます!
 
 
荒れる子が増えるこの時期
進級前のサポートという内容で
 

癇癪もちのお子さんに
声かけを実践してみることで
 

キレない子になったり
怒らずに伝えられるようになったり
変化していきますよ。
 
 
たくさんいただいた感想を
ご紹介しますね。
 
 
感情的に叱っても
届いていないということが
驚きでした!
 

伝えたいことが届いていないから
何度言っても同じことを
繰り返すのだなと
納得ができました。
 

叱り方チェックリストに
全て当てはまるので
びっくりしました!
 

脳の発達と関係していることを知り
成長期に適切な対応をすることが
大切だと思いました。
 
 
毎日、できていないことに
イライラして疲れていたので
怒っても意味がないんだと知り
楽になりました。
 
 
こんなにたくさんの感想を
いただきました。
 

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高学年になっても
泣きわめいたり、
些細なことで
いきなり怒り出したり、
大声で叫んだり
朝起こすだけで怒ったりなど
 

感情のコントロールができないまま
思春期に入ると
ホルモンバランスが
アンバランスになる時期とも重なって
二次障害になりやすく
改善に時間がかかります。


怒りスイッチが入ると
気持ちの切り替えに
時間がかかる場合など
好ましくない行動には
距離をとることで
改善していくのです。
 
 
脳科学に基づいた
叱らずに子どもに
学ばせる方法で
お母さんも子育てが
楽になります。
 


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苦手なことがいっぱいの息子、
できないことが気になって仕方がない
ガミガミの私、
発達グレーであることを
なかなか受け止められなくて
悩んだ日々もありましたが


得意なこともいっぱい持っていた!
ユニークな所も山ほど!


私は、
できないこと探しの天才か!?
と思うほど
あれこれ指摘していましたけれど
関わりを変えたことで
気づけた
息子のいいところでした。
 
 
お子さんのイライラに
巻き込まれない
対応方法をぜひ
実践して見てくださいね!



2月小冊子表紙4.png

脳科学に基づいた関わりだから
子どもの癇癪がスーッと落ち着く!
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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
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私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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