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2026年の未来記憶を変えていくあなたへ

配信時刻:2026-01-01 20:00:00

 

◯◯◯さん

 


吃音・会話が苦手な子が
ことばの練習をせずに
おしゃべり上手になる!

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーおざわつきこです。


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朝は子育て情報を、
夜はママのライフスタイル情報を
お届けします!

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あけまして
おめでとうございますm(_ _)m
おざわつきこです。

昨日のメルマガで、
「未来記憶」という
考え方を知って、

「2026年は、
 吃音がよくなっている!」

そんな未来を、
少しだけ思い描いてみたママも
いるかもしれません。


▼▼読み逃した方は
こちらのバックナンバーから

https://www.agentmail.jp/archive/mail/3198/10383/


……そのあと、
こんな気持ちが
よぎりませんでしたか?

「でも、去年と同じ毎日で
 本当に変われるのかな?」


実はこの感覚、
とても大事な“気づき”です。



なぜなら
未来って、
いつもと同じ
毎日の延長線上

自然とつながっていくものだから。



もし今日も、
昨日と同じ考え方で
同じ見方で
同じ声かけをしていたら、

未来も、
大きくは変わりにくい。

これは、
希望がないという話ではなくて、

変わるには、
変わる理由がある



という、とてもシンプルな話です。


じゃあ、
昨日思い描いた
「2026年はよくなっている!」
という未来記憶は、

どうやって
現実になっていくんでしょう?

それは、
強く願うからでも、
がんばり続けるからでも
ありません。


その未来記憶に向かって、
私たちが
“当たり前”を
少しずつ
変えていくから
です。


たとえば、

2025年から
そのまま持っていきたい
“当たり前”は何でしょう?

そして、
2026年に
新しく手に入れたい
“当たり前”は?

・いつもの朝の起こし方
・いつもの褒め方
・いつもの叱り方
・いつもの愛情表現の仕方

今までのやり方で
変わっていないのなら
今日から変えていくチャンスです!





この三が日を、
未来記憶に近づくための
「当たり前」を変える時間

してみませんか。

もし、そう感じ始めたのなら、
もうスタートは切れています!

明日は、
「様子を見ましょう」と
言われ続けてきたママが、
なぜここで立ち止まり、
考え始めたのか。

その理由を、
一緒にほどいていきますね。

2026年を、
“同じ延長”で終わらせないために。

また明日、お会いしましょう^ ^

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おしゃべりが増えて
かわいい盛りの時に
突然、どもりはじめてしまい、

「私の育て方が悪いの?」

と思われているママさんは
いませんか?


いいえ、そうではありません!

幼児期に発症するどもりは
発達性吃音といい、
育て方のせいではない!
ことがわかっています。

ただ、矛盾することですが、
吃音の対応を誤ると、
悪化し、治りにくくなる
ことも事実です。


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子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、


『脳科学』
『心理学』
『教育学』


をベースに考えられており、


子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


吃音はどもらないように
言葉の練習をさせるよりも

専門家に頼らずとも


ママとの毎日の
コミュニケーションで

 

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脳が発達し、
言葉が発達し、
子どもの自信が育って
吃音がよくなり、
子育ての困りごとまで
なくなります。


発達性吃音は
対応が早ければ
早いほど
治りやすいです。

 

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だからこそ、
子どもが吃音で
心を病む前に
吃音で困っているママに
お家でママが吃音を
よくする方法を
お伝えするのが
私の使命だと思っています。

 


◆◇おざわつきこのプロフィール◇◆

 

東京在住。

のんびりおだやかな小6長女と、
天真爛漫な小2の娘、
夫の四人家族。


私は、


国際社会で活躍する人に
なりたい!と
高校生の頃、1年間
アメリカにホームステイし、

 

大学でチアダンスに出会い、
将来はダンスの道で
生きていきたい!
とバレエやダンスに明け暮れ、

 

大学4年で言語聴覚士を知り、
大学を入り直し、


まさか自分が吃音の子を
産み育てることも知らず、
「吃音」をテーマに卒論を書き、


天職としか思えない
言語聴覚士になりました。


軌道修正いっぱいの
そして運命を感じる
不思議な人生を
歩んでいます。

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長女が小さい頃は、
初めての育児とワンオペで
日々をこなすのに精一杯。

 

言葉の遅れはありながらも
言葉が増えて育児が
楽しくなっていた矢先に


突然、どもり始め、
その日から
不安でいっぱいの
子育てになりました。


当時、自然治癒を期待して
忙しさを理由に
本当に何も
対応しないでいたら


発症して1年半ほど
たってから
症状が急速に悪化し、


二次症状を
発症するレベルまで
進行させてしまいました。


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そこで、心を入れ替えて
試行錯誤で娘の吃音と
向き合ったところ
半年でよくなって
くれました!


娘はどもっていた
記憶すらもうありません!

 

11歳咲月と私顔隠し.png


いつかどこかで同じ
悩みを抱えている
親子に届けたい!


と熱い想いを持って
活動しています。

 

白いデイジー.jpg


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発行責任者:

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー 言語聴覚士
おざわ つきこ

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