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吃音をよくする1番の近道!

配信時刻:2025-04-16 20:00:00

 

◯◯◯さん

 


吃音・会話が苦手な子が
ことばの練習をせずに
おしゃべり上手になる!

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーおざわつきこです。


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朝は子育て情報を、
夜はママのライフスタイル情報を
お届けします!

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こんばんは!

 

私が目指している世界について
お話させてください!



吃音があるないに
かかわらず、

脳を伸ばす対応を
できる大人が

子ども達の前に
必ず一人はいる
世界です。






想像してみてください。



吃音のある子に、
叱っていいのか?
叱らない方がいいのか?

どこまで甘やかしたらいいのか?
どうやって甘やかせばいいのか?

先生に対応をお願いするべきか?
しないべきか?



こんなことに悩んでいるママ達が
いるって実はおかしい、
ってこと。



わが子がどもるというだけで、
本当に特別な対応が
必要なのでしょうか?



実は、
答えはNO!です。



吃音があろうとなかろうと、
大人がきちんと
正しい叱り方を知って、
叱るべき時は叱り、



正しく甘やかし方を知って
甘やかすべき時は
思いっきり甘やかし、



そんなことが
迷いなくできれば
いいはずなのです。




ところが、
それができていない。



たいていの大人が、
自分の経験と、
感覚
そして、その時の気分
対応をコロコロ変えてしまいます。




本当は、
大人がもっと脳の発達に
詳しくなっていてくれれば
楽に解決できる問題なのです。




しかし、
だれも子どもを産む前に
脳の発達について
教わることはありません。



脳科学的に証明されている、
人の脳が悪い方に発達する
声掛けと、



良い方向に発達する声掛け
があるのに、



誰も知らないまま
子育てをしています。





それが、どれだけ
日本の未来にとって損失になるか⁉︎
と、私は危機感を持って
考えています。



なぜなら、
日本の従来の子育ては、
子どもの脳の発達にとって
逆効果な対応が多いからです。



ママ達もその教育で
育ってきているので、
そのことに気づけません。



無意識のうちに、
自分がされてきたように
わが子に接してしまいます。



世の中には「子どもの教育」は
たくさんあります。


学校、塾、習い事、療育・・・。



けれども、
それでうまくいっているか?
というと、



わたしが出会ってきた
お子さんたちに関して言えば
やはりNO!です。



ママが悪いわけではない。
情報がたくさんある中で、
ママたちにピッタリの情報が
届いていないだけ。



一番困っているのは誰かと
いったら、
実はママなのです。



毎日、家事、仕事、子育てに
終われて、
自分にかまっている暇もない。



子どものことは想っているけど、
つい目の前のタスクに追われて、
吃音のことも大事なことも
後回しになってしまう…。



そして、人知れず悩んで
ネットサーフィンし、
私のメルマガに辿り着き、


「どうしよう???
このままでいいのかな?」


と悩んでおられるのだと
思います。



それはなぜかというと、
そんなママ達を支える
専門的なところがなかったから。



だから、私は、
吃音や子育ての悩みを
抱えるママ達が安心して
子育てできるような
居場所をつくりました!



言語病理学と
発達科学コミュニケーションの
ハイブリッドで、



脳科学的根拠を持ちながら
迷いなく子育てを楽しむ!



脳を発達させて、
気がついたら
吃音がよくなっている未来を
創っています。



実は、その裏には、
子どもが変わっているだけでは
ないのです。



個性豊かな子どもたちの脳が
本来の力を発揮する子育てをして、
変化成長している裏には、



ママ達の変化成長が
必ずあります。



・毎日、イライラしていたのに
今は全然イライラしません。



・家族みんなが笑顔で過ごせて
発コミュなしの人生は
考えられません。



・次は、子どものどんな力を伸ばすか
発コミュするのが楽しみです!



そんなお声をいただいています!





ママが専門家の知識と技術を
身につけ、



おうちで専門家のような
対応ができるようになるから、



表面的な対応ではなく、
根本的な対応になる。



ママも考える軸があるから、
どんな子育ての困りごとが来ても、
冷静に、根拠を持って対応できる
ようになる。



そんなママに育てられた
子ども達はラッキーだし、
才能を発揮していきます!



吃音をよくしたい!
と思うなら、
ママが力をつけて、
自分と家族を笑顔にすることです!



それが一番の近道!

 

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おしゃべりが増えて
かわいい盛りの時に
突然、どもりはじめてしまい、

「私の育て方が悪いの?」

と思われているママさんは
いませんか?


いいえ、そうではありません!

幼児期に発症するどもりは
発達性吃音といい、
育て方のせいではない!
ことがわかっています。

ただ、矛盾することですが、
吃音の対応を誤ると、
悪化し、治りにくくなる
ことも事実です。


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子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、


『脳科学』
『心理学』
『教育学』


をベースに考えられており、


子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


吃音はどもらないように
言葉の練習をさせるよりも

専門家に頼らずとも


ママとの毎日の
コミュニケーションで

 

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脳が発達し、
言葉が発達し、
子どもの自信が育って
吃音がよくなり、
子育ての困りごとまで
なくなります。


発達性吃音は
対応が早ければ
早いほど
治りやすいです。

 

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だからこそ、
子どもが吃音で
心を病む前に
吃音で困っているママに
お家でママが吃音を
よくする方法を
お伝えするのが
私の使命だと思っています。

 


◆◇おざわつきこのプロフィール◇◆

 

東京在住。

のんびりおだやかな小6長女と、
天真爛漫な小2の娘、
夫の四人家族。


私は、


国際社会で活躍する人に
なりたい!と
高校生の頃、1年間
アメリカにホームステイし、

 

大学でチアダンスに出会い、
将来はダンスの道で
生きていきたい!
とバレエやダンスに明け暮れ、

 

大学4年で言語聴覚士を知り、
大学を入り直し、


まさか自分が吃音の子を
産み育てることも知らず、
「吃音」をテーマに卒論を書き、


天職としか思えない
言語聴覚士になりました。


軌道修正いっぱいの
そして運命を感じる
不思議な人生を
歩んでいます。

ジャンプする女性.jpg

 

長女が小さい頃は、
初めての育児とワンオペで
日々をこなすのに精一杯。

 

言葉の遅れはありながらも
言葉が増えて育児が
楽しくなっていた矢先に


突然、どもり始め、
その日から
不安でいっぱいの
子育てになりました。


当時、自然治癒を期待して
忙しさを理由に
本当に何も
対応しないでいたら


発症して1年半ほど
たってから
症状が急速に悪化し、


二次症状を
発症するレベルまで
進行させてしまいました。


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そこで、心を入れ替えて
試行錯誤で娘の吃音と
向き合ったところ
半年でよくなって
くれました!


娘はどもっていた
記憶すらもうありません!

 

11歳咲月と私顔隠し.png


いつかどこかで同じ
悩みを抱えている
親子に届けたい!


と熱い想いを持って
活動しています。

 

白いデイジー.jpg


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発行責任者:

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー 言語聴覚士
おざわ つきこ

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