発達科学コミュニケーション - バックナンバー

自信がないけど少しでもやってみよう!とママが決断することは子どもの自信につながる

配信時刻:2022-12-11 21:00:00

 
◯◯◯さん


子育ての“後悔”を
なかったことにデキる!
失敗を繰り返す子どもを
怒らず育てる専門家



発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。






こんばんは!


12月も3分の1が終わりましたね。
 

今年1年を振り返ってみてはいかがでしょう。
 

私は、会社員を辞めて
発達のトレーナーとして
活動すると一大決心した1年でした。
 

そんな大きな決断しした私ですが
発達のことを学び始めた時は
 

「私にはムリかも・・・」
「私には難しい・・・」
 

こんな後ろ向きな感情が
フツフツと出てくることも
ありました。


 
今日は、そんな
「うまくいかないかも・・・」の
マイナスの感情から抜け出す
ママのアイデアをお届けします!
 
 

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何か新しくスタートする時って
ブレーキがかかってしまいますよね。
 

うまくいかなかったらどうしよう
私にはできそうもない
 

こんな感情が出てくるのでは
ないでしょうか。
 

そんな時こそ
お母さんたちのお伝えしたいのが
 
 

できるか、できないかは
別として
「やってみよう!」
と決めることです!
 
 

これ、私は
とっても大事だと思っています。
 

子どもだって
新しいチャレンジは怖い!
新学期は何もかもが新しくなるんです。
(あと3ヶ月で新学期!)
 

お母さんも新しいことを始める時は
自信がなくて、できないかも
って感じてしまうのですから
 

お子さんはもっと不安な感情を
抱いていると思いませんか。
 

発達凸凹キッズは経験することから
発達が加速します。
 

チャレンジしなければ
変化を起こすことは難しいのです。
 



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息子にチャレンジさせたいなら
私が背中を見せないといけない!
 
 
お母さん、こんなこと頑張っているよ!
今日、失敗しちゃったんだけど
どうにかなったんだ!
 

こんな姿を私は息子に
見せていっています。
 
 
よく失敗する私に息子は
「ドンマイ」って
声をかけてくれます^^
 

失敗は、チャレンジしている
証拠ですよね。
 
 

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今月開催したセミナーの中で
お子さんへの声かけのヒントを
ほんの一部お伝えしたところ
 

参加されたママさんたちから
 

・叱らずに声かけをすることがなかなか難しいけど、頑張ってみようと思います!
 

・すぐに実践できるかどうか自信がないけれど、少しでもやってみたいと思います!
 
 
こんな素敵な感想をいただきました。
 


ママさんたちの共通点は
 

できるかどうかわからないけど
やってみよう!って決められたこと!
 

やはりここなんですよね。
 

子どもはお母さんのことを
よくみていると思います。
 

お母さんのチャレンジ
お母さんの変化を
お子さんにしっかり見せて
 

お母さんがいつもと違う!
お母さんが優しくなった!
 

こんなふうに子どもに
思わせちゃいましょう!
 

そして
オレもやってみようかなっ
なんてお子さんに言わせちゃいますよ。
 
 

私は
お子さんの変化がもちろん嬉しい!
だけどママの変化ももっと嬉しいんです。
 

怒ってばかりで後悔だらけ
私だからこそ
ママに笑顔を取り戻してほしいと
心から想っています。
 


チャレンジをスタートする
2022年で
締めくくっていきましょう!







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ご感想をいただけたら嬉しいです。
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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



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***プロフィール***
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最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小4の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、ADHDグレーで不安強め。


小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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