薬に頼らない!こころと脳の処方箋でママがわが子の世界一の味方になる - バックナンバー

がんばって受けた検査、そのままになっていませんか

配信時刻:2026-01-17 22:00:00

◯◯◯さん

 

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが
薬に頼らずわが子を伸ばす!

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」主宰


小児科医の森博子です!

 

 

こんばんは。

 

今宵も
ママの「ワタシ時間」へようこそ。

 

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昨日から募集開始したセミナー
やりたいです!というママたちから
お申し込みが続いています。 

 

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1年の伸び方が変わる!

数字の見方を変えて
わが子の強みを伸ばす

「ママカルテ」式
WISC検査の活かし方セミナー

 

■ 開催概要

日時

 1/20(火)10時〜11時
 1/23(金)22時〜23時
 1/25(日)早朝6時〜7時

※ いずれも同じ内容です。

形式:Zoom(オンライン)

時間:60分

参加費:無料
(終了後アンケートに回答ください)

 

2026年のスタートにわが子を伸ばす!
未来への希望を持ちたいママは

▽こちらからお申し込みください▽

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今日はちょっとだけ

胸に手を当てて読んでほしいお話です。

 

 

■ あのWISC
今どこにありますか?

 

引き出しの中?

ファイルの奥?

もしかしたら

「また今度見よう」と思ったまま??

 

 

お子さんが受けたWISC検査の結果

すぐに取り出せるところにありますか?

 

何度も結果を見返していますか?

 

 

■ あの日、わが子は
本当によく頑張っていました

 

WISC検査って、

・初めての場所で
・知らない大人に囲まれて
・長い時間、集中して
・緊張しながら

 

子ども
本当によく頑張る検査です。

 

泣きたくなった子も

疲れきった子も

途中で投げ出したくなった子もいる。

 

それでも
「ちゃんとやろう」と
一生懸命取り組んだ。

 

あれは、ただの“検査”じゃなくて
わが子の挑戦の時間だったと
思うんです。

 

わが家の次男も、1年半前に
WISC検査を受けました。 

 

私には
「全然楽勝だった」
といいながら、

 

検査をやってくれた心理士さんからは

 

「わからないところがあっても
わからないって
言いたくなかったのか
ずっと考えていました。」

 

と言われて、
そんなに頑張りたかったんだ、って
胸の奥がぎゅっとしたのを
昨日のように覚えています。

 

そんなふうに、わが子が頑張った
証でもあるWISCの検査結果。

 

あまり活用できてないママの本音は
こんな感じ。。。

 

・数字を見ても、正直よくわからない

・弱みばかり目について、苦しくなった

・「で、どう関わればいいの?」が見えない

・結局、そっと閉じてしまった

 

もしそうだとしたら、
それはママのせいじゃありません。

 

 

■ WISCが「使われない検査」に
なってしまう理由

今の医療や教育の現場では、

・専門用語が多すぎる

・数字の説明で終わってしまう

・日常でどう使うかが語られない

 

そんなWISC検査は

「がんばって受けたのに
活かし方がわからない検査」

「できないところばかりを
指摘される検査」

になってしまいがちなんです。

 

これは
ママの理解力の問題ではなく、
仕組みの問題です。

 

  

 

■ 見方が変わると、関わりが変わる

ただ、WISCの数字を、

 

「できていない証拠」ではなく

「この子が力を出しやすい条件のヒント」

 

として見直すと
少しずつ変化が起こります。

 

・ママが声かけの言葉を選べるようになる

・「なんでできないの?」が消える

・困りごとの理由に納得できる

・親子の空気が、ピリつかなくなる

 

ママたちがよく言うのは、

「WISCの見方を変えてヒントをもらったら
何かを頑張らせたわけじゃないのに
関わりがすごくラクになりました」

という言葉。

 

 

それが「判断に迷わない」
ということなんです。

 

 

今月のセミナーでお伝えしたいのは、

弱みを無理に伸ばす方法でも

正解の対応リストでもありません。

 

ママが

「今年は、これを大事にしよう」

と判断できる軸を持つこと。

 

わが子の子育てに軸ができると

子育ては
頑張るものから
選べるものに変わります。

 

 

■ WISCを受けていなくても、大丈夫!

今回のセミナーでは、

・WISCをすでに受けたママ

・まだ受けていないママ

どちらの方も参加できます。

 

WISCを受けた方は
そのデータを使って
お子さんの現状を整理できます。

 

受けていない方は、
これまでのママカルテ事例から作った
チェックリストを使って、

WISCの中にある「脳の考え方の尺度」
をもとに
わが子理解の入り口に立てるようにしています。

 

 

 

■ わが子が頑張った意味を
未来につなげたいママへ

あの日、

わが子が一生懸命頑張ったWISC。

 

それを

「結果を見るだけで終わらせるか」
「これからの選択を助ける道具にするか」。

 

その分かれ道が、今なんです

 

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1年の伸び方が変わる!

数字の見方を変えて
わが子の強みを伸ばす

「ママカルテ」式
WISC検査の活かし方セミナー

 

■ 開催概要

日時

 1/20(火)10時〜11時
 1/23(金)22時〜23時
 1/25(日)早朝6時〜7時

※ いずれも同じ内容です。

形式:Zoom(オンライン)

時間:60分

参加費:無料
(終了後アンケートに回答ください)

わが子を弱みから見るのではなく
強みを切り口にしてみる方法を
知りたいママは

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このセミナーのお知らせを見て

「これは今の私と子どもに必要なものだ!」

とビビッと来たママ。

 

セミナーで、私と一緒に
お子さんの未来を語っていきましょう!

 

 

それでは!

 

今日も、

わが子のことを考え続けたあなたへ。


おやすみなさい^^

 

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☆☆☆☆プロフィール☆☆☆☆
 
こんにちは!

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが

薬に頼らずわが子を伸ばす!


親子の未来を創る発達診断

「ママカルテ」主宰


小児科医の森 博子です

 

プロフィール写真正方形.jpg

 

私は、親子の現在地を診断する
新しい発達診断ツール
「ママカルテ」を開発しました。

 

私がなぜ、新しい発達診断を
世の中に広めようとしているのか。

それには私の過去が関係しています。

 

現在小6の息子は
年長の時にADHDと診断を受けました。

 

診断されるまでは
「早く診断した方がいい支援を受けられる」
と思っていたけれど、

診断がついても息子は何も変わらなかった。

 

変わったのは私の方でした。

息子の言動の理由を
「ADHDだから」と診断のせいにして
本当の息子の姿を見てあげられなくなったんです。

 


さらに、年齢が上がって
どんどん生きづらさが増えていく息子。

 

正直、自分の対応が正しいのかどうか
悩む日々でした。

 

ですが、新しい発達診断「ママカルテ」で
息子と母親である私のタイプを知り、
対応を変えたところ

 

息子は

「母ちゃんが僕のことをいちばん
わかってくれるからうれしい」

と笑顔を見せてくれるようになったんです!

 

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「発達障害は治らない」


それが今の発達業界の当たり前です。

 

一度発達障害だと診断されたら
その診断はくつがえらない。 

でも、本当にそうでしょうか?

 

私は、そんな当たり前を
変えたい!と心から思っています。

 

一度診断を受けたとしても、
その子が診断名を
一生必要とするわけではない!

 

そのために、
ママやお子さんを焦らせ、不安にする
納得のできない診断はいらないんです。

 

親子が幸せになり
わが子の人生の羅針盤になるような
診断が欲しい!

 

それが「ママカルテ」です。

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ママは、わが子の
世界一の味方になれる!

そう決意して動き出せるママを
増やすことを目標に
活動しています。 

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

プライベートでは
2 人の元気いっぱいの
息子たち(11歳&8歳)を育てながら

現役のママ小児科医としても
活躍中です。

 

私は 23年間、小児科医として
のべ17000 組の親子の命と
向き合ってきました。

そんな小児科医としての記録と
私自身の11年間の
発達凸凹育児の経験を強みに、

「わが子の専門家は私!」って
堂々と言えるママを増やす。

そのたった1つをミッションに

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」を
たくさんのママたちに
広めています。

 


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発行責任者:

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「ママカルテ」主宰

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