発達科学コミュニケーション - バックナンバー

凸凹キッズの困りごとに対応できる力をママが手に入れる

配信時刻:2022-12-15 21:00:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。






こんばんは!
 

今日は、
私の生徒さんの
変化成長ぶりを
ご紹介させていただきます!
 
 
 

5歳の男の子のママM さん
(3回目受講中)
 

発達科学コミュニケーションの
講座を受講をして
お子さんがとっても変化されました。
 

ご相談当初は
思い通りにならないと
癇癪を起こしたり
待つことができないなど
困りごとがありました。
 

それが今では
癇癪が減って
お母さんの言葉が届くように
なったんですね。
 

良い行動も増えて、
お子さん自身が頑張る姿
増えてきているんです。
 
 

そんなM さんから
こんな相談が届きました。

 

家では落ち着いているのに
外出先や慣れ親しんだお友達
祖父母などの前では
わがままで、
やってはいけないことなどを
してしまうんです。
 

外ではディスタンシングがうまく使えなくて
つい注意したり怒ったりしてしまうのですが
こんな時はどうしたらいいですか?
 

こんな相談でした。
 



考えるお母さん2.jpg




私はそんなMさんに
逆に質問したんですよね。
 

こんな時は、どうしますか?
どう対応していきましょう?と。
 

私から
少しのヒントをお伝えしてみると
 

「子どもの外での困った行動を書き出して
分析したら、パターンがありました!
 
そのパターンに、
どのテクニックを使っていくか
当てはめたので使ってみたいと思います。
 
頑張ってみます!」
 


松本さん画像.png
(ごめんなさい!講座のテクニックはヒミツ!)



こんな素晴らしいメッセージが届きました!
 
 

なぜ、私がMさんに質問したかというと
相談する子育てではなく
ご自身で切り開いていく力も
つけてほしいなと思ったからです。


Mさんが今回のお子さんの
困った行動に対して

こうやってみよう!と学んだことを
分解、分析して
やることまで落とし込めたのも

3回の学びを進めてこられた
からこそできたことです。


もちろん
難しくて決められないママには
必ずサポート方法をしっかり
お伝えしますのでご安心を^^
 


松本さんメルマガ.png



子育ては学んで終わりではありません。
いろんなパターンで子どもは
困った行動を起こしてきます。
 

環境の変化や、ルーティンの変化など
何があっても
対応できるスキル
お母さんにつくのです。
 
 

お子さんのことを
1番そばで見ている
お母さんだからこそ
できることなんです。
 

どんな時に
どんな行動や言動をしてくるのか
お子さんを見極める力
Mさんにはついていると思います。
 

学んで実践する!
それをお子さんにあった声かけで
さらにバージョンアップしていく!
 

そんな頑張るママのサポートを
全力でさせてもらいます!
 

Mさん、
あと少し頑張っていきましょうね!



 



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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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