薬に頼らない!こころと脳の処方箋でママがわが子の世界一の味方になる - バックナンバー

「発達障害かも」と検索しても、答えが見つからないママへ

配信時刻:2026-06-07 21:30:00

◯◯◯さん

 

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが
薬に頼らずわが子を伸ばす!

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」主宰


小児科医の森博子です!

 

 

こんばんは。

 

今宵も
ママの「ワタシ時間」へようこそ。

 

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今日は、登校しぶりや不登校のご相談で

ママたちが夜中に
こっそりしていることについて書きます。

 

それは、

 

検索

 

です。

 

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子どもが寝たあと、

スマホを開いて、

 

「小1 登校しぶり」

「朝 腹痛 学校行きたくない」

「家では元気 学校だけ行けない」

「発達障害 グレーゾーン」

「不登校 親の対応」

 

そんな言葉を、何度も検索する。

 

最初は、少し
安心したかっただけかもしれません。

 

でも、読めば読むほど、
当てはまる気もする。
でも、違う気もする。

 

発達障害なのかな。
でも診断がつくのも怖い。
何もないと言われるのも怖い。

 

「様子を見ましょう」と言われたら、
また私一人で
抱えることになる気がする。

 

検索しているのに、

安心するどころか、

不安が増えていく。

 

そんな夜を過ごしているママは、
とても多いです。

 

 

ですが、それはママの調べ方が
悪いからではありません。

 

検索で出てくる情報は、
多くの場合「一般論」です。

 

けれど、ママが本当に知りたいのは、
一般論ではないはずです。

 

ママが知りたいのは、

 

「うちの子の場合」
何が起きているの?

 

「うちの子の場合」
学校に行かせた方がいいの?

 

「うちの子の場合」
休ませた方がいいの?」

 

「うちの子の場合」
発達特性が関係しているの?」

 

「うちの子の場合」
明日の朝どう声をかけたらいいの?

 

ということではないでしょうか。

 

 

つまり、ママが本当に知りたいのは、

“発達障害かどうか”ではなく

 

“うちの子の場合どうしたらいいか”

 

なのだと思います。

 

 

だからこそ
診断名を探す前に
まず見てほしいものがあります。

 

それが
わが子の“脳とカラダの現在地”です。

 

どこで力を使い切っているのか。

何が不安なのか。

どんな場面で止まるのか。

家ではどう回復しているのか。

学校の何が負担になっているのか。

感覚、実行機能、不安、学校環境、

自己肯定感のどこにサインが出ているのか。

 

ここが見えてくると、
「発達障害かどうか」だけでなく、
今、何から整えたらいいのかが
見え始めます。

 

今ご案内している無料小冊子には、

わが子の“脳とカラダの現在地”を
実際にチェックできる
チェックリストをつけています。

 

検索しても不安が増えてしまう方は
まずこのチェックリストで、
わが子の状態を
見える化してみてください。

 

家では元気なのに 学校だけ行けない子の 言葉にならないサインを読み解く (A4)-2.png

 

無料小冊子

4月は行けたのに、6月に止まった子の

“脳とカラダの現在地”を知る本

 

この小冊子では、

・4月は行けたのに
6月に止まり始める理由

 

・家では元気なのに
学校だけ行けない子のサイン

 

・頭痛、腹痛、朝の涙の奥にある可能性

 

・診断名を探す前に、ママが見立てる視点

 

・わが子の“脳とカラダの現在地”がわかる
チェックリスト

 

・わが子に合う次の一手を考えるヒント

 

をまとめています。

 

まだ受け取っていない方は、
まずはこちらから読んでみてください。

 

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https://www.agentmail.jp/form/ht/72104/1/

 

そして、小冊子を読んで、

「うちの子も、どこかで力を
使い切っているのかも」

 

「チェックリストを
やってみたけれど
次に何をしたらいいんだろう?」

 

「うちの子の場合は
どう見たらいいの?」

 

と思った方へ。

 

セミナーでは、
小冊子の内容をさらに深めて、

・登校しぶりの奥にある“脳とカラダの現在地”

・学校に戻すか、休ませるかを決める前に見るポイント

・頭痛や腹痛、朝の涙をどう見立てるか

・診断名を探す前に、ママができること

・わが子に合う次の一手の考え方

を具体的にお話しします。

 

検索では見つからなかった

“うちの子を見る視点”を、

一緒に整理していきましょう。

 

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▼セミナーのお申し込みはこちら

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そして、すでに


「一般論ではなく、
うちの子の場合を個別に見てほしい」

 

「今の状態を一緒に整理してほしい」

「ママカルテで、わが子のことをちゃんと理解したい」

 

と感じている方は、
個別面談でお話しできます。

 

個別面談では、
今のお子さんの困りごとを整理しながら、
どこに負荷がかかっているのか、
何から整えるとよいのか、
ママが次に何をすればよいのかを
一緒に考えていきます。

 

▼個別面談のお申し込みはこちら

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夜中に検索しているママは、
不安だから動けないのではありません。

 

わが子を助けたいから、
必死に答えを探しているのだと思います。

 

 

だけど、一般論の中だけで、
“うちの子の場合”を探し続けるのは
とても苦しいです。

 

診断名を探す前に。

 

学校に戻すか、休ませるかを
決める前に。

 

まずは、わが子の
“脳とカラダの現在地”を見ていきましょう。

 

理解が先、対応はその後です。

 

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それでは!

今日も頑張ったあなたへ。

 
おやすみなさい^^

 

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私の使命です。


☆☆☆☆プロフィール☆☆☆☆
 
こんにちは!

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが

薬に頼らずわが子を伸ばす!


親子の未来を創る発達診断

「ママカルテ」主宰


小児科医の森 博子です

 

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私は、親子の現在地を診断する
新しい発達診断ツール
「ママカルテ」を開発しました。

 

私がなぜ、新しい発達診断を
世の中に広めようとしているのか。

それには私の過去が関係しています。

 

現在小6の息子は
年長の時にADHDと診断を受けました。

 

診断されるまでは
「早く診断した方がいい支援を受けられる」
と思っていたけれど、

診断がついても息子は何も変わらなかった。

 

変わったのは私の方でした。

息子の言動の理由を
「ADHDだから」と診断のせいにして
本当の息子の姿を見てあげられなくなったんです。

 


さらに、年齢が上がって
どんどん生きづらさが増えていく息子。

 

正直、自分の対応が正しいのかどうか
悩む日々でした。

 

ですが、新しい発達診断「ママカルテ」で
息子と母親である私のタイプを知り、
対応を変えたところ

 

息子は

「母ちゃんが僕のことをいちばん
わかってくれるからうれしい」

と笑顔を見せてくれるようになったんです!

 

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「発達障害は治らない」


それが今の発達業界の当たり前です。

 

一度発達障害だと診断されたら
その診断はくつがえらない。 

でも、本当にそうでしょうか?

 

私は、そんな当たり前を
変えたい!と心から思っています。

 

一度診断を受けたとしても、
その子が診断名を
一生必要とするわけではない!

 

そのために、
ママやお子さんを焦らせ、不安にする
納得のできない診断はいらないんです。

 

親子が幸せになり
わが子の人生の羅針盤になるような
診断が欲しい!

 

それが「ママカルテ」です。

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ママは、わが子の
世界一の味方になれる!

そう決意して動き出せるママを
増やすことを目標に
活動しています。 

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

プライベートでは
2 人の元気いっぱいの
息子たち(11歳&8歳)を育てながら

現役のママ小児科医としても
活躍中です。

 

私は 23年間、小児科医として
のべ17000 組の親子の命と
向き合ってきました。

そんな小児科医としての記録と
私自身の11年間の
発達凸凹育児の経験を強みに、

「わが子の専門家は私!」って
堂々と言えるママを増やす。

そのたった1つをミッションに

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」を
たくさんのママたちに
広めています。

 


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発行責任者:

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