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吃音×発達凸凹キッズの子育てを学ぶことが、誰かの役に立つとは思っていなかった

配信時刻:2026-07-13 20:00:00

 

◯◯◯さん

 


吃音・会話が苦手な子が
ことばの練習をせずに
おしゃべり上手になる!

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーおざわつきこです。


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◯◯◯さん
オリジナルの子育てメソッドとして
ぜひ、保存してご活用ください^ ^



こんばんは!

「子育てを学ぶことが、
誰かの役に立つなんて
思っていなかった。」

そんなふうに話してくれたのは、
アンバサダーとして活躍する
Oさんです。

Oさんは、
わが子の吃音・発達の悩みから
発達科学コミュニケーションに
出会いました。

いろいろなところに
相談しても、

「様子を見ましょう」

と言われるばかり。

目の前のわが子のつまづきに
気づいているのに、
何もできないなんて、
母親として納得ができない。


そんな悩みと葛藤を
抱えていました。

けれども、
Nicotto Projectの
コミュニティに入り、


脳の発達を学び、
同じように悩む仲間と
出会ったことで、


Oさんの子育ては
変わっていきました。

「私だけが悩んでいた
 んじゃなかった」

「家庭でできることが
 あるんだ」

「わが子のことを
 見立てられるって、

 こんなに楽しいんだ!」


そう感じられるようになった時、
孤独だった子育てが、
親子で毎日変化成長
する子育て

変わっていきました。




そして今、Oさんは、
お仕事をしながら、
アンバサダーとしても
活動しています。


最初から、
アンバサダーになろうと思って
始めたことではありません。


発コミュを学び、
実践する中で、


「こんないい方法があるのに、
知らずに子育てするなんて
もったいない!
もっと多くの親子に届けたい!」


そんな想いで
始められました。



昨日ご案内した
リサーチャー個別相談の
ページからも、

「アンバサダーにも
興味があります!」


というご連絡をいただいています。


今日は、アンバサダーが
何をする人か知らない方に向けて、


リサーチャーの先にある
もう一つの関わり方として、

アンバサダー

についてお話しします。



アンバサダーは、
わが子のために学んだことや、
自分の経験、
得意なことを活かして、

吃音やことばの不安に悩むママへ
学びや希望を届ける側・
支える側
として
関わっていく人です。




たとえば、

小冊子づくり。
Web記事。
SNS発信。
AI漫画のストーリー。
教材づくり。
リサーチ。
講師の裏方サポート。

こうした役割があります。


単なる作業ではありません。

必要なママに、
必要な学びが届く形を
一緒につくっていく役割です。

私がNicotto Projectに、
リサーチャー、
アンバサダー、
トレーナー
という関わり方をつくっているのには、
理由があります。

吃音や発達の悩みは、
相談先がとても少ない、
という社会情勢があるからです。

相談できたとしても、

「様子を見ましょう」

で終わってしまい、
そのあとの毎日は
家庭のママ任せれてしまう。

専門家が増えるのを
ただ待っている間にも、
子どもは毎日成長しています。

話せなかった記憶。
学校でうまくいかなかった経験。
伝えたいのに伝わらなかった悔しさ。

そうした体験が積み重なる前に、
家庭でできる関わりを
増やしていきたい。

吃音や発達に悩む親子を、
ひとりにさせない。

ママも、
ひとりで抱え込まない。

脳の発達を学び、
親子のコミュニケーションで、
子どもが話す力・
関わる力・
立ち直る力を
育てていく。

吃音の悩みを、
大人になるまで
持ち越さない親子を

増やしていく。

そんな未来が、
今、少しずつ形になっています。

その未来を一緒につくる
メンバーの一人が、
アンバサダーです。


学びは、
インプットだけでは
深まりにくいものです。

学んだことを、
誰かに届く形にすることで、
自分自身の理解も深まります。

そして、
同じように悩むママの
力にもなります。

子どものことで、
一度キャリアが止まった。

思い描いていた働き方を
あきらめた。

自分の力をどこで
活かせばいいか
分からなくなった。

そんな方も、
能力まで消えたわけでは
ありません。


これまでの経験も、
学んできたことも、
必要な人に届く形に変えられたら、
それは教育を届ける
大切な役割になります。

前に立つ先生だけが、
教育を届ける人ではありません。

表に出るのが得意な人もいれば、
調べることが得意な人もいます。

文章にすることが得意な人もいれば、
動画や画像、AIを使って
形にすることが
得意な人もいます。

自分の得意な形で、
吃音やことばの不安に悩むママの
力になることができます。

もし◯◯◯さんが、

「学ぶだけで終わらず、
届ける側にも少し興味がある」

自分の経験や得意を、
誰かの力に変えてみたい

「吃音や発達の学びを深めながら、
必要としている親子に届ける側にも
関わってみたい」

そんなふうに感じているなら、
個別相談で、

アンバサダーにも興味があります

と教えてください。

すでにリサーチャー個別相談へ
お申し込みくださった方も、
個別相談でそのことを
お話しくださいね。

アンバサダー希望の方とも
お話しできるように、
相談枠を少しだけ調整しました。

気になっている方は、
この機会にお話しに来てください。

▼リサーチャー・アンバサダー個別相談はこちら
https://www.agentmail.jp/lp/r/24582/190382/




これからは、
AI時代に合わせて、
教育の届け方もどんどん
変わっていきます。

だからこそ、

どんどん学びたい。
新しいことを吸収したい。
自分のアイデアを形にしたい。
わが子のために学んだことを、
必要な親子に届く形へ変えていきたい。

そんなチャレンジ精神のあるママと、
一緒にNicotto Projectを
育てていきたいと思っています。

明日は、
募集締切前の最後のご案内です。

 

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おしゃべりが増えて
かわいい盛りの時に
突然、どもりはじめてしまい、

「私の育て方が悪いの?」

と思われているママさんは
いませんか?


いいえ、そうではありません!

幼児期に発症するどもりは
発達性吃音といい、
育て方のせいではない!
ことがわかっています。

ただ、矛盾することですが、
吃音の対応を誤ると、
悪化し、治りにくくなる
ことも事実です。


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子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、


『脳科学』
『心理学』
『教育学』


をベースに考えられており、


子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


吃音はどもらないように
言葉の練習をさせるよりも

専門家に頼らずとも


ママとの毎日の
コミュニケーションで

 

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脳が発達し、
言葉が発達し、
子どもの自信が育って
吃音がよくなり、
子育ての困りごとまで
なくなります。


発達性吃音は
対応が早ければ
早いほど
治りやすいです。

 

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だからこそ、
子どもが吃音で
心を病む前に
吃音で困っているママに
お家でママが吃音を
よくする方法を
お伝えするのが
私の使命だと思っています。

 


◆◇おざわつきこのプロフィール◇◆

 

東京在住。

のんびりおだやかな小6長女と、
天真爛漫な小2の娘、
夫の四人家族。


私は、


国際社会で活躍する人に
なりたい!と
高校生の頃、1年間
アメリカにホームステイし、

 

大学でチアダンスに出会い、
将来はダンスの道で
生きていきたい!
とバレエやダンスに明け暮れ、

 

大学4年で言語聴覚士を知り、
大学を入り直し、


まさか自分が吃音の子を
産み育てることも知らず、
「吃音」をテーマに卒論を書き、


天職としか思えない
言語聴覚士になりました。


軌道修正いっぱいの
そして運命を感じる
不思議な人生を
歩んでいます。

ジャンプする女性.jpg

 

長女が小さい頃は、
初めての育児とワンオペで
日々をこなすのに精一杯。

 

言葉の遅れはありながらも
言葉が増えて育児が
楽しくなっていた矢先に


突然、どもり始め、
その日から
不安でいっぱいの
子育てになりました。


当時、自然治癒を期待して
忙しさを理由に
本当に何も
対応しないでいたら


発症して1年半ほど
たってから
症状が急速に悪化し、


二次症状を
発症するレベルまで
進行させてしまいました。


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そこで、心を入れ替えて
試行錯誤で娘の吃音と
向き合ったところ
半年でよくなって
くれました!


娘はどもっていた
記憶すらもうありません!

 

11歳咲月と私顔隠し.png


いつかどこかで同じ
悩みを抱えている
親子に届けたい!


と熱い想いを持って
活動しています。

 

白いデイジー.jpg


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発行責任者:

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー 言語聴覚士
おざわ つきこ

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