発達科学コミュニケーション - バックナンバー

不安に感じても1人じゃないから頑張れる!

配信時刻:2023-01-16 21:00:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。





こんばんは!


先週は、
発達科学コミュニケーションの
レクチャーを
たくさん実施した1週間でした!


お客様.png



初めてレクチャーを受講された
ママさん達からは


・褒めるってこんなことも褒めるにつながるんですね
・否定的な注目の意味がやっと理解できました
・できて当たり前、と思っていたことを少し視点を下げることで褒めるポイントが増えるんですね


こんなたくさんの気づきを得てくださいました!



お客様2.png



初めてのレクチャーでは
「肯定する」という色々な方法を学び
自信という土台をしっかり
伸ばしていただくことを
みっちり学んでいただいています!


なぜかというと
凸凹のお子さんは、
このステップなしでは
できないことが
できるようにはならないからなんです。


とはいえ、

褒めればいい、ということは
わかるんです。


だけど、本当にできるかどうか
不安です・・・


というママさん達も多いのも事実。


これまで
ガミガミ怒ったり
叱ることで子供を動かしてきた
ママも多くて


本当に子どもを肯定できるかと
不安に感じられているんですよね。


だけど
心配しないでください!


子どもをこれまで怒ってしまっていたのも
お母さんがすごく頑張っていたからです。


「あれをやらせなきゃ!」
「これもしなきゃ!」


とお母さんがこれまで

頑張り続けてきたからこそ


うまくいかなかった時に

自分を責めてしまうし
子どもを叱ってしまうんです。



部屋が片付いていなくても
家事が手ぬきになっても


子どもがちょっと

言うことを聞かなくても


たまには目をつぶってみてください!



完璧を目指さなくてもいいんです!


学んでいただいたことも

完璧にしようと思うと
大変なので


お母さんだってイライラしちゃうし

疲れていることも多い。


できる時もあれば

できないこともある、
それでいいと思うんです。



私だって全然うまくいかないことも
たくさんあります!!


失敗の連続です笑



22963954.png


なので
完璧でなくてもいいんだよ!
と言うことを伝えたいです!


100点を目指すのではなくて

60点くらいでいいのです!


頑張りすぎないくらいが

ちょうどいい!


やらなきゃ!

子どものために頑張らなきゃ!
って思いすぎず


今日からは少し楽しく

声をかけてみようかな!


そんなふうにラクに

捉えてもらえたら嬉しいです!


不安もあるけど

たくさん学んだことにまず
大きなハナマルをつけてください!


もう、お母さんが変わり始めている

証拠です。


1人ではありません!
私がついています!


子育てはうまくいかないことも

たくさんあるけれど


大丈夫!

変わりたい!って思ったから
学びをスタートされたんです。


あとは1日1つでも

学んだことをやってみるだけです!


1つ褒めることができた!

学んだテクニックを
1つ実践することができた!


こんなふうに毎日

ママ自身を褒めてくださいね!


お子さんの変化を楽しみに
一緒に頑張っていきましょうね!



気だるい月曜日が終わりましたね!
今夜もゆっくり休んでくださいね!





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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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