
WISC検査は
弱みを補う検査ではありません
育て方を示す
数字の読み方が変わると
家庭での関わり方も
子どもの伸び方も変わります。
3学期を前に、
こんな気持ちになっていませんか?
・このままで新学年、大丈夫かな
・そろそろ何かしてあげた方がいい?
・でも、何をどうすればいいかわからない
手元にある検査の数字を
「できない理由」ではなく
才能が育つ地図に
変えてみませんか?
セミナーに申し込む
Click!!
<開催日時>
1月23日(金)22時〜23時
1月24日(土)22時〜23時
1月25日(日)早朝6時〜7時
<費用>
無料
(セミナー終了後にアンケートにお答えください)
<場所>
ZOOM オンライン
<特典>
・毎日5分!
お子さんのタイプ別トレーニング
プレゼント
・発達診断「ママカルテ」
初回個別面談に特別無料ご招待!
発達診断「ママカルテ」で
数字の読み方を変えた
ママたちの共通点

冬休みに
発達障害・グレーゾーンキッズの
“強みを伸ばしたい”なら
実は、WISC検査の結果は
親子の味方になります。
WISCは
「平均以下をどう補うか」
を知るための検査…
そう思っていませんか?
実はこれが 世の中の大きな誤解 です。
数字が低い=問題ではない
その子が“どう伸びるタイプか”のヒントです。
数字が高い=安心ではない
強みは“合う環境”があって
初めて伸びます。
つまり、弱み単体では意味がない
強み×弱みの組み合わせで
“才能の方向性”が決まるんです。
今回のセミナーでは
親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」でお伝えしている
数字を弱みの証拠ではなく
わが子の伸びる方向を示すヒント
をお伝えします。
数字の見方が変わると
わが子が伸びる!
子育てがラクになる!
これはママカルテで数字の読み方を変えた
ママたちの“共通点”です。
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3学期は、わが子の伸び方を
”決め直せる”時期です
なぜ、1月・3学期に
このセミナーを受けてほしいのか?
その理由は、
3学期はママの不安が
一気に増えやすい時期だから。
・このまま進級して大丈夫?
・新しい学年で、またつまずかない?
・今の困りごと、放っておいていい?
そんなふうに、
「先のこと」が急に気になり始める
タイミングでもあります。
でも実は、3学期は
“焦って修正する時期”ではありません。
これからの1年を
どう育てるかを考える
「設計の時期」なんです。
WISCは、数字を見て
一喜一憂するものではありません。
「この子は、どのルートを使うと
いちばん伸びるのか」
を知るための地図です。
1月・3学期に
この地図を持っておくことで
・学校で何か言われたとき
・行きしぶりが出たとき
・勉強や友達でつまずいたとき
「じゃあ、どうする?」を
迷わず選べる1年になります。
新学年に向けて、
わが子の弱みを直そうとするのか
それとも
わが子の強みを起点に
育てていく1年にするのか。
その分かれ道が、
今(1月・3学期)なんです。
セミナーに申し込む
新しい数字の見方を手に入れた
ママたちは
こんな変化を見せてくれています


「数字が怖くなくなったら
子どもとの関わりがラクになりました!!」(小3・男子ママ)

「わが子の弱みだと思っていた部分が
”脳の使い方の特徴”からきていたなんて。。。
知った時に涙がでました」
(小1・女子ママ)

「数字と日常の様子が線でつながりました!!
もっと早く知りたかったです」
(小2・男子ママ)
セミナーに申し込む
セミナーの60分で
わが子の強みを発見できます
セミナー内容
【前半】
・WISCの数字を
“強み発見の視点”で読む方法
・「強み×弱み」で才能の方向性が決まる
・数字が低い=問題ではない理由
・“脳の使い道タイプ”をつかむコツ
【後半】
◆わが子の強み発見ワーク
その場で「伸ばしポイント」がわかる!
◆1日5分でできる
お子さんタイプ別ミニトレーニング
・ママが無理しない
・子どもが気づかない!
・生活の中で自然に伸びる
・遊び感覚で取り入れられる
※WISCを受けたことがあるママは
検査結果を探しておいてください^^
※受けたことがないママも大丈夫!
日常の様子のチェックで
“脳のタイプ”が推定できる
チェックリストつき
参加特典
セミナー後のアンケートに
答えていただいた方にプレゼント!
・わが子の強みタイプ別
ミニトレーニング資料プレゼント
・ママカルテ個別面談
特別無料ご招待(先着10名限定!)
わが子の専門家はママが一番!

改めまして!
わが子の診断に納得できない
発達障害グレーゾーンの子のママが
薬に頼らずわが子を伸ばす!
親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」主宰
発達診断専門
親子のミカタオンラインクリニック
院長で小児科医の
森博子です。
今回のセミナーでは
わが子の発達を伸ばしたい!
わが子の強みを発掘したい!
という想いの強いママのために
WISC検査の数字の捉え方の
常識を変えて
発達障害・グレーゾーンキッズの
強みを見つけるコツを
お伝えします。
WISCの数字を変える、
つまり、わが子を変えるよりも
ママが数字の捉え方を変えるだけで
わが子の、親子の未来は
大きく変わります。
私がなぜ、今、WISC検査に
注目したのか。
それには私の過去が
関係しています。
現在中1の私の息子は
年長の時にADHDと診断を受けました。
発達科学コミュニケーションを
学び、実践することで
診断がありながらも
わが子らしく成長してきた
小学校4年生の時。
お友達トラブルから
長男は不登校になりました。
当時受けたWISC検査の結果から
息子の弱みばかりに注目していた私は、
弱みを埋めることばかり
考えていました。
ですが
「ママカルテ」の解析で
息子の弱みだけでなく
強みを発見することができたことで
WISC検査の読み方を
強み優先にすることができ
息子の行動も、自己肯定感も
右肩上がりに回復。
今では
「ハワイに住んで仕事をするには
どうしたらいいと思う?」
とパソコン片手に私に聞いてくる
超!前向き少年に成長しています。

小学校の卒業式
当時の担任の先生と
満面の笑顔で^^
私は小児科医として24年
17,000人以上の親子と
関わってきました。
ですが
あの時の長男の表情ほど
「親が専門家になる」ことの力を
素晴らしく感じた
瞬間はありません。
WISCの読み方を変えれば
ママはわが子を伸ばす
専門家になれる
これは、すべてのママに
伝えたい“真実”です。
このセミナーでは、
お子さんに「今、本当に必要なこと」
が見えてきます。
ママが変わるとわが子も変わる。
そして、親子の未来が変わっていきます。
どうか「WISC検査」を
味方につけてください。
それは、ママとお子さんが
“本当の理解者”になれる
チャンスかもしれません。
セミナーでお会いできるのを
楽しみにしています。
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講師紹介
森 博子(もり ひろこ)
親子のミカタオンラインクリニック 院長 / 小児科医
・小児科歴24年
・これまでのべ17,000組以上の親子と向き合う
・長男の発達特性をきっかけに「ママカルテ」を開発
これまで450組以上の親子に薬に頼らない!「ママカルテ」診断を実施。
・現在は「ママカルテ」の診断を活用し、発達グレーゾーンに悩む親子のオンライン診療と
診断にとらわれない支援を届けている
ママが「わが子の専門家になる」ことこそ、 子どもの未来を変える一番の近道。
そのための第一歩を、このセミナーで。
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