ご都合の良い日程でご参加ください。
どの日程も同じ内容です
日時:6月10日(水) 10時〜11時
6月12日(金) 22時〜23時
6月13日(土) 22時〜23時
6月14日(日) 早朝6時〜7時
Zoom /60分/無料
【このセミナーでやること】
① チェックリストで
わが子のしんどさを見える化
② 6つの視点から、
今どこで困っているのかを整理
③ 同じように悩んだ親子の変化を
見ながら、次の一歩を見つける
セミナーに参加する
わが子の
“脳とカラダの現在地”を
知る60分

不登校・登校しぶりの対応で
大事なのは
学校に戻すか、休ませるかを
すぐに決めることではありません
まずは、
今わが子の中で
何がしんどくなっているのかを
知ること
このセミナーでは、
6つの現在地チェックリストを使って
わが子が何に困っているのかを
見える化します。
「わが子がわかる!」
「どう対応すればいいかわかる!」
が得られる60分です。
わが子の現在地を知ると
迷う朝に
次の一手が見えてくる

同じ「学校に行けない」でも
子どもの中で起きていることは
一人ひとり違います。
✔️感覚のしんどさで疲れている子。
✔️実行機能の負荷で動けなくなっている子。
✔️対人ストレスでエネルギーを使い切っている子。
✔️不安が強くて一歩が出ない子。
✔️自己肯定感が下がって挑戦できなくなっている子。
✔️学校環境とのミスマッチで限界になっている子。
必要な関わり方は、
「不登校だからこうするべき」では
決まりません。
大事なのは、
“うちの子は
どこで困っているのか”
を見ること。
チェックリストで現在地を知ると
声かけ、休ませ方、学校への伝え方、
見守るポイントが変わります。
ママがわが子のしんどさに
気づけると
「どうしたら学校に戻せるか」
だけではなく
「この子がもう一度動き出すために
今何を整えたらいいか」
が見えてきます。
毎日起こる
迷う朝を卒業して
自信を持って行動できるようになる!
そう決めたママは
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無料セミナーに参加する
6月こそ脳とカラダの現在地に
こだわりたいワケ

4月は、新しい環境でがんばれた。
5月も、なんとか踏んばった。
でも6月になって、急に止まった。
そんな子は少なくありません。
これは、突然
やる気がなくなったのではなく
新学期から使い続けてきた力が、
ここで限界に近づいている
サインかもしれません。
この時期に
しんどさの正体がわからないまま
無理に背中を押してしまうと
学校だけでなく
親子関係がまで
苦しくなることがあります。
反対に、
何がしんどいのかわからないまま
全部を止めてしまうと
子どもが小さな参加のチャンスを
失うこともあります。
だからこそ、今。
戻すか、休ませるかを決める前に、
まずはわが子の“脳とカラダの現在地”を
知ることが大切です。
わが子の現在地を
理解したことで変わった
ママたちの声
「学校に行かせることばかり考えていました」

◆小5 女の子のママ◆
朝になると動けないわが子を見て、
私はずっと「どうしたら学校に行けるんだろう」ばかり
考えていました。
休ませたら戻れなくなる気がして、
でも無理に行かせるのも違う気がして、
毎朝、正解のない選択を迫られているようでした。
でも、チェックリストで見て初めて
「この子を学校に戻す前に
今どこがしんどいのかを
見るんだ」
と気づきました。
私は全く気づかなかった
わが子の現在地を知る、という視点を学べたことで
親子でわかりあうことができた気がします。
「悩むだけの毎日から
わが子に合った対応が見えてきました」

◆小2 男の子のママ◆
毎日、検索しては不安になって、
先生にどう伝えたらいいかもわからず、
家では元気なわが子を見ては、また迷っていました。
でも、セミナーに参加してチェックリストで整理すると、
うちの子は学校が嫌いなのではなく、
学校でかなり力を使い切っていたのかもしれないと
見えてきました。
そこから、朝の声かけ、休ませ方、先生への伝え方を
少しずつ変えられるようになりました。
「どうしたらいいの?」で止まっていた毎日から、
「まずここから整えよう」と思えるようになったことが、
私には大きな変化でした。
セミナーに申し込む
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"うちの子には、まずここから"
が見つかる60分です
このセミナーでは、
不登校・登校しぶりの一般論を
聞くだけではありません。
チェックリストを使って
実際にわが子の状態に当てはめながら
進めていきます。
まず、
「家では元気なのに学校だけ行けない」
「朝だけ体調が悪くなる」
「理由を聞いても答えられない」
そんな姿を
“脳とカラダの現在地”として見る視点を
整理します。
次に、
感覚・実行機能・対人ストレス
・不安・自己肯定感・学校環境の6つの視点から、
わが子のしんどさをチェックしていきます。
そして、チェックリストの結果を見ながら、
「うちの子はどこで力を使い切っているのか」
「何が重なって動けなくなっているのか」
「この後、どこから関わるとよさそうか」
をワイワイ話しながら
考えていきます。
同じように悩んだ親子の変化を見ながら
ママが何に気づき、
関わり方をどう変え、
子どもがどう変わっていったのかを
お伝えします。
セミナーが終わる頃には、
「うちの子には、まずここから始めたらよさそう」
という次の一歩が見えてくるはずです。
このセミナーに参加する方は
一人じゃありません。
参加者みんなで
意見を出し合いながら
「わが子の場合」を
探していきましょう!
「ママが自分のことを
わかってくれてる!」という
わが子の自信を育てられる
ママになれます!

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが
薬に頼らずわが子を伸ばす!
発達診断専門
親子のミカタオンラインクリニック
院長で小児科医の
森博子です
私は 25年間、小児科医として
のべ18,000 組の親子と
出会ってきました。
そして、私自身も
発達特性のある
13歳と10歳の男の子を
育てる母です。
小学校4年生の6月。
わが子が急に
学校にいけなくなったとき、
私も最初は
「どうしたら学校に行けるのか」
ばかりを考えていました。
けれど本当に必要だったのは
学校に行かせることではなく、
わが子の
"脳とカラダの現在地"
を知ることでした。
この経緯から生まれたのが
親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」です、
今回のセミナーでは、
小児科医として、そして母として、
あなたとお子さんに寄り添いながら、
“うちの子の場合”を
一緒に整理していきます。
もし今、
4月は学校に行けたのに
だんだん行けなくなっている。
1学期から不登校になってしまった。
と胸を痛めているなら
そう思うママにこそ、
このセミナーに来ていただきたいです。
私は、小児科医として、
発達診断の専門家として、
そして発達障害グレーゾーンの子を
育ててきたママとして
あなたとお子さんに寄り添います。
「不登校・登校しぶり」理解セミナーお申し込みフォーム
※お申し込み後5分以内に返信メールが届きます。
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hirokomorinaka@gmail.com
までご連絡ください。
※返信メール内にセミナーの事前ワークがあります。
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