学校に戻すか
休ませるかを決める前に。

 

今この子の中で何が起きているのかを
小児科医と一緒に整理しませんか?

 

これは、一般論で
判断する時間ではありません。

“うちの子の場合”
見立てる時間です。

感覚・実行機能・対人ストレス
・不安・自己肯定感・学校環境から、

今の苦しさを抜け出すための

親子の作戦会議をしていきます。

個別面談をお申し込みされたら
メールで事前ワークが届きます。

事前ワークを提出された方から
日程を調整させていただきます。

 

【時間】 約60分

 

【費用】 無料

 

【場所】 ZOOM(オンライン無料通話)

  

 

「うちの子の場合」を
相談する

 

 

こんなことで悩んでいませんか?

小冊子を読んで
チェックリストをやってみて

「うちの子にも当てはまるかもしれない」

と思ったママへ。

 

こんなことで、毎朝ひとりで迷っていませんか?

 

✅4月は学校に行けていたのに
5月末から6月に登校しぶりが増えた

✅家では元気なのに
学校の話になると止まる


✅朝になると「お腹が痛い」
「頭がいたい」「眠い」と言って
学校に行きたがらない。

 

✅昼になると元気そうに見えて
「本当は行けたのかな?」と迷う

 

✅理由をきいても
「わからない」「別に」と言う

 

✅学校では「きたら楽しそうです」
と言われ、家とのギャップに
戸惑っている

 

✅先生にどう伝えたらいいか
わからない

 

✅夫や家族に「甘やかしすぎ」
と言われるのがつらい

 

✅発達障害、不登校、甘え、
起立性調節障害などを
検索しすぎて、
余計に不安になっている。

 

✅学校に戻すのか、休ませるのかを
毎朝一人で判断し続けて
疲れている

 

第4章-1イラスト.png

  

小冊子を読んで、

「原因は1つではないのかもしれない」

「うちの子の場合は
何が重なっているんだろう」

 

そう感じたなら、次に必要なのは
さらに情報を増やすことではありません。

必要なのは
“うちの子の場合”に整理することです。

 

「学校に戻すか・休ませるか」
の前に見るべきこと

登校しぶりや不登校が始まると、
ママはどうしても考えてしまいます。

 

学校に行かせた方がいいのかな。
今日は休ませた方がいいのかな。

 

このまま休ませて大丈夫なのかな。
無理にでも行かせた方がいいのかな。

 

けれど、本当に
最初に見るべきなのは、

 

「行かせるか、休ませるか」
だけではありません。

その前に、見てほしいことがあります。

 

それは、

今この子の中で何が起きているのか

です。

 

✔️家では元気なのに、学校だけ行けない。

✔️朝だけ体調が悪くなる。

✔️理由を聞いても話せない。

✔️ゲームはできるのに、学校の準備は止まる。

 

 

その姿は、
甘えやわがままではなく、
言葉にならないサインかもしれません。

 

不登校や登校しぶりは、
1つの原因だけで
起きるとは限りません。

感覚のつらさ。
朝の段取りの難しさ。
対人関係の疲れ。
失敗への不安。
下がっている自己肯定感。
学校環境とのミスマッチ。

 

これらがいくつも重なって、

「もうこれ以上は難しいよ」と、

脳とカラダが
止まっていることがあります。
 

はじめに イラスト.png

だからこそ、原因を一つに決める前に、

まずは今の状態を整理することが大切です。

学校に戻すか
休ませるかを決める前に。

 

まず、
わが子の“脳とカラダの現在地”を
見てみましょう。

   

脳とカラダの現在地を
一緒に整理する

個別面談を受けたママたちは
こんなふうに変化しました
 


1.png【小5、女の子のママ】

チェックリストで
「わかったつもり」だったけど

面談ではじめて"うちの子の場合"が
見えてきました


小冊子を読んだ時、
「感覚も、不安も、学校環境も
うちの子に当てはまるかもしれない」
と思いました。

 

だけど正直なところ、
当てはまるものが多すぎて
結局どこから見たらいいのかが
わかりませんでした。

 

朝になるとお腹が痛いと言う。
昼には元気になる。
学校では「来たら楽しそうです」と言われる。
家では学校の話になると怒る。

 

このバラバラに見える出来事を
面談で一緒に紐解いてもらったことで

 

「これは甘えかどうか」ではなく、
どの場面で脳とカラダが止まっているのかを
見るんだ
とわかりました。

 

面談で話をしながら
「学校に行かせるかどうか」よりも先に
うちの子の不安の強さや学校で使い切っている力を
整理する必要があると感じました。

一人で考えていた時は
毎朝の判断が怖かったけれど

面談後は
「今日は行けるかどうか」だけではなく
「今日は何を整える日なのか」
と考えられるようになりました。

ママカルテで、もっと詳しく
わが子のことを見立ててもらいたいと思えたのは、

この面談で
うちの子には、うちの子の困り方がある
と腑に落ちたからです。


3.png【小3 男の子のママ】

先生の言葉と家での姿のギャップに
苦しんでいました

 

学校の先生からは
「来たら楽しそうですよ」
「お友達とも話していますよ」
と言われていました。

だけど家では、朝になると動けない。
学校の話をすると黙る。
帰ってくると不機嫌になる。
日曜の夜から不安定になる。

先生の言葉を聞くたびに
「やっぱり私が心配しすぎなのかな」
「休ませている私が悪いのかな」
と思っていました。

個別面談で一番救われたのは、
学校で頑張って見えることと
本人の中で負荷がかかっていないことは別だと
森先生に理解してもらえたことです。

学校で頑張っているからこそ
家で崩れているのかもしれない。

そう見方が変わった時
子どもへのイライラよりも、
「この子はどこで力を使い切っているんだろう」
という視点が持てました。

面談では
担任の先生を責めるのでも、
私を責めるのでもなく、
家庭と学校で見えている姿を
どうつなげて考えるかを一緒に整理してもらえました。

その時に、わが子のことを
一度きちんと「ママカルテ」で見立てた方がいい。

私だけの感覚ではなく
学校にも家族にも伝えられる言葉にしたい。

そう思いました。

2.png【小2、男の子のママ】

「発達障害かも」と思う自分を責めていました

小1の頃からずっと怒られてきた息子。
だんだん学校に行きたがらなくなりました。

 

私は夜になると

不登校。
登校しぶり。
ADHD。
発達障害。
グレーゾーン。
二次障害。

そんなワードばかりを検索していました。

調べれば調べるほど、
うちの子に当てはまる気がしていたけど

同時に、
「私がこの子を発達障害だと
決めつけているのかもしれない」
と苦しくなっていました。

個別面談で、森先生から
「ママカルテでは診断名を探すためではなく
困り方を見立てるために整理する」
という話を聞いて、
気持ちが少し楽になりました。

私は、病名がほしかったわけではなかった。

ただ
息子に何が起きているのかを知りたかった。
どう関わればいいのかを知りたかった。
学校や夫に説明できる言葉がほしかった。

面談でそこを整理してもらったことで
「発達障害かどうか」だけを考えるのではなく、
息子はどこで困る子なのか
息子はどこで過ごしやすくなる子なのか
を見る必要があるとわかりました。

 

ママカルテは、
子どもに「発達障害」のラベルを
貼るものではなく
息子を1つ1つ解き明かすものなんだ
と感じました。

4.png

【小1、男の子のママ】

面談を受けて
ママカルテが必要な理由がわかりました

最初は、

「個別面談だけで
何かアドバイスをもらえたらいい」

と思っていました。

だけど、面談を受けてみると、
今の困りごとは、
朝の声かけだけで解決するような
単純なものではないとわかりました。

 

学校でのストレス。
本人の不安。
親子の関わり方。
家庭での回復の仕方。
先生との共有の仕方。
自己肯定感が下がっていそうなこと。

いろいろなものが重なって、
今の登校しぶりにつながっているのだと
感じました。

だからこそ、
その場しのぎの対応ではなく、
一度しっかり、
わが子の発達特性や親子関係
学校環境を整理する必要がある。

そう思えたことで、
「ママカルテ」を受けることに納得できました。

個別面談は、
「お申し込みを説得される時間」ではなく、
わが子のことを一緒に解き明かしていく入口でした。

 

 

 

 

個別面談を受けたママたちに
共通していたのは、

「子どもを変えたい」ではなく
わが子をもう一度理解し直したい

という想いでした。

小冊子を読んで、
「うちの子にも当てはまるかもしれない」
と思った。

だけど、

 

自分だけでは
何が原因なのかわからない

 

学校に戻すか、休ませるかを
一人で判断し続けるのは苦しい。

 

先生や家族に説明できる
言葉がほしい。

 

 

そんな時に必要なのは、
さらに検索することではなく、
“うちの子の場合”に
整理すること
です。

 

個別面談では

小冊子やチェックリストで
見えたサインをもとに、

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」の視点で、

今この子の中で何が起きているのかを
一緒に見立てていきます。

そして必要な方には、
「ママカルテ」でさらに深く、

お子さんの発達特性・親子関係
・学校環境を整理し、

家庭や学校でどこから整えるとよいかを
見える化していきます。

 

 

 

 

"うちの子の場合”を
相談する

 

 

 

 

 

6月は子どもの限界が
見え始めるタイミングです

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4月は行けていたのに、
6月に止まり始めた。

それは、急に弱くなったのではなく
4月から学校で力を使い続けてきた
限界のサインかもしれません。

 

朝の腹痛、頭痛、眠気。
学校の話になると黙る、怒る、泣く。
帰宅後に荒れる。
日曜の夜から不安定になる。

そのサインは
わが子の”脳とカラダの現在地”を
見立てるための手がかりです。

 

「様子を見ましょう」の時間は、
何もしない時間ではありません。

今こそ
家庭で見えるサインを集め、

「ママカルテ」の視点で
この子に合う支援の順番
見つけるタイミングです。

 

 

 

わが子の脳とカラダの現在地を
小児科医に相談する

  

個別面談は「ママカルテ」で
わが子を解き明かす入り口です

個別面談では、

小冊子やチェックリストで見えた
サインをもとに、

ママカルテの視点で

“うちの子の場合”を一緒に整理していきます。

 

 

面談で見るのは、

登校しぶりや不登校という
表面的な行動だけではありません。

  

 

朝、体が止まる理由。

学校の話になると怒る理由。

理由を聞いても「わからない」と言う理由。

家では元気なのに、学校だけ行けない理由。

先生には大丈夫そうに見えるのに、家で崩れる理由。

 

 

その背景を、

「ママカルテ」の視点で見立てていきます。

 

 

ママカルテでは、

診断名だけを見るのではなく、

お子さんの発達特性、親子関係、
学校環境を合わせて見ます。

 

そして、

「この子はどこで困っているのか」

「どこから整えるとよいのか」

「家庭と学校で何を共有するとよいのか」

を見える化していきます。

 

個別面談は、

その第一歩です

 。

 

 個別面談LP3ステップ.png

  

どこに相談しても解決しなかったお悩みを
一緒に解決できるママになりましょう!

改めまして!
こんにちは!はじめまして!

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが
薬に頼らずわが子を伸ばす!

親子の未来を創る発達診断

「ママカルテ」主宰

親子のミカタオンラインクリニック
院長で
小児科医の
森 博子です

  

私は、小児科医として25年間
のべ17,000組以上の親子と
向き合ってきました。

そして私自身も、

発達特性のあるわが子の子育てに
悩んできた母の一人です。

 

4351593_s.jpg

現在中学2年生の長男は
ADHDの診断があります。

小学校時代には
学校でうまくいかないことが重なり、
不登校を経験した時期もありました。

当時の私は
小児科医でありながら、

わが子の行動の理由も
心の奥で何が起きているのかも
十分にわかってあげられて
いませんでした。

 

「どうして行けないの?」
「どうして動けないの?」
「どう関わればいいの?」

 

そんな迷いの中で私が痛感したのは、
子どもを見る時に大切なのは、

診断名や表面的な行動だけではない
ということでした。

学校に行けるか、行けないか。

頑張っているか、甘えているか。

できているか、できていないか。

そこだけを見ていると
子どもの“脳とカラダの現在地”を
見落としてしまうことがあります。

わが子は今
どこで力を使い切っているのか。
何に不安を感じているのか。
どんな環境で苦しくなっているのか。

どう関わると
安心して動き出せるのか。

 

それを、ママが一人で
悩み続けるのではなく
一緒に見立て、整理できるようにしたい。

 

そんな想いから

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」を開発しました。

ママカルテ背景.png

ママカルテは、
診断名をつけるためだけの
ものではありません。

感覚・実行機能・不安・
自己肯定感・親子関係・学校環境
などをもとに

 “わが子の場合”を
見える化し

 

家庭や学校で
どこから整えるとよいかを考えるための
地図です。

 

4月は行けたのに、6月に止まった。

家では元気なのに、学校だけ行けない。

理由を聞いても、うまく話せない。

そんな時、ママが一人で
「行かせるか、休ませるか」を
判断し続けなくていいように。

小児科医として、

そして発達凸凹の子を
育ててきた母として、

親子の未来を一緒に
整理していきます。

 

“うちの子の場合”を知ることは、
親子の未来を守る一歩になります。

 

  

 

"わが子の場合"を
個別面談で相談する

お申込みの流れ

STEP① お申し込みを完了する

お申し込みフォームより個別相談の
お申し込みをしてください。

返信メールが届いたらお申し込み完了です。
返信メールが届いていない場合は
もう一度お申し込みいただくか、
小冊子お申し込み時の返信メール内の
「個別相談お申込みリンク」から
再度お申し込みください。

  

STEP② 事前ワークのご回答

個別相談お申込み時の返信メールに、
事前ワークへのリンクがあります。
そちらから、
ママとお子さんの現状を明確にする事前ワーク
にご回答ください。


個別相談3日前までには
ご提出をお願いいたします。
また、個別相談まで
2日を切っている場合は、
前日正午までにご提出ください。

事前ワーク内の生年月日は年-月-日のように
半角数字とハイフンでご入力ください。

例)1980年3月3日生まれの場合 
1980-03-03

事前ワーク提出後には必ず返信メールが
届きます
のでご確認ください。

  

STEP③ 確認メール&前日リマインドメールを受け取る

事前ワーク回答後に個別相談日の
確定となります。

 

お申し込み後24時間以内に返信メールを
送信いたしますので、
必ずご返信をお願いいたします。

前日リマインドメールをお送りいたします。

 

STEP④ 個別相談当日

個別相談前日または当日の朝に
個別相談のzoom URLをお知らせする
メール
をお送りいたします。
ご確認いただき、お時間になりましたら
リンクをクリックしてお入りください。

当日はまず、成育歴や現状のお悩み
お聞きします。

 

最後に

お子さんの発達の課題を整理し
「ママカルテ」で得られる
ママとお子様だけの世界で1つのサポートプラン
ご提案いたします。

お子さんとお母様の未来への作戦会議
一緒にチャレンジしましょう!

 

 

注意点

※1 個別相談は保護者と行います。
(お子さんのいらっしゃらない集中して相談できるお時間をお選びください)

2 登録するとメールが届きます。
数時間たっても返信がない場合にはアドレスを誤ってご登録された可能性がありますので、再度ご登録ください。

 

 

 

 

「ママカルテ」脳とカラダの現在地見立て個別面談

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親子の未来を作る発達診断「ママカルテ」について、今のお気持ちを次の選択肢からお選びください。 ※必須




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備考欄

※個別相談にあたり、ご質問や事前に森博子へ伝えておきたいことがあればご記入ください

 

 ※お申し込みが完了すると、5分以内に返信メールが届きますので必ずご確認ください。
返信メールが届かない場合は、登録完了していないか、メール受信拒否になっている場合もあります。
お申し込みについてわからないことはhiroko.mori@hk-mama.comまでご連絡くださいませ。