薬に頼らない!こころと脳の処方箋でママがわが子の世界一の味方になる - バックナンバー

「安心して手が離せるように子育ての最後にできること

配信時刻:2023-04-12 14:00:00

◯◯◯さん

 

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが
薬に頼らずわが子を伸ばす!

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」主宰


小児科医の森博子です!

 

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こんにちは〜

 

もう読んでいただけましたか?

「発達凸凹子育ての歩き方」

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▼▽年齢別!発達凸凹育児の
つまづきを乗り越えたいママはこちらから▽▼

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連日、電子書籍の感想を
いただいています。

 

「今年1年生となり、つまづき年齢でもある
7歳を迎える息子がいます。

 

小学校入学の山を越え、ホッとしていますが

発達診断って、実は4月だからこそ
取り組まなきゃいけない
課題なのかもしれないと

 

森中先生の本を読んで感じました。」

(6歳・小1男の子のママより)

 

 

「じっくり読ませていただきました。

 

発達診断って、
ただ診断名をつけて終わり。

だったら行っても意味がない、って
思ってきました。

 

だけど、ママカルテだと、
今自分が欲しい情報が手に入るんだ!

それがよくわかりました。

 

今年も学校に行かない娘のために
私が今、変わらなきゃいけないって
感じています。」

(11歳、小6女の子のママ)

 

 

お二人とも、熱い思いを
ありがとうございました!

 

お二人の感想にもある通り、
1年間のうち、ママが変わることが
大きな結果を生むタイミングって
いつなんだろう?と考えた時に

 

「今でしょ!!」

 

というワードが浮かびます。

 

 

通常、発達診断の希望者が増えるのは
学校での困りごとが増え始める

6〜9月と言われています。

 

 

だったら、その常識をくつがえして

 

「困ってから」相談にいくんじゃなく

「困る前に」相談に行く当たり前を
身につけて欲しいんです。

 

 

お子さんに気になる様子がある。

 

この年齢ではお子さんが困りますよ〜
とわかっているのであれば、

 

困ってから相談に
行くのではなく、

 

困る前に、予防的に
相談に行って欲しい!!

 

 

ただ、学校や、相談窓口では
相談を申し込んでも、
実際に相談できるのは半年先!

なんてことも多いのです。

 

 

今、私のメルマガを
読んでくださっている方の中にも

 

今まさに診断待ちです!

 

という方もいらっしゃるでしょう。

 

 

そんな方は、相談を待っている間に

「ママカルテ」の個別相談を受けて
ママカルテを手にすることができますよ。

 

 

私のところに相談に行ってみたい!と
思うママ・パパは

 

電子書籍の中のリンクからお申し込みいただくか
電子書籍をダウンロードした時の
返信メールから個別相談がお申し込みできます。

 

ポチッとお申し込みして
連絡をお待ちくださいませ^^

 

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さて、前置きが長くなりすみません。
今日は、昨日お伝えしていた通り

 

つまづき年齢最後の山
「14歳」について
紐解いていきます。

 

 

14歳は相談の人数が多い年齢ではありますが、
私は、この14歳という年齢を
ピンポイントで捉えてはいません、
 
 
14歳から始まる、子ども時代最後の
14歳〜18歳のお子さんについて
考えています。
 
 
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実は、「ママカルテ」に相談に来られる方には
すでに中学〜高校生のお子さんを持つ
お母様も多いです。
 
 
 
 
そんな年齢のお子さんを持つお母さんに
一番多い訴えは
なんだと思いますか?
 
 
答えは
 
 
「このまま子育てを終わって大丈夫なのか?」
 
という問いです。
 
 
 
 
正直、この年齢の
お子さんの発達に悩んでいる方は
 
お子さんが小さい頃から
ず〜〜〜っと悩んできました、
という方がほとんどです。
 
 
高校生になってから
急に症状が出てきたよ、なんてことは
ほとんどありません。
 
 
 
 
 
だからこそ、
 
「今更改めて子どもとなんて話せません」
 
ということがほとんど。
 
 
 
 
だからこそ、わが子の悩みが
わからない
 
 
 
わが子が、今どんな状況なのか
掴めない
 
 
 
 
そんなお母さんたちこそ、
わが子の本音を聞いたり、
本当は何をしたいのか。
本当は何をしたくないのか
 
 
それを知る必要があるんです、
 
 
 
 
私にとって、
高校生以降のお子さんのための
「ママカルテ」は
それまでの年齢とは違い、
 
 
「お子さんの取説を作ること」
 
に主眼をおいて作成しています。
 
 
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お子さんが社会に出た時のことを想定して
 
・何ができるのか
・何ができないのか
 
・そもそも何がしたいのか
 
を把握していく必要がありますよね。
 
 
 
 
自分のことを客観的に捉えるのが苦手な
発達凸凹の子どもたちは
 
 
自分がどうなりたいかなんて
考えつかないお子さんが多いので
 
 
 
「自分で考えなさい」と言っても
どうしたらいいのかわからないこともある。
 
 
 
 
さらに、
お子さん自身に自立心が
芽生えてくる時期でもあるため
 
親の言うことなんて聞かなくなって
当たり前。
 
 
 
それどころか
親が言えば言うほど、子どもは
逆の方へ進んでいきます。
 
 
そんなわが子の変化に
やきもきすることもありますよね。
 
 
 
 
 
だからこそ、この時期のサポートは
本人を信じて任せること。
 
 
 
それが必要になってくるんです。
 
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だけど、考えてもみてください。
 
 
 
高校生になってもお母さんに
心配されているようなお子さんを
お母さんが信じて待てるのか。
 
 
 
 
それがわかっているからこそ、
私の「ママカルテ」では
弱みだけでなく強みを
発見しているんです。
 
 
 
 
高校生くらいになると、
特性=弱みではなく、
特性=強みになる部分が少しずつ見えてきます。
 
 
 
 
そこを見つけて
本人に気付かせるのが
高校生への「ママカルテ」の役割。
 
 
 
大人と言われる年齢が近くなる
14歳以降のお子さんのママカルテは
 
 
 
自己理解のための具体策。
 
 
 
 
私から提案する具体策も
未来を見据えたものになっています。
 
 
 
 
お母さんたちの子育てを
しっかり成功体験で終えられるよう
 
 
 
「ママカルテ」がお手伝いします。
 
                                    
 
発達凸凹子育てのお悩みは
親子の特性と具体策を知ることで
解決していく!
 
 
 
 
◯◯◯さんも、つまづき年齢と
それを乗り越える方法を知って
凸凹育児に生かしていってくださいね!
 
 
 
4月小冊子表紙最終版.png
 
▼▽14歳以降はわが子を信じていきたい!と願うママはクリック!▽▼
 
 
 
 
 
 
それでは〜
 
 
 

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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


うちの子
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もしかして
私の育て方が悪かった…?



いいえ、
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お子さんに、そしてママに
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私の使命です。


☆☆☆☆プロフィール☆☆☆☆
 
こんにちは!

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが

薬に頼らずわが子を伸ばす!


親子の未来を創る発達診断

「ママカルテ」主宰


小児科医の森 博子です

 

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私は、親子の現在地を診断する
新しい発達診断ツール
「ママカルテ」を開発しました。

 

私がなぜ、新しい発達診断を
世の中に広めようとしているのか。

それには私の過去が関係しています。

 

現在小6の息子は
年長の時にADHDと診断を受けました。

 

診断されるまでは
「早く診断した方がいい支援を受けられる」
と思っていたけれど、

診断がついても息子は何も変わらなかった。

 

変わったのは私の方でした。

息子の言動の理由を
「ADHDだから」と診断のせいにして
本当の息子の姿を見てあげられなくなったんです。

 


さらに、年齢が上がって
どんどん生きづらさが増えていく息子。

 

正直、自分の対応が正しいのかどうか
悩む日々でした。

 

ですが、新しい発達診断「ママカルテ」で
息子と母親である私のタイプを知り、
対応を変えたところ

 

息子は

「母ちゃんが僕のことをいちばん
わかってくれるからうれしい」

と笑顔を見せてくれるようになったんです!

 

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「発達障害は治らない」


それが今の発達業界の当たり前です。

 

一度発達障害だと診断されたら
その診断はくつがえらない。 

でも、本当にそうでしょうか?

 

私は、そんな当たり前を
変えたい!と心から思っています。

 

一度診断を受けたとしても、
その子が診断名を
一生必要とするわけではない!

 

そのために、
ママやお子さんを焦らせ、不安にする
納得のできない診断はいらないんです。

 

親子が幸せになり
わが子の人生の羅針盤になるような
診断が欲しい!

 

それが「ママカルテ」です。

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ママは、わが子の
世界一の味方になれる!

そう決意して動き出せるママを
増やすことを目標に
活動しています。 

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

プライベートでは
2 人の元気いっぱいの
息子たち(11歳&8歳)を育てながら

現役のママ小児科医としても
活躍中です。

 

私は 23年間、小児科医として
のべ17000 組の親子の命と
向き合ってきました。

そんな小児科医としての記録と
私自身の11年間の
発達凸凹育児の経験を強みに、

「わが子の専門家は私!」って
堂々と言えるママを増やす。

そのたった1つをミッションに

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」を
たくさんのママたちに
広めています。

 


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