薬に頼らない!こころと脳の処方箋でママがわが子の世界一の味方になる - バックナンバー

どうせ無理…」のその先

配信時刻:2022-03-12 15:00:00

◯◯◯さん

 

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが
薬に頼らずわが子を伸ばす!

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」主宰


小児科医の森博子です!

 

 

 

こんにちは〜。

 

個別相談会、多くのお申し込みをいただき、
残り2枠になりました。

 

何件か日程のお問いあわせも
いただいています。

 

春休み前の日程も
まだ空いていますよ。

 

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<3つのスペシャル特典>

①お子様の発達チェック
②ママのスキルチェック
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<費用・時間>

初回無料・約90分


<場所>ZOOM(無料ビデオ通話)

<日程> 残2枠です!

3月15日(火)22時〜
3月16日(水)22時〜
3月17日(木)22時〜
3月19日(土)22時〜
3月20日(日)10時〜
3月20日(日)13時〜
3月22日(火)22時〜
3月24日(木)10時〜
3月24日(木)22時〜
3月25日(金)13時半〜
3月25日(金)22時〜
3月29日(火)22時〜
3月30日(水)22時〜
3月31日(木)10時〜

 

 

先日からお伝えしている
「どうせ無理」とすぐあきらめてしまう
低学年発達凸凹キッズのお話。

 

昨日急に
「お薬」というワードが出てきて
混乱させてしまったかもしれません。

すみません。

 

 

と言うのも、私が
子どもたちの「どうせ」発言
研究していく中で、

 

やっぱりここはきちんと
伝えておかないと!と思うことが
頭にあったので、

お薬や病院のお話を
してしまいました。

 

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「どうせ…」と言う発言は
子どものSOS。

 

自信をなくしている証拠だよ。

 

 

と言うお話を、3月に入って
ずっとさせていただいているのですが、

 

 

例えば、親が、先生が
子どもの「どうせ」を
見て見ぬ振りして
叱責を続けていったら
どうなると思いますか?

 

 

たどり着く先は

「二次障害」という状態。

 

 

二次障害というのは
お子さんが持つ脳の特性による
困りごとではなく、

 

 

お子さんの脳の特性に合わない
対応や叱責を積み重ねてた結果でてくる
困りごと。

 

 

その多くは

「暴言・暴力」

または

「うつうつとした状態」

として子どもに現れるんです。

 

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これは、不適切な対応をされてきた
発達凸凹の子どもたちに
見られることが多いもの。

 

 

一般的には、思春期あたりに
増えてくる二次障害なんですが、

 

 

最近は幼児期小学校低学年でも
増えてきているんです。

 

 

ただ、どの子も、ある日急に
二次障害になるわけではない。

 

 

ちょっとずつサインを出しているんです。

 

 

その1つが
「どうせ…」という
自分を否定する言葉

 

 

だから、「どうせ…」が出始めている子どもは
家で、学校で、
本人に合わない対応をされてきている、
ということの現れなんです。

 

 

お子さんの「どうせ」
そのままにしていたら、
二次障害につながっていきやすいことが
わかっている。

 

 

じゃあ、どうしたらいいのか、
◯◯◯さんは知っていますか?

 

その方法を知らないまま、
黙って見ているなんて、嫌ですよね?

 

 

今まで、
本やネットで学んでも、
誰かに相談に行っても、

 

これをやったら解決できた!という方法が
なかったから

 

 

きっと◯◯◯さんは私のメルマガを
今読んでいるんじゃないのかな?って
思います。

 

 

◯◯◯さん、私はその方法を
知っています。

 

今の◯◯◯さんとお子さんの間にある
問題を解決する方法
お伝えすることができるんです。

 

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先日、発コミュの受講生さんが
こんな話をしてくれました。

 

 

「発コミュを学んで思ったことは、
あの時子どもが不登校になって
荒れて暴言暴力ばかりだった頃、

 

息子が悪いんだ、
私が悪いんだ、って思ってたけど
そうじゃなかったってことです。

 

病院があんなに混んでる理由って、
病院に行ったって子どもが良くならないから。

だから通院が長期にわたってるんだ、って
最近思うんです。

 

 

病院の先生より、母親がかける言葉
子どもを見る目が、

子どもにとって一番影響があるんだな、って
よくわかりました。」

 

この言葉、まさにそうだな、って
思いました。

 

 

もし、今すぐ、
わが子の問題を、お母さん自身の手で
解決したい、って思ったら

 

個別相談会へいらしてください。

 

 

今を変えたい!

自分が変わりたい!

そう思うお母さんに、
私は全力で寄り添います。

 

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それでは〜

 

 


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私の使命です。


☆☆☆☆プロフィール☆☆☆☆
 
こんにちは!

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが

薬に頼らずわが子を伸ばす!


親子の未来を創る発達診断

「ママカルテ」主宰


小児科医の森 博子です

 

プロフィール写真正方形.jpg

 

私は、親子の現在地を診断する
新しい発達診断ツール
「ママカルテ」を開発しました。

 

私がなぜ、新しい発達診断を
世の中に広めようとしているのか。

それには私の過去が関係しています。

 

現在小6の息子は
年長の時にADHDと診断を受けました。

 

診断されるまでは
「早く診断した方がいい支援を受けられる」
と思っていたけれど、

診断がついても息子は何も変わらなかった。

 

変わったのは私の方でした。

息子の言動の理由を
「ADHDだから」と診断のせいにして
本当の息子の姿を見てあげられなくなったんです。

 


さらに、年齢が上がって
どんどん生きづらさが増えていく息子。

 

正直、自分の対応が正しいのかどうか
悩む日々でした。

 

ですが、新しい発達診断「ママカルテ」で
息子と母親である私のタイプを知り、
対応を変えたところ

 

息子は

「母ちゃんが僕のことをいちばん
わかってくれるからうれしい」

と笑顔を見せてくれるようになったんです!

 

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「発達障害は治らない」


それが今の発達業界の当たり前です。

 

一度発達障害だと診断されたら
その診断はくつがえらない。 

でも、本当にそうでしょうか?

 

私は、そんな当たり前を
変えたい!と心から思っています。

 

一度診断を受けたとしても、
その子が診断名を
一生必要とするわけではない!

 

そのために、
ママやお子さんを焦らせ、不安にする
納得のできない診断はいらないんです。

 

親子が幸せになり
わが子の人生の羅針盤になるような
診断が欲しい!

 

それが「ママカルテ」です。

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ママは、わが子の
世界一の味方になれる!

そう決意して動き出せるママを
増やすことを目標に
活動しています。 

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

プライベートでは
2 人の元気いっぱいの
息子たち(11歳&8歳)を育てながら

現役のママ小児科医としても
活躍中です。

 

私は 23年間、小児科医として
のべ17000 組の親子の命と
向き合ってきました。

そんな小児科医としての記録と
私自身の11年間の
発達凸凹育児の経験を強みに、

「わが子の専門家は私!」って
堂々と言えるママを増やす。

そのたった1つをミッションに

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」を
たくさんのママたちに
広めています。

 


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発行責任者:

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」主宰

森 博子

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