薬に頼らない!こころと脳の処方箋でママがわが子の世界一の味方になる - バックナンバー

【セミナー募集本日まで!】ママが先頭で旗を振って進む凸凹子育て

配信時刻:2023-09-06 13:30:00

◯◯◯さん

 

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが
薬に頼らずわが子を伸ばす!

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」主宰


小児科医の森博子です!

 

 

こんにちは!

 

昨夜は

\診察室の椅子で  
   クルクル回っちゃう子が大変身!/

病院でドクターと
うまく話せるようになるヒント♪

のシェア会を開催しました〜!

 

(写真撮るの忘れてしまった・・・)

 

夜22時から、

「わが子のために学びたい!」

と集まってくださったみなさま。

 

チャットに、自分の体験を語り

こんな経験があったよ。
こんなことが嬉しかったよ!
こんなことを言われて辛かった。

 

ということを
他のママたちにも教えてくれた
素敵なママたちが
た〜くさんいました!

 

小児科医である私たちにも
すごくあたたかい言葉をかけてくださり、

 

主催者の私たちにとっても
とっても心があたたかくなる
シェア会になりました。

 

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こういう風に、発コミュとは
別の起業家さんとやる
コラボシェア会は、

 

今の自分が持ってる当たり前を
大きく変えてくれたり、

 

あたらしい価値観と出会える
大切な場所。

 

 

これからもどんどん
やっていこう〜!と

 

昨夜改めて思いました。

 

ご参加していただいた皆様、
ありがとうございました。

 

 

今週末はこちらのシェア会があります。

「褒めてるのに全然効果がない!」

と思っているママ、必見です!

 

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╲褒めても子どもが伸びない原因はコレ!╱
【褒め褒めママの落とし穴】 ⁡

 

日時:9月8日(金) 22:00-23:00

参加費:無料

対象:12歳以下のお子さんをお持ちの方

オンライン(Zoom)開催 ※録画なし

 

お申し込みはこちらから!

 

 

すでにお申し込みが定員を超え
ただいま増席中です!

 

ちょっとしたワークもやりますので、
ぜひ、メモを準備して
おいでくださいね^^

 

 

そしてそして、本日解禁!

 

とにかく明るい性教育
「パンツの教室」

マスタートレーナー

のだりなさんとの
コラボシェア会です!

 

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発達凸凹キッズのママに
わかりやすく性教育をお伝えしてくれる

 

笑顔がキュートなりなさんと

 

ママがおうちでできる
ジェンダー教育
についてお伝えします!!

 

 

ジェンダー教育とは、
「男の子らしく」
「女の子らしく」といった

性別にこだわった対応をやめ、

 

「自分らしく」を大切にしよう!
という新しい教育のこと。

 

学校などでも
取り入れられてきていますが、

 

私は、このジェンダー教育こそ
発達凸凹キッズの成長に
必須!だと考えています。

 

 

ジェンダー教育を

「男の子」「女の子」の

身体の違いを知り、伝える
りなさんと

 

「男の子」「女の子」の

脳の違いを知り、伝える
私とで

 

発達凸凹ちゃんに向けた
新しい時代のジェンダー教育について
お伝えしていきますね。

 

 

難しい知識や考えは必要ない!

「へえ〜、こんな考えがあるんだ!」

とみなさんにワクワクしてもらう
シェア会にしますので、

 

今から日程を空けておいてくださいね。

====================

 

さて、今日は、
私がこれまで、250人以上のママたちと
個別相談をやってきた中で気づいた

 

「ママカルテ」の目指す姿について
お話したいと思います。

 

 

それは、

 

発達凸凹育児
先頭で旗を振って進むママを増やしたい!!

 

という強い思いです。

 

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なぜなら、今の発達支援の仕組みでは
凸凹育児を先導しているのは
ママではないから。

 

ドクターや、学校の先生たちといった
専門家が

 

「こうしていきましょう」
「こうして行った方がいいですよ」

 

と先導し、ママたちはそれに従う。

 

だけど、時には、
振り回されることもあります。

 

 

例えば、学校トラブルに悩む
お子さんのことを相談したら、

 

「療育に通った方がいいですよ」
「お薬飲んだ方がいいんじゃないですか」
「支援級に行った方がいいでしょう」

 

とアドバイスしてくる先生がいる。

 

 

それが、例え
ママたちの思いとは違っていても

 

先生にそう言われたから
その方がいいんじゃないかな

 

そっちの選択肢の方が
子どものためになるんじゃないか

 

そう思ってしまうんです。

 

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ただ、私だったら、
同じように言われた時にこう考えます。

 

「それってなんのため?」

 

 

先生たちが勧めてくる
いろんな選択肢のゴールは、

「学校でみんなと一緒のことが
できるように」

もしくは 

「みんなの中で(周りの人が)
困らずに過ごせるように」

 

であることが多いですよね。

 

 

子どもたちはみんな、タイプが違う。
みんな、特性だって違う。

 

なのに、目指すゴールは同じって
◯◯◯さんは
違和感に感じませんか?

 

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しかも、学校で

 

みんなと一緒に過ごせるために

みんなと一緒を目指すために

 

凸凹キッズの方がお薬を飲んだり。
無理して、頑張って
みんなと同じに合わせなければいけない。

 

そんなのおかしいな。って
思ったことはないでしょうか?

 

 

 

発達凸凹キッズは、他の子と比べて
決して劣っているわけではない。

 

ただ、ものの見方・捉え方が
他の子とは少し違っているだけ。

 

だからこそ、みんなと同じを
目指す必要はないんじゃないかな?

 

私は、学校トラブルに悩む
親子を目の前にした時、

 

いつもそう思います。

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私は、凸凹子育てのゴールこそ
それぞれ違っていいと思っています。

 

「うちの子はお友達が好きだから
お勉強はできなくっても
クラスでみんなと過ごせたらいいかな」

 

「うちの子は、この大学にいって
こんな職業につきたいって
決めてるから、
5教科全部できなくってもいいかな」

 

「うちの子は、なんでもそつなくできる
オールラウンドプレーヤーには
絶対になれないから

たった1つ、今好きなことについては
誰にも負けない!と言う尖った特技を持つ
1ジャンルヒーローに
育てたいな」

 

これらは、どれも
その子その子が目指すべき素敵なゴールです。

 

 

先生の目から見たら
型破りなゴールかもしれないけど、

 

お子さんのことを一番見ていて、
お子さんのことを一番知っていて、
お子さんの幸せを誰よりも願っている

 

そんなママたちにしか決められない
最高のゴールだと思うんです。

 

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だから、ママたちには
堂々と、自分とわが子が求める
ゴールに向かって

 

先頭で旗を振って進んで欲しい。

 

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わが子は、こんな子に育てたい!
だから私はこの道を行く!

と堂々と歩んで欲しいんです。

 

 

そして、
ママが歩む道を踏み外さないように
下からしっかり支えるのが
専門家であって欲しい。

 

専門家がゴールを決めて先導するのではなく、
ママと子どもが決めた夢に向かって
進むサポートを
専門家にはやって欲しいんです。

 

 

 

そして、ママたちが先頭で旗を振ることの
意味はもう1つあります。

 

先頭で旗を振って進んできたママの背中を
わが子はずっと見ています。

 

だからこそ、ある程度成長したら
ママから旗を受け取り

 

「これが僕の/私の人生だ!」って
旗を振りながら自分の人生を
歩んでいくことができる。

 

 

そして、専門家は
やっぱりその道を下から支え続け、

 

先導の役目を終えたママたちは
後ろからわが子の成長を
目を細めながら見守っていく。

 

 

そんな道を歩める親子が
たくさん出てくるように、

 

わが子と自分のことをきちんと知って
ママがわが子の人生を
まずは先導できるように

 

そのためのお助けツールとして
「ママカルテ」はあるんだと思っています。

 

ママカルテ背景.png

 

どうか、たくさんのママたちが
自分とわが子だけの
たった1つの人生のゴールを
自分で決めて

 

わが子の幸せのために
突き進めますように。

 

そして、それを専門家が
しっかり下から支えてくれますように。

 

 

そんな世の中にしていけるように
私もますます頑張っていきたいな、と
思っています^^

 

 

皆さんは、この考え方、
いかが思われましたか?

 

ぜひぜひ、
ご感想をお聞かせいただきたいです。

 

 

そして、自分は
わが子の人生を先導できる
ママになっているかな?って

考えてみてくださいね。

 

 

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お申し込みは本日で締め切ります

 

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そう決めたママは、
本日中にお申し込みくださいね。

 

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日時:

9月7日(木)22時〜
9月10日(日)22時〜
9月11日(月)10時〜
9月15日(金)22時〜

(所要時間は約90分です)

場所:Zoomオンライン

 

料金:無料

※セミナー後アンケートにお答え
いただける方に限ります。

 

セミナーの内容:

①学校トラブルレベルチェック

②学校トラブルの理由と対応を知ろう!

ママたちが知りたい
学校トラブルの「なぜ?」
について一緒に学びます

③親子のタイプチェックワーク&
親子のタイプ別対応法ミニレクチャー

④特典:「ママカルテ」個別相談会への
無料ご招待!

 

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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


うちの子
なんでこんなに育てにくいんだろう…


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私の育て方が悪かった…?



いいえ、
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子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良いところを引き出す
コミュニケーション術です。
 
 
 
そして、親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」は

 
ママが自分とわが子のことを
しっかり理解し
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わが子と自分を「知る」ことで
子育てに自信と笑顔を届け

明るい未来を届けることが


私の使命です。


☆☆☆☆プロフィール☆☆☆☆
 
こんにちは!

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが

薬に頼らずわが子を伸ばす!


親子の未来を創る発達診断

「ママカルテ」主宰


小児科医の森 博子です

 

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私は、親子の現在地を診断する
新しい発達診断ツール
「ママカルテ」を開発しました。

 

私がなぜ、新しい発達診断を
世の中に広めようとしているのか。

それには私の過去が関係しています。

 

現在小6の息子は
年長の時にADHDと診断を受けました。

 

診断されるまでは
「早く診断した方がいい支援を受けられる」
と思っていたけれど、

診断がついても息子は何も変わらなかった。

 

変わったのは私の方でした。

息子の言動の理由を
「ADHDだから」と診断のせいにして
本当の息子の姿を見てあげられなくなったんです。

 


さらに、年齢が上がって
どんどん生きづらさが増えていく息子。

 

正直、自分の対応が正しいのかどうか
悩む日々でした。

 

ですが、新しい発達診断「ママカルテ」で
息子と母親である私のタイプを知り、
対応を変えたところ

 

息子は

「母ちゃんが僕のことをいちばん
わかってくれるからうれしい」

と笑顔を見せてくれるようになったんです!

 

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「発達障害は治らない」


それが今の発達業界の当たり前です。

 

一度発達障害だと診断されたら
その診断はくつがえらない。 

でも、本当にそうでしょうか?

 

私は、そんな当たり前を
変えたい!と心から思っています。

 

一度診断を受けたとしても、
その子が診断名を
一生必要とするわけではない!

 

そのために、
ママやお子さんを焦らせ、不安にする
納得のできない診断はいらないんです。

 

親子が幸せになり
わが子の人生の羅針盤になるような
診断が欲しい!

 

それが「ママカルテ」です。

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ママは、わが子の
世界一の味方になれる!

そう決意して動き出せるママを
増やすことを目標に
活動しています。 

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

プライベートでは
2 人の元気いっぱいの
息子たち(11歳&8歳)を育てながら

現役のママ小児科医としても
活躍中です。

 

私は 23年間、小児科医として
のべ17000 組の親子の命と
向き合ってきました。

そんな小児科医としての記録と
私自身の11年間の
発達凸凹育児の経験を強みに、

「わが子の専門家は私!」って
堂々と言えるママを増やす。

そのたった1つをミッションに

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」を
たくさんのママたちに
広めています。

 


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発行責任者:

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」主宰

森 博子

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