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2025年の終わりに2026年のスタートが変わる新習慣のプレゼント!

配信時刻:2025-12-31 20:00:00

 

◯◯◯さん

 


吃音・会話が苦手な子が
ことばの練習をせずに
おしゃべり上手になる!

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーおざわつきこです。


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朝は子育て情報を、
夜はママのライフスタイル情報を
お届けします!

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こんばんは!
おざわつきこです。

今日は12月31日。
この1年を振り返って、
こんな気持ちが
よぎっていませんか?


「今年こそ、吃音よくなって
 ほしいと思っていたのに」

「結局、“様子を見ましょう”
 のまま1年が終わった…」


もし、少しでも
胸がきゅっとしたなら、
今日はその気持ちを
そっと横に置いちゃいましょう^ ^


そして、新習慣
取り入れましょう!





なぜなら、
その考え方を癖にすると
よい方向にいかないからです!


大晦日の今日は、
◯◯◯さんに、


「記憶」という脳機能の
面白さについてご紹介して
2025年を締めくくりたいと
思います。


「記憶」という機能は、
知れば知るほど面白いもので、


私たちの人格や生き方にも
影響しているものなんだ、
とよくわかるようになります。


今日、ご紹介するのは
「未来記憶」
というものです。


2026年に向けて
バッチリのテーマなので
ぜひ、最後まで
お読みください^_−☆


私たちの脳は本来、

・過去の経験(失敗・成功)

・それに紐づいた感情


をもとに、
「次はこうしよう」とか、
「また同じことが起きそう」と
未来を予測する仕組み
持っています。

ここで多くの人が
無意識にやってしまうのが、


過去記憶ベースの
未来予測



です。


例えば、

・またどもったらどうしよう

・またよくならなかったらどうしよう?

・また私が頑張らなきゃ


このように
過去のつらい記憶が、
未来の行動を縛る
ようになります。


ところが、
未来記憶は、その逆
です。


未来記憶ベースの脳の使い方は、

・こんな親子でいたい

・こんな声かけができている私

・子どもが安心してどもらず話している姿

まだ現実には起きていない未来を、
あたかも
「もう体験した記憶」
のように
脳に先にインストール
します。


すると脳は、

「それが当たり前の
 未来なんだね」


「じゃあ、そこに向かう
 行動を選ぼう」

と、
今の判断・声かけ・選択を
自然に変え始めるんです。


ですので、
2025年を振り返ったっ時に
ネガティブなことが
脳をよぎったら、
そっと横に置いておく。


そして、深呼吸を数回して、
未来記憶をできるだけ
具体的にイメージしましょう。


2026年私はどうなっている!
子どもはどうなっている!
家族は、仕事は、、、、!


そうすることで
良いスタートを切ることが
できます!


◯◯◯さんの
2026年が明るいものになりますよう
願っております。


よいお年を!

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おしゃべりが増えて
かわいい盛りの時に
突然、どもりはじめてしまい、

「私の育て方が悪いの?」

と思われているママさんは
いませんか?


いいえ、そうではありません!

幼児期に発症するどもりは
発達性吃音といい、
育て方のせいではない!
ことがわかっています。

ただ、矛盾することですが、
吃音の対応を誤ると、
悪化し、治りにくくなる
ことも事実です。


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子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、


『脳科学』
『心理学』
『教育学』


をベースに考えられており、


子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


吃音はどもらないように
言葉の練習をさせるよりも

専門家に頼らずとも


ママとの毎日の
コミュニケーションで

 

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脳が発達し、
言葉が発達し、
子どもの自信が育って
吃音がよくなり、
子育ての困りごとまで
なくなります。


発達性吃音は
対応が早ければ
早いほど
治りやすいです。

 

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だからこそ、
子どもが吃音で
心を病む前に
吃音で困っているママに
お家でママが吃音を
よくする方法を
お伝えするのが
私の使命だと思っています。

 


◆◇おざわつきこのプロフィール◇◆

 

東京在住。

のんびりおだやかな小6長女と、
天真爛漫な小2の娘、
夫の四人家族。


私は、


国際社会で活躍する人に
なりたい!と
高校生の頃、1年間
アメリカにホームステイし、

 

大学でチアダンスに出会い、
将来はダンスの道で
生きていきたい!
とバレエやダンスに明け暮れ、

 

大学4年で言語聴覚士を知り、
大学を入り直し、


まさか自分が吃音の子を
産み育てることも知らず、
「吃音」をテーマに卒論を書き、


天職としか思えない
言語聴覚士になりました。


軌道修正いっぱいの
そして運命を感じる
不思議な人生を
歩んでいます。

ジャンプする女性.jpg

 

長女が小さい頃は、
初めての育児とワンオペで
日々をこなすのに精一杯。

 

言葉の遅れはありながらも
言葉が増えて育児が
楽しくなっていた矢先に


突然、どもり始め、
その日から
不安でいっぱいの
子育てになりました。


当時、自然治癒を期待して
忙しさを理由に
本当に何も
対応しないでいたら


発症して1年半ほど
たってから
症状が急速に悪化し、


二次症状を
発症するレベルまで
進行させてしまいました。


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そこで、心を入れ替えて
試行錯誤で娘の吃音と
向き合ったところ
半年でよくなって
くれました!


娘はどもっていた
記憶すらもうありません!

 

11歳咲月と私顔隠し.png


いつかどこかで同じ
悩みを抱えている
親子に届けたい!


と熱い想いを持って
活動しています。

 

白いデイジー.jpg


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発行責任者:

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー 言語聴覚士
おざわ つきこ

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