薬に頼らない!こころと脳の処方箋でママがわが子の世界一の味方になる - バックナンバー

知ること=「知識のお守り」を手に入れること

配信時刻:2023-11-15 13:30:00

◯◯◯さん

 

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが
薬に頼らずわが子を伸ばす!

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」主宰


小児科医の森博子です!

 

 

=======
このメールは保存できます^^
保存したい方はこちらをクリック

AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。


初めて保存機能を使う方、
これまで保存したメールを見たい方は
こちらをクリック

AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。
=======

 

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

いよいよ明日開催!

 

感染症が流行する時期に
知ることで安心を得ることができる
とっておきのシェア会をご紹介します。

 

380107829_2792242677590187_5884910736085676930_n.jpg

 

\現役医療従事者が伝える!/

『⁡子どもの痙攣』
命を守るために必要な
観察・対応3つのポイント♪

いざというときに動じない母になる!

日時;11/16(木)22:00〜23:00

(オンラインzoom・参加費無料)

 

お申込みはこちら▼

https://system.faymermail.com/forms/19559

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

こんにちは〜

 

明日はいよいよ

「子どもの痙攣」

 

についてお話しするシェア会を
開催します。

 

 

実は昨日、
一緒にお話しする

 

とにかく明るい性教育
パンツの教室インストラクター

山本あみさんと

 

打ち合わせをしておりました。

 

 

あみさんは元看護師さんではあるけれど、
実は、今回の「子どもの痙攣」のお話を
皆さんに伝えたい

 

強い理由があるのです。

 

 

それは、あみさんのお子さん、
小3の男の子まこちゃんのこと。

 

まこちゃんは、3歳の頃、
ヘルパンギーナから熱性痙攣を起こし、
痙攣が止まらなくなってしまった
経験があります。

 

診断は

「急性脳症」

 

 

懸命の治療の結果
命は助かったのですが

 

後遺症として
重度の知的障害がのこりました。

 

 

あみさんは、まこちゃんのことを通じて

「後悔しない子育て」

をママたちに伝えたい!と
活動されているんです。

 

26588840_s.jpg

 

このメルマガを読んでいるママたちにも、
わが子が痙攣を起こしたことがある方、
結構多いと思います。

 

 

6歳までのお子さんでは
10人に1人に起こると言われている
熱性痙攣。

 

 

時間が経てばすぐに落ち着く。

そう思われがちの熱性痙攣ですが、

 

大きな病気の前触れであることも
あるんです。

 

 

私は、小児科医なので、
自分の子どもで経験はなくっても
これまで何度も痙攣の患者さんを
診たことがあります。

 

 

わが子が痙攣を起こして
冷静でいられるお母さんを
私はみたことがありません。

 

 

だからこそ、どのお母さんたちにも
正しい知識を知っていてほしい。

 

 

いざという時に
知っているか、知らないかで

 

ママたちの対応だけでなく、
子どもの未来が
大きく変わることがあるからです。

 

2137010.png

 

昨日あみさんとお話ししたことは、

 

 

「すべてのママたちが
知っててよかった!と思えるような
シェア会にしよう!」ということ。

 

 

例えば、熱性痙攣は
6歳までのお子さんに多く

 

もう小学生だよ〜と言う
お子さんをお持ちのママには
熱性痙攣は関係ないと
思いがちですよね。

 

 

ですが、今の季節、
稀だけど怖い
感染症による痙攣があります。

 

 

それが

「インフルエンザ脳症」

 

 

一般的には5才未満のお子さんに多い
インフルエンザ脳症ですが、

 

私のこれまでの経験の中で、

8歳の女の子
10歳の男の子など

 

小学生のお子さんの
インフルエンザ脳症
何度か経験したことがあります。

 

 

明日のシェア会では
インフルエンザ脳症のこと
(症状や予防について)も
お伝えしたいなと思っていますので、

 

 

お子さんがもう小学生、と言う場合にも
ぜひお話を聞きに来てみてくださいね。

 

 

そしてもう一つ!大切なこと。

 

パパにも、他のご家族にも
ぜひ知ってほしい。

 

なぜなら、
自分が不在の時に
わが子が痙攣することだって
ありうるから。

 

わが子の命を守るための知識。
どうぞ、パパもお耳だけでいいので
聞きにきてくださいね ^^

 

743076.png

 

今日は、明日のシェア会について
皆さんに知ってほしいことを
お伝えしましたが、

 

昨日の打ち合わせで、
私、この痙攣についての知識を
今までほとんど伝えてこなかった!
と言うことに気がつきました。

 

 

私は小児科医として、
ママたちの子育てを
安心・安全なものにしたい!
と言う気持ちを持っています。

 

なので、明日は、
私の持っている知識を
あますところなく
伝えちゃいますね^^

 

 

当日は、質問も受け付けます!

 

 

もし、皆さんの周りに
この知識を知ってほしい〜!
と言うママがいたら

 

ぜひ教えてあげてくださいね。

 

 

知ること=知識のお守りを
手に入れると言うこと。

 

 

子育ては、知らないことが原因で
うまくいかないこともあります。

 

 

ぜひぜひ、知識のお守りを
1つ増やしに来てほしいです^^

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

380107829_2792242677590187_5884910736085676930_n.jpg

 

\現役医療従事者が伝える!/

『⁡子どもの痙攣』
命を守るために必要な
観察・対応3つのポイント♪

いざというときに動じない母になる!

日時;11/16(木)22:00〜23:00

(オンラインzoom・参加費無料)

 

お申込みはこちら▼

https://system.faymermail.com/forms/19559

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 

 

それでは〜

 

 

 


================
本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♪
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^

みなさんからのラブレター♡
楽しみに待っています
================
 

▶メルマガのバックナンバーは
こちらからご覧いただけます。

https://www.agentmail.jp/archive/mail/2880/9555/




発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


うちの子
なんでこんなに育てにくいんだろう…


もしかして
私の育て方が悪かった…?



いいえ、
それは違います!


お子さんに、そしてママに
合った育て方を
知らないだけなんです。


子育ては
誰も教えてくれません。

難しくって当たり前。



子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良いところを引き出す
コミュニケーション術です。
 
 
 
そして、親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」は

 
ママが自分とわが子のことを
しっかり理解し
親子の「成長の鍵」に
気づくためのサポートツール。
 
 
この二つを手に入れれば
ママが今は思いもよらない
新しい人生の選択肢を手にすることが
できるんです。
 
 
 
このメルマガでは
\薬に頼らない!/
こころと脳の処方箋で
ママがわが子の世界一の味方になるための
新しい選択肢をどんどん手渡していきます。


子どもの成長を誰よりも信じ
たくさんの愛を届ける
達人になりましょう!

1868131_s.jpg



子育てに悩むママを
ひとりしない!


わが子と自分を「知る」ことで
子育てに自信と笑顔を届け

明るい未来を届けることが


私の使命です。


☆☆☆☆プロフィール☆☆☆☆
 
こんにちは!

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが

薬に頼らずわが子を伸ばす!


親子の未来を創る発達診断

「ママカルテ」主宰


小児科医の森 博子です

 

プロフィール写真正方形.jpg

 

私は、親子の現在地を診断する
新しい発達診断ツール
「ママカルテ」を開発しました。

 

私がなぜ、新しい発達診断を
世の中に広めようとしているのか。

それには私の過去が関係しています。

 

現在小6の息子は
年長の時にADHDと診断を受けました。

 

診断されるまでは
「早く診断した方がいい支援を受けられる」
と思っていたけれど、

診断がついても息子は何も変わらなかった。

 

変わったのは私の方でした。

息子の言動の理由を
「ADHDだから」と診断のせいにして
本当の息子の姿を見てあげられなくなったんです。

 


さらに、年齢が上がって
どんどん生きづらさが増えていく息子。

 

正直、自分の対応が正しいのかどうか
悩む日々でした。

 

ですが、新しい発達診断「ママカルテ」で
息子と母親である私のタイプを知り、
対応を変えたところ

 

息子は

「母ちゃんが僕のことをいちばん
わかってくれるからうれしい」

と笑顔を見せてくれるようになったんです!

 

pixta_43889276_M.jpg

 

「発達障害は治らない」


それが今の発達業界の当たり前です。

 

一度発達障害だと診断されたら
その診断はくつがえらない。 

でも、本当にそうでしょうか?

 

私は、そんな当たり前を
変えたい!と心から思っています。

 

一度診断を受けたとしても、
その子が診断名を
一生必要とするわけではない!

 

そのために、
ママやお子さんを焦らせ、不安にする
納得のできない診断はいらないんです。

 

親子が幸せになり
わが子の人生の羅針盤になるような
診断が欲しい!

 

それが「ママカルテ」です。

2917998_s.jpg

 

ママは、わが子の
世界一の味方になれる!

そう決意して動き出せるママを
増やすことを目標に
活動しています。 

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

プライベートでは
2 人の元気いっぱいの
息子たち(11歳&8歳)を育てながら

現役のママ小児科医としても
活躍中です。

 

私は 23年間、小児科医として
のべ17000 組の親子の命と
向き合ってきました。

そんな小児科医としての記録と
私自身の11年間の
発達凸凹育児の経験を強みに、

「わが子の専門家は私!」って
堂々と言えるママを増やす。

そのたった1つをミッションに

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」を
たくさんのママたちに
広めています。

 


▶森 博子の発コミュ流リアル子育ては
Facebookから中継しています!

ぜひぜひメッセージを添えて
お友達申請くださいね^^

https://www.facebook.com/profile.php?id=100035298307263


-----

このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。

ただし、メディア等の公に公開することはお断りしております。

-----

発行責任者:

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」主宰

森 博子

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {62}