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【号外】この夏、繊細キッズの吃音が変わり始める1冊をプレゼント

配信時刻:2026-07-11 12:00:00

 

◯◯◯さん

 


吃音・会話が苦手な子が
ことばの練習をせずに
おしゃべり上手になる!

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーおざわつきこです。


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夜はママのライフスタイル情報を
お届けします!

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◯◯◯さん
オリジナルの子育てメソッドとして
ぜひ、保存してご活用ください^ ^

この夏は、

たくさん遊んで、
たくさん笑って、
親子で楽しい思い出を作りたい。


けれどその一方で、

✔︎ 吃音が増えたり減ったりを繰り返す

✔︎様子見しても、よくなる気配がない

✔︎ 「できる」と思うことしか
  挑戦しない

✔︎ 「できない」と言ってすぐ諦める

✔︎ なかなか最初の一歩が出ない


そんなわが子の姿が、
心配になることはありませんか?

 
「様子見でいいと言われたから」

「まだ小さいから」

「慎重な性格だから」

「そのうちできるようになるはず」



そう思いたい反面、

「このままで
本当に大丈夫なのかな…」

そんな不安が頭をよぎることも
あるかもしれません。


そんなママに、
ぜひ読んでいただきたい
電子書籍があります!

 

 

\繊細キッズの/
吃音が落ち着き
自信を持てる子になる
ママの関わり方
30日声かけカレンダー付き


「これで合ってるのかな…」
と迷う毎日から、

「これで大丈夫」
と自信を持って関われる毎日の第一歩を、
この夏から始めてみませんか?


▼無料でダウンロード▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/24446/189748/



この本を書かれたのは、

私の門下生であり、
吃音と繊細をまとめてよくする専門家

発達科学コミュニケーション
トレーナーの藤野ゆっこさんです






ゆっこさんご自身も
長く吃音に悩んできた当事者で、

2人の娘ちゃんの吃音とも
向き合ってこられた方です。



Nicotto講座で

吃音や脳科学、
繊細な心と脳について
専門知識とスキルを学び


何事も自信がなかった娘ちゃんが
自信を持って挑戦できるように。

そして
ぶり返しても
脳の状態をみて
すぐに対応できるママになって


娘ちゃんの吃音も、
ゆっこさんご自身の吃音まで
落ち着いていきました。



娘ちゃんの吃音の波に
一喜一憂していたゆっこさんは

今では私のよきバディ
となっています。


今回、私の心に残った
ゆっこさんの言葉をご紹介します。

▼▼

==============

私はずっと、

小学校までに
娘の吃音が落ち着いてほしい。


そして、

自信を持って、
いろんなことに
挑戦できる子になってほしい。

そう願っていました。


だから、

吃音が増えるたびに、
「また増えた」
「もう治らないかもしれない」

と、
本当に落ち込んでばかりでした。



そして、

新しいことが苦手。

「できない」
と言ってすぐに諦める。

最初の一歩が出ない。


そんな娘を見るたびに、
「慎重な性格だからかな」
「この子はこういうタイプなんだろうな」


そう思っていました。



けれど、

発達や繊細な子どもの脳について学び、
たくさんの親子と関わる中で、
その考えは大きく変わりました。



私は、
このタイプのお子さんの
「様子を見ましょう」には、

ちょっと待って!
と伝えたいんです。

 

なぜなら、
このままでは、

「できない」
「どうせ無理」
「失敗したくない」

そんな脳の使い方が癖になり、


大人になっても、
吃音や生きづらさを
抱え続けることがあるからです。



実際に、
私自身がそうでした。



やりたいことがあっても、

「どもったらどうしよう」
「私には無理だ」

と、
挑戦する前に諦めていました。


 

そんな脳の使い方が、
吃音を長引かせるだけでなく、

「やってみよう!」
という気持ちまで奪って、
自分の世界を狭めていたなんて
当時の私は知りませんでした。

 

もしもっと早く知っていたら、

吃音がある自分を責めることも、
やりたいことを諦めることも、
なかったかもしれません。


そして、

もっと自分らしく、
たくさんのことに
挑戦できていたと思います。


 

けれど、
脳の使い方は
今から変えられます!


毎日のママからの言葉で
安心や自信を育て、
「やってみよう!」
を選べる脳に育てていくことで、


娘の吃音も行動も変わりました。

チームメイトがステージで踊っている姿を

見ているだけだった娘が今では
ダンスのイベントにも笑顔で出演。
バックダンサーにも
自分から挑戦するように^^
 


そして、
私自身も、
どもることを気にしなくなり、
やりたいことに
思いっきり
挑戦するようになりました。

今では人前で話す仕事を
するまでに^^

 


だから私は、

「吃音がよくなるかどうかは、
運に任せるしかない」

「この子はこういう性格だから仕方ない」

なんて思っていません。

 

今の関わり方で、
子どもの未来は
変えていけます!


 

そして私は、

この夏休みこそ、
その土台を育てる
最大のチャンス

だと思っています。


園や学校のストレスが減り、
親子で過ごす時間が増える夏は、
毎日の声かけが、
子どもの脳に届きやすい時期だからです。



だから、
今年の夏は、

「またどもった」
を見る夏ではなく、


「今日はこんなことに挑戦できた」
そんな夏にしてほしいと思っています。



その積み重ねが、
子どもの安心を育て、
自信を育て、
「この子なら大丈夫」
と思える未来につながっていくからです!


==============


この本では、

✔ 「できない」が増える理由

✔ 吃音と子どもの状態の関係

✔ 自信を育てる関わり方

✔ 今日からできる30日声かけカレンダー

などが、
とても分かりやすくまとめられています。

 


実際に読まれた方からは、

・専門家にも通っていますが初めて聞く話でした

・なるほど!と目から鱗でした

・吃音のことでずっと悩んでいたけど、これで一歩踏み出せた気がします

・簡単だし、私にもできそうです!

・お手伝いを進んでしてくれたり早速変化を感じました!

 
そんな声も届いているそうです。



私も読んでみて、
吃音当事者のゆっこさんの経験、
2人の娘ちゃんや生徒さんの変化も踏まえた
吃音や生きづらさを変えるヒント満載でした。

そして
30日声かけカレンダーは
誰にでもすぐにできるのでオススメです!

 

子どもの成長は、
待ってはくれません。



けれど、
関わり方は、
今日から変えられます。



今年の夏が、
「何もしないまま終わった夏」

ではなく、

「この子なら大丈夫!」


そして、

「私の関わり方も、
これで大丈夫!」

と思える夏になったら嬉しいです。

 

ぜひ今のうちに
ゆっこさんの電子書籍を
受け取ってみてください^^





「これで合ってるのかな…」
と迷う毎日から、

「これで大丈夫」
と笑顔で関われる毎日の第一歩を、
この夏から始めてみませんか?

▼無料ダウンロードはこちら▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/24446/189748/








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おしゃべりが増えて
かわいい盛りの時に
突然、どもりはじめてしまい、

「私の育て方が悪いの?」

と思われているママさんは
いませんか?


いいえ、そうではありません!

幼児期に発症するどもりは
発達性吃音といい、
育て方のせいではない!
ことがわかっています。

ただ、矛盾することですが、
吃音の対応を誤ると、
悪化し、治りにくくなる
ことも事実です。


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子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、


『脳科学』
『心理学』
『教育学』


をベースに考えられており、


子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


吃音はどもらないように
言葉の練習をさせるよりも

専門家に頼らずとも


ママとの毎日の
コミュニケーションで

 

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脳が発達し、
言葉が発達し、
子どもの自信が育って
吃音がよくなり、
子育ての困りごとまで
なくなります。


発達性吃音は
対応が早ければ
早いほど
治りやすいです。

 

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だからこそ、
子どもが吃音で
心を病む前に
吃音で困っているママに
お家でママが吃音を
よくする方法を
お伝えするのが
私の使命だと思っています。

 


◆◇おざわつきこのプロフィール◇◆

 

東京在住。

のんびりおだやかな小6長女と、
天真爛漫な小2の娘、
夫の四人家族。


私は、


国際社会で活躍する人に
なりたい!と
高校生の頃、1年間
アメリカにホームステイし、

 

大学でチアダンスに出会い、
将来はダンスの道で
生きていきたい!
とバレエやダンスに明け暮れ、

 

大学4年で言語聴覚士を知り、
大学を入り直し、


まさか自分が吃音の子を
産み育てることも知らず、
「吃音」をテーマに卒論を書き、


天職としか思えない
言語聴覚士になりました。


軌道修正いっぱいの
そして運命を感じる
不思議な人生を
歩んでいます。

ジャンプする女性.jpg

 

長女が小さい頃は、
初めての育児とワンオペで
日々をこなすのに精一杯。

 

言葉の遅れはありながらも
言葉が増えて育児が
楽しくなっていた矢先に


突然、どもり始め、
その日から
不安でいっぱいの
子育てになりました。


当時、自然治癒を期待して
忙しさを理由に
本当に何も
対応しないでいたら


発症して1年半ほど
たってから
症状が急速に悪化し、


二次症状を
発症するレベルまで
進行させてしまいました。


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そこで、心を入れ替えて
試行錯誤で娘の吃音と
向き合ったところ
半年でよくなって
くれました!


娘はどもっていた
記憶すらもうありません!

 

11歳咲月と私顔隠し.png


いつかどこかで同じ
悩みを抱えている
親子に届けたい!


と熱い想いを持って
活動しています。

 

白いデイジー.jpg


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発行責任者:

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー 言語聴覚士
おざわ つきこ

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