薬に頼らない!こころと脳の処方箋でママがわが子の世界一の味方になる - バックナンバー

大人が変われば、お薬なんていらない!

配信時刻:2022-03-13 12:00:00

◯◯◯さん

 

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが
薬に頼らずわが子を伸ばす!

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」主宰


小児科医の森博子です!

 

 

こんにちは〜。

 

個別相談会、続々お申し込みいただき、
残り1枠になりました。

 


3月の個別相談会募集は
今日が最後!

進学・就学前の最後のチャンスです。

 

気になっている方はぜひ、
私とお話ししませんか^^

 

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\お薬に頼らない!/

「もうできない!」と投げ出してしまう
低学年凸凹キッズの
あきらめない力を伸ばす!

ママのための個別相談会


<3つのスペシャル特典>

①お子様の発達チェック
②ママのスキルチェック
③お子様のサポートプラン 


<費用・時間>

初回無料・約90分


<場所>ZOOM(無料ビデオ通話)

 

<個別相談日程>

3月15日(火)22時〜
3月16日(水)22時〜
3月17日(木)22時〜
3月19日(土)22時〜
3月20日(日)10時〜
3月20日(日)13時〜
3月22日(火)22時〜
3月24日(木)10時〜
3月24日(木)22時〜
3月25日(金)13時半〜
3月25日(金)22時〜
3月29日(火)22時〜
3月30日(水)22時〜
3月31日(木)10時〜

 

 

実は、私にとって
3月ってものすごく特別な月なんです。

 

 

なぜなら、
大好きな8歳小3ADHD長男が
生まれた月だから

(明日がお誕生日です!)

 

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そして、発コミュを始めて以来
その長男が
スーパーすごい成長を見せてくれるのが
いつも3月だからです。

 

 

3年前の3月。
激しすぎる多動
他の子への他害に悩んでいた保育園生活。

 

その締めくくりの卒園式では
他のどの子よりもはきはきと
しっかりした口調で

「お母さん、6年間
ありがとうございました。

小学校へ行っても頑張ります!」

 

という言葉を発表してくれました。

 

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2年前の3月。

1年生では立ち歩きや行きしぶりに
悩みましたが、
それもぜーんぶ乗り越えて、

 

1日のうちクラスで一番頑張った
子に送られる

「キラリさん」に選ばれる、という
目標を果たしました。

 

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1年前の3月。
お誕生日デートで行った動物園。

そこで、知らない人に
「写真撮ってください!」とお願いする、
というチャレンジを
やりきりました。

 

おかげで、2人っきりの
最高の写真が撮れました!

 

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そして今年の3月。

放課後デイで起こった
お友達トラブルに
久しぶりに荒れた長男。

 

嫌なことを言われたら
どうしたらいいかを
相談できる「親友」ができ、

 

その子からのアドバイスで
トラブルを乗り越えることが
できたんです!

 

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そんな、私にとって、
そして長男にとって大切な3月。

 

◯◯◯さんにとっては
どんな3月でしょうか?

 

 

今の学年でうまくいかなくって、
失敗体験で1年を
締めくくってしまいそう。

 

学校への行きしぶりが増えていて
来年は学校にいけなくなるんじゃ
ないかな、って心配。

 

毎日毎日子どもとバトル
正直、わが子のことがわからないし、
かわいいと思えなくなってる
自分がこわい。

 

わが子が手に負えなくなっていて、
周りからもお薬を飲むこと
すすめられている。
だけど、やっぱり踏み切れない。

 

 

もし、そんなお悩みの中で
3月を終えようとしているのなら、

私とお話ししてみませんか?

 

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お子さんの発達で悩んだり、
お子さんとの関係で悩んだり、

そんなお母さんたちの悩みを
お聞きするのが私の仕事です。

 

だけど、悩んでるのは
お母さんだけじゃないんです。

 

 

大好きなお母さんに
ほめてもらえない。

大好きなお母さんを
喜ばせてあげられない。

 

大好きなお母さんが
困らないように、

本当は嫌だけど
お薬を飲んでいる。

 

そんな、悩める子どもたちが
たくさんいます。

 

 

私は小児科医として、
絶対にお薬が必要、という場面では
迷わず投薬を選択するけれど、

 

お薬に頼らなくても
改善させられる方法があるのなら、
まずそっちを試してほしい。

 

 

学校が、社会が求める
「普通」に合わせるために
子どもがお薬を飲んで変わる

のではなくって、

 

 

周りが、大人が変わることで
子どもがお薬を飲まなくて良いのなら、
絶対そっちの方がいい!

 

 

だけど、今の学校や病院では
お薬に頼る以外の方法を
お母さんたちに教えてあげられない。

 

だからお薬に頼ってしまうんです。

 

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ですが、私は発コミュを伝えられる。

 

私と一緒に3ヶ月間頑張って
お母さんが変われれば、
子どもは絶対に変わります。

 

 

私から発コミュを学ぶお母さんたちは、
私を使い倒しています。

そして、自分で考えて動ける力
もう手に入れているんです。

 

お母さんたちがどうしたらいいか、の判断を
私が一緒に考えることができる。
お母さんの決断を支えることができる。

 

それが私の強みだと思っています。

 

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個別相談では、
お子さんにどう関わっていけば
お母さんも、お子さんも変われるのか、
その方法をお伝えしています。

 

それを自分だけでやってみるのか、
私と一緒にやっているのか、

 

それを決めるのは
◯◯◯さんご自身です。

 

 

自分が本気で変わりたい。

子どもの笑顔を取り戻したい。

自分自身の手で、わが子を
発達させたい!

 

 

そう決めているお母さんは、
きっと個別相談会で

大きな宝を得て
帰ることができると思いますよ^^

 

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3月、私と一緒に歩き出す
最後のチャンスです!

 

 

個別相談に持ってくるのは1つだけ。
わが子を絶対幸せにするんだ、という
決意だけですよ^^

 

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▼絶対にわが子を幸せにする!と決めた方はこちらをクリック▼

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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


うちの子
なんでこんなに育てにくいんだろう…


もしかして
私の育て方が悪かった…?



いいえ、
それは違います!


お子さんに、そしてママに
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知らないだけなんです。


子育ては
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私の使命です。


☆☆☆☆プロフィール☆☆☆☆
 
こんにちは!

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが

薬に頼らずわが子を伸ばす!


親子の未来を創る発達診断

「ママカルテ」主宰


小児科医の森 博子です

 

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私は、親子の現在地を診断する
新しい発達診断ツール
「ママカルテ」を開発しました。

 

私がなぜ、新しい発達診断を
世の中に広めようとしているのか。

それには私の過去が関係しています。

 

現在小6の息子は
年長の時にADHDと診断を受けました。

 

診断されるまでは
「早く診断した方がいい支援を受けられる」
と思っていたけれど、

診断がついても息子は何も変わらなかった。

 

変わったのは私の方でした。

息子の言動の理由を
「ADHDだから」と診断のせいにして
本当の息子の姿を見てあげられなくなったんです。

 


さらに、年齢が上がって
どんどん生きづらさが増えていく息子。

 

正直、自分の対応が正しいのかどうか
悩む日々でした。

 

ですが、新しい発達診断「ママカルテ」で
息子と母親である私のタイプを知り、
対応を変えたところ

 

息子は

「母ちゃんが僕のことをいちばん
わかってくれるからうれしい」

と笑顔を見せてくれるようになったんです!

 

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「発達障害は治らない」


それが今の発達業界の当たり前です。

 

一度発達障害だと診断されたら
その診断はくつがえらない。 

でも、本当にそうでしょうか?

 

私は、そんな当たり前を
変えたい!と心から思っています。

 

一度診断を受けたとしても、
その子が診断名を
一生必要とするわけではない!

 

そのために、
ママやお子さんを焦らせ、不安にする
納得のできない診断はいらないんです。

 

親子が幸せになり
わが子の人生の羅針盤になるような
診断が欲しい!

 

それが「ママカルテ」です。

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ママは、わが子の
世界一の味方になれる!

そう決意して動き出せるママを
増やすことを目標に
活動しています。 

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

プライベートでは
2 人の元気いっぱいの
息子たち(11歳&8歳)を育てながら

現役のママ小児科医としても
活躍中です。

 

私は 23年間、小児科医として
のべ17000 組の親子の命と
向き合ってきました。

そんな小児科医としての記録と
私自身の11年間の
発達凸凹育児の経験を強みに、

「わが子の専門家は私!」って
堂々と言えるママを増やす。

そのたった1つをミッションに

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」を
たくさんのママたちに
広めています。

 


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発行責任者:

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」主宰

森 博子

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