親子の関係をスムーズにし、子どもが信じられるママになる! メール講座 - バックナンバー
反抗期にしては、ひどすぎない?
配信時刻:2026-08-05 23:10:00
◯◯◯さん暴言・暴力・無気力に怯える
毎日から卒業し、
親子の会話と笑顔を取り戻す。
発達科学コミュニケーション
トレーナーの宮田かなこです^^
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☆*★*☆*★*☆*★*☆◯◯◯さん反抗期にしては、ひどすぎない?このまま様子を見続けて、本当に大丈夫?そう感じているお母さんへ、小冊子の表紙と内容を見直しました。タイトルは、「反抗期だと思っていたら、二次障害のサインでした」です。7月に一度、この小冊子を作りました。けれど、セミナーや個別セッションでお母さんたちのお話を聞く中で、もっと、今のわが家で何が起きているのかが分かり、今日からできることまで見つけられる一冊にしたい。そう思い、今回、内容を見直しました。子どもが暴言を吐く。物に当たる。学校に行けない。ゲームばかりで、何を言っても動かない。目の前の子どものことだけでなく、夫婦の会話が減り、きょうだいが我慢し、お母さん自身も、何を言えばいいのか分からなくなっていく。二次障害は、子ども一人だけの問題では終わりません。子どもの行動を何とか正そうとするほど、親子の会話が減り、夫婦やきょうだいも含めて、家族みんなが少しずつ苦しくなっていきます。「ただの反抗期だから」と待っている間にも、親子のすれ違いや、子どもの苦しさが、さらに深くなってしまうことがあります。
私自身が、そうでした。だから今回の小冊子では、・「反抗期」と「二次障害」の違い・二次障害が起きる背景と子どものSOS・今のわが家で始める最初の一手を、一冊にまとめました。診断名をつけるための小冊子ではありません。子どもを悪者にしたり、お母さんを責めたりするためのものでもありません。今、わが家では何が起きているのか。このまま待つのか。それとも、毎日の関わりを変えるのか。その判断をするための小冊子です。このメルマガを読んでくださっている方は、あらためてメルアド登録する必要はありません。表紙も内容も見直した新しい小冊子を、こちらからそのままご覧いただけます。
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