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わが子のことばを“気にしていないふり”で聞いていた私へ漫画風小冊子をプレゼント!

配信時刻:2026-07-06 20:10:00

 

◯◯◯さん

 


吃音・会話が苦手な子が
ことばの練習をせずに
おしゃべり上手になる!

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーおざわつきこです。


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朝は子育て情報を、
夜はママのライフスタイル情報を
お届けします!

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◯◯◯さん
オリジナルの子育てメソッドとして
ぜひ、保存してご活用ください^ ^




こんばんは!

この2日間、

わが子のことばを
“気にしていないふり”
で聞いていたこと。

学校からの小さな連絡で、
母としての自信が
しぼんでいく日があること。

そんな、誰にも言えない
不安について
お話ししてきました。

今日は、いよいよ
その世界観を物語で読める
漫画風小冊子をお届けします。

タイトルは、

「気にしていないふり」しか
できなかった私へ

〜吃音・会話・学校の不安で
人の目ばかり気にしていた私が、
親子で自由を取り戻していく物語〜

です。




子どもの吃音や会話、
学校の不安をきっかけに、


いつの間にか親子の世界が
小さくなっていたママが、

「私も変われるかもしれない」

「わが子との時間を、
不安だけで終わらせなくて
いいのかもしれない」

「私にも、親子の未来を
変えていけることが
あるかもしれない」

と気づいていくストーリーです。

昔は、

わが子と出かけることも、
学校の話を聞くことも、
ママ友と話すことも、

もっと自然にできていた。


けれど、
子どものことばが
気になり始めてから、
いつの間にか、


話し方を見てしまう。

学校からの電話に身構えてしまう。

人の目が気になってしまう。


そんなふうに、
親子の世界が少しずつ
小さくなっていた。

そんなママに、
ぜひ読んでほしい小冊子です。

この小冊子を読んで、
◯◯◯さんの中にある

「私も変わりたい」

「この子との未来を、
もう一度ひらいていきたい」

そんな気持ちを
思い出してもらえたら嬉しいです。

まずは無料で
読んでみてくださいね。

漫画風小冊子の
ダウンロードはこちら

https://www.agentmail.jp/lp/r/24491/189900/


読んだあと、
心に残ったページを
ひとこと返信で教えてください。


明日は、
小冊子を読んだあとに知ってほしい
「ことばだけを見ない見立て」
についてお話しします。

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おしゃべりが増えて
かわいい盛りの時に
突然、どもりはじめてしまい、

「私の育て方が悪いの?」

と思われているママさんは
いませんか?


いいえ、そうではありません!

幼児期に発症するどもりは
発達性吃音といい、
育て方のせいではない!
ことがわかっています。

ただ、矛盾することですが、
吃音の対応を誤ると、
悪化し、治りにくくなる
ことも事実です。


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子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、


『脳科学』
『心理学』
『教育学』


をベースに考えられており、


子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


吃音はどもらないように
言葉の練習をさせるよりも

専門家に頼らずとも


ママとの毎日の
コミュニケーションで

 

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脳が発達し、
言葉が発達し、
子どもの自信が育って
吃音がよくなり、
子育ての困りごとまで
なくなります。


発達性吃音は
対応が早ければ
早いほど
治りやすいです。

 

girl-g0ada940c0_1920.jpg

 

だからこそ、
子どもが吃音で
心を病む前に
吃音で困っているママに
お家でママが吃音を
よくする方法を
お伝えするのが
私の使命だと思っています。

 


◆◇おざわつきこのプロフィール◇◆

 

東京在住。

のんびりおだやかな小6長女と、
天真爛漫な小2の娘、
夫の四人家族。


私は、


国際社会で活躍する人に
なりたい!と
高校生の頃、1年間
アメリカにホームステイし、

 

大学でチアダンスに出会い、
将来はダンスの道で
生きていきたい!
とバレエやダンスに明け暮れ、

 

大学4年で言語聴覚士を知り、
大学を入り直し、


まさか自分が吃音の子を
産み育てることも知らず、
「吃音」をテーマに卒論を書き、


天職としか思えない
言語聴覚士になりました。


軌道修正いっぱいの
そして運命を感じる
不思議な人生を
歩んでいます。

ジャンプする女性.jpg

 

長女が小さい頃は、
初めての育児とワンオペで
日々をこなすのに精一杯。

 

言葉の遅れはありながらも
言葉が増えて育児が
楽しくなっていた矢先に


突然、どもり始め、
その日から
不安でいっぱいの
子育てになりました。


当時、自然治癒を期待して
忙しさを理由に
本当に何も
対応しないでいたら


発症して1年半ほど
たってから
症状が急速に悪化し、


二次症状を
発症するレベルまで
進行させてしまいました。


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そこで、心を入れ替えて
試行錯誤で娘の吃音と
向き合ったところ
半年でよくなって
くれました!


娘はどもっていた
記憶すらもうありません!

 

11歳咲月と私顔隠し.png


いつかどこかで同じ
悩みを抱えている
親子に届けたい!


と熱い想いを持って
活動しています。

 

白いデイジー.jpg


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発行責任者:

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー 言語聴覚士
おざわ つきこ

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