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\募集最終日/ 吃音の子育てを、苦労で終わらせない新しい関わり方へ
配信時刻:2026-07-14 21:00:00
◯◯◯さん
吃音・会話が苦手な子が
ことばの練習をせずに
おしゃべり上手になる!
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーおざわつきこです。
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◯◯◯さん
オリジナルの子育てメソッドとして
ぜひ、保存してご活用ください^ ^
こんばんは!本日で、
リサーチャー・アンバサダー
個別相談の
募集を締め切ります。今日は最後に、
私がなぜ
リサーチャーやアンバサダーという
関わり方をつくったのかを
お話しします。吃音のある子の中には、
小さい頃から繊細さが
強かったり、
切り替えが苦手だったり、
ママだけが感じる違和感を
持っている子がいます。
けれど、
専門家に相談しても、「様子を見ましょう」
で終わってしまうことがあります。
その先の毎日は、
結局ママ任せです。ですが、
吃音のある子にとって、
ママが感じる違和感は
見逃してはいけない
サインです。
そこに、
吃音を落ち着かせるヒントが
隠れていることが多いからです。子どもの脳の中では、
「なんでできないんだろう」
「なんでそうしないといけないんだろう」
「本当はこうしたいのにできない」そんな負荷が
積み重なっていることがあります。その負荷が大きいままだと、
吃音が長引きやすい状態を
つくってしまうことがあります。だからこそ、
ママが脳の発達と吃音を学び、
家庭で関わり方を変えていくことが
必要なのです。先日、基礎講座から
Nicotto講座へステップアップした
ママがいます。お子さんは、
小さい頃からママにべったり。
幼稚園に入ってからも、
毎朝大泣きで行き渋りが
続いていました。朝、起こした瞬間から癇癪。
支度をしようとすると遊び出す。
玄関では大泣きして、
最後は先生がママから引き離すように
登園する毎日。ママは、
「こんなに愛情をかけているのに」
「半年たっても変わらないのは、
私の育て方が悪いのかな」と自分を責めていました。
その頃、吃音も悪くなり、
私のところへ来てくれました。半信半疑で発コミュを
始めて3ヶ月。朝の目覚めが笑顔に変わり、
行き渋りがなくなり、
自分から支度をするように
なりました。吃音も落ち着き、
お友達とも遊べるように
なりました。この子に力がなかったわけ
ではありません。良かれと思ってしていた
関わりが、
その子の脳のに
合っていなかっただけでした。ママは、
「この子は本当はできる子
だったんだ。」
「対応次第でこんなに
変わるんだ。」
「もっと子どもの成長に
合った対応が
できるようになりたい」と、Nicotto講座で
リサーチャーとして
学び始めました。学ぶほどに、
ものの見方や捉え方が変わり、
子育てだけでなく、
自分の生き方や価値観まで
変わっていくことを感じています。
今では、「次はアンバサダーにも
挑戦してみたい」
と話してくれています。子育てを学ぶことが、
誰かの役に立つなんて
思っていなかった。わが子のために必死だった時間が、
未来のママに届く学びになるなんて
想像もしていなかった。
そんなママが、
今、少しずつ
教育を届ける側へ進み始めています。リサーチャーは、
わが子のために学び、
見立て、実践する人です。アンバサダーは、
その学びや経験を、
必要なママに届く形へ変えていく人です。小冊子づくり。
Web記事。
SNS発信。
AI漫画のストーリー。
教材づくり。
リサーチ。
講師の裏方サポート。前に立つ先生だけが、
教育を届ける人ではありません。調べることが得意な人。
文章にすることが好きな人。
人を支えることが得意な人。
新しいことを学ぶのが好きな人。
それぞれの得意を活かして、
吃音に悩む親子を
ひとりにしない仕組みを
一緒につくっていくことができます。私は、
吃音の子育てを
苦労で終わらせたくありません。「様子を見ましょう」で
家庭のママ任せになる今の常識を、
ママたちの学びと実践で
変えていきたいのです。親子でやりたいことを叶えながら、
同じように悩む親子の笑顔も
つくっていく。
そんな循環をつくりたくて、
リサーチャーやアンバサダー
という道をつくりました。リサーチャー・アンバサダー
個別相談は、
本日が募集最終日です。わが子のために学びたい方。
吃音や発達の学びを深めたい方。
学んだことを、
いつか誰かの力に変えたい方。このタイミングでお話しに来てください。
▼リサーチャー・アンバサダー個別相談はこちら
https://www.agentmail.jp/lp/r/24582/190382/
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