薬に頼らない!こころと脳の処方箋でママがわが子の世界一の味方になる - バックナンバー
発達凸凹子育てのガイドマップできました!
配信時刻:2023-04-06 12:00:00
◯◯◯さん
わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが
薬に頼らずわが子を伸ばす!親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」主宰
小児科医の森博子です!=======
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こんにちは〜!
さあ!4月になりましたね。
私は、少しメルマガをお休みさせていただき、
子どもたちとの時間を過ごしたり、
新学期に向けて息子たちの
サポートブックを作ったり、2年間務めたPTAのお仕事を
まとめて申し送りをしたり「発コミュ」のレクチャーや
「ママカルテ」のフィードバックに
明け暮れていました。
そんな中で
先日、発コミュのミーティングで
聞いた話なのですが、今、私はもちろん、
他の発コミュトレーナーのもとにも相談のお申し込みがとても増えているそうです。
それだけ今の時期に
悩んでいるママが多いということ。
実は毎年今の時期は、
進級進学に不安を抱えたママたちが
「このままで本当に大丈夫でしょうか…」
と相談に来られる時期。CMやママ向け雑誌、
ネット記事やニュースを見てもわかるように、子育ての悩みには
「シーズン」があります。例えば1年で考えると、
2~4月ごろは
進級・進学に悩むママ、本当に今のままで大丈夫かな?
という不安を抱えたママが増えます。
5月、6月になると、
ひとまず進級・進学したもののうちの子、なかなか学校に慣れない。
授業についていけてない気がする…登校渋りが激しすぎて
毎朝つらい…というお悩みが増えます。

そこから夏休み頃までは
先生から指摘を受けてしまった!
最近学校でのトラブルも多すぎる!
学童や習い事で問題勃発!とご相談に来られる方が増えるんです。

幼稚園や学校の行事やイベントは
毎年同じようなサイクルで動いているからこそ毎年同じようなお悩みに出会うママがいる。
私のメルマガでも、
〇月にこうしたいなら
今から動きましょう!と
少し時期を先取りして発信しているのは、こういう背景があるからなんです。
実は、この1年のサイクルに加えて、
子どもの発達を時間軸で見たときに親子がつまづきやすいポイント
つまり
親子が支援を必要としているタイミングが、「ママカルテ」のデータ解析から
明らかになったんです^^
母子手帳には、
1歳前後で歩き始め
そのあと言葉が出てきて、
というおおまかな発達の流れが
まとめられています。さらに、いつ頃の年齢には
こういう事故や病気に気をつけましょう。こういうことが起こってしまったら
具体的にこういう対応をしましょう、と
まとめたものもありますよね。
だからこそ、ママたちは
うちの子、まだ歩かないな…
言葉が遅いな…と心配して
必要なら相談に行くことができますし、事故が起こらないように注意して
対策をとったりできるんですよね。しかし、ことにその後の発達については
個人差や個性の影響から、こんな時には発達障害を疑うんだよ。
こんな時にはこうしてあげたらいいんだよ、といった具体的な内容や対応は
書かれていません。ましてや、聞いても
誰も教えてくれない(涙)だからこそ、
他の子と我が子を比べて
不安になりながらもなかなか相談に行くまでの決め手が
持てないという方が多い!そこで今回、
私がママカルテを分析して
判明した、子どもの発達において
いつ、どんなサポートをすれば
うまくいくのか?そのベストタイミングは?
最高のサポート内容は?
についてまとめた
電子書籍を書き下ろしました!!表紙をチラ見せ^^

例えば、
〇歳でこんな困りごとが
出てくるから、
こんな対応をしましょうね!と事前に分かっていたとしたら…
きっと◯◯◯さんは
しっかり対応されるはずです。お子さんが赤ちゃんの頃、
おもちゃを飲み込まないように片づけたり
ぶつけてケガをしないようにテーブルの角に
クッション材をつけたりしたように発達に関しての課題も
具体的な準備と対策ができる^^こうして適切なタイミングで
適切な対応をすることで
大きなトラブルに発展することを
未然に防ぐことができるんです。
そのタイミングと
サポートの内容、
知りたいですよね???このまま、
うちの子、大丈夫かな?と
不安を抱えたまま子育てしたり、まだ起こっていない困りごとが
いつ起こるのかびくびくしたり
しながら子育てしたくない!というママにこそ
読んでほしい内容になっています。わが子の発達を自分でリードして
タイミングを見過ごさずに
必要な支援をしていきたい!
そんな素敵なママに
ぜひ手にとってほしい電子書籍。本日21時に、このメルマガ限定で
先行リリースいたします。夜をお楽しみにお待ちくださいね^^
それでは~
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