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この5日間は「わからない!不安!」を「わかる!大丈夫!」に変えたいママへ届けます

配信時刻:2026-05-24 20:00:00

 

◯◯◯さん

 


吃音・会話が苦手な子が
ことばの練習をせずに
おしゃべり上手になる!

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーおざわつきこです。


=======

朝は子育て情報を、
夜はママのライフスタイル情報を
お届けします!

=======


 

こんばんは!

吃音のことを調べても、
発達のことを学んでも、

結局、目の前のわが子に
どう当てはめればいいのかが
わからない。

そんなふうに感じたことは
ありませんか?

「気にしない方がいい」
「話の中身を聞いた方がいい」
「様子を見ましょう」

そういう情報は知っている。

けれど、実際の毎日は
そんなに簡単ではありません。

朝の忙しい時間に、
何度もつまって話が進まない時。

園や学校から帰ってきて、
いつもより口数が少ない時。

たくさんどもっているけれど、
本人は一生懸命
伝えようとしている時。

「待った方がいいの?」
「助け舟を出した方がいいの?」
「これは見守っていい状態なの?」

その場になると、
わからなくなる。

本当にほしいのは、
その場しのぎの
声かけだけではなく、

わが子の今の状態を見て、
必要な関わりを選べる自分に
なることではないでしょうか。

だから今日から5日間、
わが子の吃音や発達を
ちゃんと学びたいママへ向けて、
メルマガをお届けします。

最初に、はっきりお伝えします。

今回のご案内は、
「ちょっと話を聞いて安心したい」
という方には向いていない
かもしれません。

「吃音のことがわからないから、
 正解だけ教えてほしい」

「無料で、今すぐ使える
 声かけを知りたい」

「私は変わらず、
 子どもの困りごとだけを
 早く変えたい」


そう思っている方には、
少し重く感じる内容
かもしれません。

なぜなら、
私がお届けしている
Nicotto講座は、


正解を教えてもらう場所
ではないからです。

ママが、
わが子の吃音や発達を学び、


子どもの現在地を見立て、
家庭で実践できる力


を育てる場所です。




ーーー
吃音が出た時に、

どんな声をかければ
いいですか?
ーーー

この質問は、とても自然です。

きっとママたちが本当に知りたいのは、

「この一言を言えば正解」

という魔法の声かけではなく、

今、わが子に何が起きていて、
何を助けてあげると、
この子がまた
自分らしく話せるのか。


そこだと思うのです。

だから、声かけだけを知っても、
また別の場面で迷います。

朝はどうする?
学校の前日はどうする?
音読の前はどうする?
友達の前で話せなかった日はどうする?

場面が変わるたびに迷うからこそ、
必要なのは答えをもらうことではなく、
見る力を育てることです。

話しにくさが強く出ている時、
今、この子の脳に
どんな負荷がかかっているのか。

どんな場面で話しにくく
なっているのか。


たくさんどもっているけど、
これは心配しなくて
いい兆候なのか。



どんな関わりで
安心して表現する経験が
増えるのか。

この子の好きや得意は、
どこから育てていけるのか。


そこをママが見られる
ようになることです。

子どもの吃音や
ことばの困りごとは、


誰かに正解をもらって
終わるものではありません。


ことばは日々の体験で
育っていくものだからです。


どんな言葉をかけられ、
どんな体験をしたか、
によってことばの発達、
脳の発達は変わっていきます。

 

そして、
そのヒントを一番近くで
見ている
のは、
毎日一緒に暮らしているママです。

だからこそ、
ママが学ぶ価値があります。

ママが学ぶと、
心配して見ていた毎日が、
わが子の現在地を知る時間
に変わります。

ママが学ぶと、
「これで合っているのかな」
と迷っていた声かけが、


意図を持った関わり
に変わります。

ママが学ぶと、
家庭の毎日が、
子どもの脳を育てる
実践の場
に変わります。

今回、私が出会いたいのは、
ちょっと話を聞いて
安心したいママではありません。

わが子のために、
吃音と発達を
ちゃんと学びたいママ。

教えてもらうだけで
終わりたくないママ。

自分で学び、
自分で子育ての悩みを
解決できるように
なりたいママ。


家庭で親子の未来を
動かしたいママ。

そんなママです。

この5日間では、
わが子のために学ぶことが、
親子の未来を変え、

やがて同じように悩む
親子の希望になり、

ママ自身の毎日を
充実させる道になることを
お届けしていきます。

始まりは、
わが子のために
ちゃんと学びたい。


そこからでいいのです。

けれど、
教えてもらうだけで
終わりたくない。


不安になるたびに検索して、
その日だけ安心して、
また迷う毎日を続けたくない。

そう感じている方にこそ、
この5日間を読んでほしい
と思っています。

明日は、
なぜ毎日わが子を見ているママが、
吃音と発達を学ぶ価値が
あるのかをお話しします。

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おしゃべりが増えて
かわいい盛りの時に
突然、どもりはじめてしまい、

「私の育て方が悪いの?」

と思われているママさんは
いませんか?


いいえ、そうではありません!

幼児期に発症するどもりは
発達性吃音といい、
育て方のせいではない!
ことがわかっています。

ただ、矛盾することですが、
吃音の対応を誤ると、
悪化し、治りにくくなる
ことも事実です。


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子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、


『脳科学』
『心理学』
『教育学』


をベースに考えられており、


子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


吃音はどもらないように
言葉の練習をさせるよりも

専門家に頼らずとも


ママとの毎日の
コミュニケーションで

 

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脳が発達し、
言葉が発達し、
子どもの自信が育って
吃音がよくなり、
子育ての困りごとまで
なくなります。


発達性吃音は
対応が早ければ
早いほど
治りやすいです。

 

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だからこそ、
子どもが吃音で
心を病む前に
吃音で困っているママに
お家でママが吃音を
よくする方法を
お伝えするのが
私の使命だと思っています。

 


◆◇おざわつきこのプロフィール◇◆

 

東京在住。

のんびりおだやかな小6長女と、
天真爛漫な小2の娘、
夫の四人家族。


私は、


国際社会で活躍する人に
なりたい!と
高校生の頃、1年間
アメリカにホームステイし、

 

大学でチアダンスに出会い、
将来はダンスの道で
生きていきたい!
とバレエやダンスに明け暮れ、

 

大学4年で言語聴覚士を知り、
大学を入り直し、


まさか自分が吃音の子を
産み育てることも知らず、
「吃音」をテーマに卒論を書き、


天職としか思えない
言語聴覚士になりました。


軌道修正いっぱいの
そして運命を感じる
不思議な人生を
歩んでいます。

ジャンプする女性.jpg

 

長女が小さい頃は、
初めての育児とワンオペで
日々をこなすのに精一杯。

 

言葉の遅れはありながらも
言葉が増えて育児が
楽しくなっていた矢先に


突然、どもり始め、
その日から
不安でいっぱいの
子育てになりました。


当時、自然治癒を期待して
忙しさを理由に
本当に何も
対応しないでいたら


発症して1年半ほど
たってから
症状が急速に悪化し、


二次症状を
発症するレベルまで
進行させてしまいました。


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そこで、心を入れ替えて
試行錯誤で娘の吃音と
向き合ったところ
半年でよくなって
くれました!


娘はどもっていた
記憶すらもうありません!

 

11歳咲月と私顔隠し.png


いつかどこかで同じ
悩みを抱えている
親子に届けたい!


と熱い想いを持って
活動しています。

 

白いデイジー.jpg


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発行責任者:

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー 言語聴覚士
おざわ つきこ

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