親子の関係をスムーズにし、子どもが信じられるママになる! メール講座 - バックナンバー
“何度言っても通じない”その本当の理由
配信時刻:2026-04-16 21:10:00
◯◯◯さん暴言・暴力・無気力に怯える
毎日から卒業し、
親子の会話と笑顔を取り戻す。
発達科学コミュニケーション
トレーナーの宮田かなこです^^
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☆*★*☆*★*☆*★*☆昨日お伝えした
「余計な一言」やめようと思っても
止められないですよね。
「今日こそは言わないでおこう」
そう思ったのに、
結局、同じことを言ってしまう
またバトルになる。
そんな繰り返しに
なっていませんか?
例えば朝、起きない我が子を見て
ゲームをやめない我が子を見て
このままどうなるんだろう
このままで大丈夫なの?そんな不安がよぎる。
すると
気づいたら声をかけている。
結局また同じやり取りになる。
本当は言いたくない。
こんな関わり
したいわけじゃない。
そう思っているのに
止められない 涙実はこれ、
意志の問題ではありません。脳の反応なんです。
苦しいと感じるほど
「ちゃんとしなきゃ」と
思ってしまう。
そして
頑張って関わろうとするほど
うまくいかないと、
自分を責めてしまう。
それを繰り返しているので、
明日も同じやり取りになります。
あなたの意思が
弱いわけでもありません。反応の仕組みだからです。
これは、
頑張ることでは変わりません。
見方を変えない限り、
同じことを繰り返します。例えば
朝、起きない姿を見たとき
今までは
「早く起きなさい」
「遅刻するでしょ」そう見ていた場面で
「今、どういう状態なんだろう」
「動ける状態じゃないのかな」そう見られるようになると
出てくる言葉が変わります。同じ場面でも
バトルにならなくなります。何度言っても通じない
その原因は
子どもではなく“見ている場所のズレ”
にあります。
ここで選択です。
①このまま同じやり取りを続けるのか
②それとも変えるのか整理しない限り
このやり取りは変わりません。
体験会では
あなたのご家庭の
“ズレのポイント”を
一つに絞ります。
開催日時
①4月18日(土)午前 5時30分
②4月21日(火)午後 1時00分
③日程が合わず個別で希望する▶Copyright©2022-Kanako Miyata. All Rights Reserved.
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