薬に頼らない!こころと脳の処方箋でママがわが子の世界一の味方になる - バックナンバー

ペアレントトレーニングで変われなかったお母さんへ

配信時刻:2022-02-09 18:30:00

◯◯◯さん

 

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが
薬に頼らずわが子を伸ばす!

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」主宰


小児科医の森博子です!

 

 

こんばんは〜!

 

 

今日も遅い時間の配信になりすみません。

 

 

今日も、小冊子をたくさんの方に
お届けできて感謝です〜

 

2月電子書籍表紙.png

 

小児科医が教える

お薬には頼らない!

手に負えない凸凹キッズが
怒らず会話ができる処方箋
〜ジュエルストーリーBOOK〜

 

▼今子どもにしてあげられることを知りたいママはクリック!▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/35018/1/

 

 

今回の小冊子、たくさんの方が
応援してくださっています。

 

自分も子どもも発達障害&グレーゾーンで
お薬を勧められたこともあるけど、
結局飲んでませんと言う親子さん。

 

発達支援施設にお勤めの方で、
お薬のことをよくお母さんたちに
相談されるという方。

 

 

SNSで拡散してくださる方もたくさんいて
本当にありがたいな、と思うとともに

 

しっかりと、大事なことを
皆さんにお届けしていかなければ、と
心新たにしました!

 

4942499_s.jpg

 

 

無料プレゼント期間はまだ続きます!

皆さんの周りの方で困っている方が
いらっしゃれば、
ぜひおすすめしてあげてくださいね!

 

22029599_s.jpg

 

さて、今日のお題は

「ペアレントトレーニング」

皆さんご存知ですか?

 

お母さんたちがほめ方や指示出しなどの
具体的なスキルを学び、
子どもの行動を変えていこう!という
トレーニングです。

 

本もたくさん出版されていますし、
ここ最近は、市町村が主催で
行なっている地域もありますので、

 

聞いたことある、と言う方も
いらっしゃるかもしれません。

 

 

私も、実は息子が年長さんの時、
まだ発コミュに出会う前に
発達支援センターで行われた
3ヶ月のペアレントトレーニング
プログラムに参加しました。

 

他のお母さんたちと、
座学で学んだり
ロールプレイをしながら、
ほめ方や、叱り方などを学んだんです。

 

 

そしたら、うまくほめられるように
なったんです!

 

 

・・・その時だけは。

 

1265471.jpg

 

 

他のママたちとの仲間意識もあるし、
毎回宿題もでるから、
頑張って子どもをほめました!

 

ほめてほめてほめまくりました!

 

 

だけど残念ながら、
続かなかったんですよね。。。

 

 

もちろん、ペアレントトレーニングで
うまくいくお母さんも
たくさんいらっしゃると思います。

 

ですが、実際私のところに
相談に来られるお母様の中には

 

ペアレントトレーニングなどを
受けたけどうまくいかなかった。
そんな方が多いんですよね。

 

22222529.png

 

 

じゃあ、何でうまくいかなかったのか?

 

 

ほめるのが大事だからと思って
ペアレントトレーニングに行って練習した。
だけど全然変わらなかった。

 

なぜだと思いますか?

 

 

それは、本質の部分、つまり

「お子さんを心からほめたいと
思えるような動機が
自分の中にない」

からなんです。

 

あの当時の私は、心のどこかで
息子のことを「できない子」だって
決めつけていました

 

 

この子のどこに
ほめるところなんてあるの?
って思ってたんです。

(今思うとひどい話ですが)

 

937217.png

 

それは、ガミガミ叱り続けたことで
私の脳の中で

息子=できない息子

というイメージが定着してしまっていたから。

 

 

だから、
ペアレントトレーニングの課題を
こなさないといけない!という
やるべきことがなくなってしまったら、

 

結局ほめは続かなくなって
しまったんですよね。

 

1494504_s.jpg

 

問題行動の多いお子さんを
ほめられない、と悩む
お母さんのほとんどが

「心の中ではわが子を
思いっきりほめてあげたい」

と思っています。

 

 

だけど、


他の人に迷惑をかけてしまうわが子。

理想通りに行動してくれないわが子。

いろんな人から否定的に
見られてしまうわが子。

 

 

そんな姿を目の当たりにするたびに、

 

「こんなできないわが子を
私がほめちゃいけないんだ。

 

私はしっかりこの子を叱って
導かなきゃいけないんだ」

 

って思ってしまうんです。

 

 

私のお伝えしている
発コミュ×ジュエルストーリーは

この、お母さんの心の中にある

「本当はめいっぱい子どものことを
ほめたい!!!」

という渇望を叶えてくれます。

 

 

ジュエルストーリーを書くことで、

「私実は、堂々と子どものことを
ほめたかったんだ!」

と言うことに気づかせてくれるんです。

 

 

そして、

「もっともっと子どもをほめたい!」

と思えるようになっていくんですよ。

 

23088223_s.jpg

 

 

親子のコミュニケーションをスムーズにして
親子が変化していく
発達科学コミュニケーションと、

 

お母さんの心の奥底に埋もれている
子どもの成功体験を掘り出して
キラキラのジュエルにする
「ジュエルストーリー」

 

この2つを手にすれば
鬼に金棒!

 

お子さんのことを素直に受け入れ、
ほめられる
そんなお母さんになれますよ!

 

22647417_s.jpg

 

限定でご案内していた個別相談。
残り5枠になりました!

 

今の時期から学び始めれば
4月には笑顔の親子になれますよ!

 

最新個別相談fv.png

 

\残り5枠!/

すぐにキレて怒る小1凸凹男子が
お薬なしで
学校トラブルを解決できる!

~ジュエルストーリープログラム
 個別相談会~

 

日時(お申し込み時にご選択ください)

2月10日(木) 13時~22時~
2月11日(金)10時~、13時~、22時
2月13日(日)10時~、22時~、
2月14日(月) 22時

※日程が合わない方は
「日程調整を依頼する」を
選択してください

 

時間:90~120分間

場所:Zoom(オンライン通話アプリ)

 

▼わが子と自分、問題の本質を知りたいママはクリック▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/35147/1/

 

それでは〜

 

 


================
本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♪
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^

みなさんからのラブレター♡
楽しみに待っています
================
 

▶メルマガのバックナンバーは
こちらからご覧いただけます。

https://www.agentmail.jp/archive/mail/2880/9555/




発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


うちの子
なんでこんなに育てにくいんだろう…


もしかして
私の育て方が悪かった…?



いいえ、
それは違います!


お子さんに、そしてママに
合った育て方を
知らないだけなんです。


子育ては
誰も教えてくれません。

難しくって当たり前。



子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良いところを引き出す
コミュニケーション術です。
 
 
 
そして、親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」は

 
ママが自分とわが子のことを
しっかり理解し
親子の「成長の鍵」に
気づくためのサポートツール。
 
 
この二つを手に入れれば
ママが今は思いもよらない
新しい人生の選択肢を手にすることが
できるんです。
 
 
 
このメルマガでは
\薬に頼らない!/
こころと脳の処方箋で
ママがわが子の世界一の味方になるための
新しい選択肢をどんどん手渡していきます。


子どもの成長を誰よりも信じ
たくさんの愛を届ける
達人になりましょう!

1868131_s.jpg



子育てに悩むママを
ひとりしない!


わが子と自分を「知る」ことで
子育てに自信と笑顔を届け

明るい未来を届けることが


私の使命です。


☆☆☆☆プロフィール☆☆☆☆
 
こんにちは!

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが

薬に頼らずわが子を伸ばす!


親子の未来を創る発達診断

「ママカルテ」主宰


小児科医の森 博子です

 

プロフィール写真正方形.jpg

 

私は、親子の現在地を診断する
新しい発達診断ツール
「ママカルテ」を開発しました。

 

私がなぜ、新しい発達診断を
世の中に広めようとしているのか。

それには私の過去が関係しています。

 

現在小6の息子は
年長の時にADHDと診断を受けました。

 

診断されるまでは
「早く診断した方がいい支援を受けられる」
と思っていたけれど、

診断がついても息子は何も変わらなかった。

 

変わったのは私の方でした。

息子の言動の理由を
「ADHDだから」と診断のせいにして
本当の息子の姿を見てあげられなくなったんです。

 


さらに、年齢が上がって
どんどん生きづらさが増えていく息子。

 

正直、自分の対応が正しいのかどうか
悩む日々でした。

 

ですが、新しい発達診断「ママカルテ」で
息子と母親である私のタイプを知り、
対応を変えたところ

 

息子は

「母ちゃんが僕のことをいちばん
わかってくれるからうれしい」

と笑顔を見せてくれるようになったんです!

 

pixta_43889276_M.jpg

 

「発達障害は治らない」


それが今の発達業界の当たり前です。

 

一度発達障害だと診断されたら
その診断はくつがえらない。 

でも、本当にそうでしょうか?

 

私は、そんな当たり前を
変えたい!と心から思っています。

 

一度診断を受けたとしても、
その子が診断名を
一生必要とするわけではない!

 

そのために、
ママやお子さんを焦らせ、不安にする
納得のできない診断はいらないんです。

 

親子が幸せになり
わが子の人生の羅針盤になるような
診断が欲しい!

 

それが「ママカルテ」です。

2917998_s.jpg

 

ママは、わが子の
世界一の味方になれる!

そう決意して動き出せるママを
増やすことを目標に
活動しています。 

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

プライベートでは
2 人の元気いっぱいの
息子たち(11歳&8歳)を育てながら

現役のママ小児科医としても
活躍中です。

 

私は 23年間、小児科医として
のべ17000 組の親子の命と
向き合ってきました。

そんな小児科医としての記録と
私自身の11年間の
発達凸凹育児の経験を強みに、

「わが子の専門家は私!」って
堂々と言えるママを増やす。

そのたった1つをミッションに

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」を
たくさんのママたちに
広めています。

 


▶森 博子の発コミュ流リアル子育ては
Facebookから中継しています!

ぜひぜひメッセージを添えて
お友達申請くださいね^^

https://www.facebook.com/profile.php?id=100035298307263


-----

このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。

ただし、メディア等の公に公開することはお断りしております。

-----

発行責任者:

親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」主宰

森 博子

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {62}