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小学校に入ってから、なんかうまくいかない…

配信時刻:2026-10-03 21:00:00

 

◯◯◯さん

 

発達グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
発達科学コミュニケーショントレーナー

 
松下かよです


「幼稚園の頃は、
そんなに
大変じゃなかったのに…」

小学校に入ってから、

「先生が怖い」
「忘れ物しちゃったらどうしよう」
「間違えたら怒られる?」

そんな言葉が増えていませんか?

朝になると、
「学校に行きたくない」

帰ってくると、
ちょっとしたことで怒り出す。

YouTubeを見始めると、
なかなか終われない。

「学校では頑張っているみたい。
なのに、どうして家ではこうなるの?」

ママも戸惑いますよね。


小学校に入ると、

時間に合わせて動く。
みんなと一緒に説明を聞く。
持ち物を自分で管理する。
わからない時は先生に聞く。

子どもに求められることが、
ぐっと増えます。

園では先生に
手伝ってもらえていたことも、
自分でやる場面が増えていく。

そこで初めて、
苦手さが見えてくる子もいます。

だから、


「前はできていたのに」
「もう小学生なんだから」

と思う場面でも、

子どもにとっては、
今までより難しいことに
毎日向き合っている

のかもしれません。


「忘れ物しちゃったら
どうしよう」

そう言われると、


「ちゃんと確認すれば大丈夫」
「心配しすぎだよ」

と安心させたくなりますよね。

だけど、それでも
何度も聞いてくるとしたら。

まずは、


「忘れ物が気になるんだね。
一緒に一つ確認しようか」

と、心配していることを
受け止めて、
次にできることを小さくしてみる。

「心配しなくていい」
と言われるより、


「これならできそう」
が見つかる方が、
動きやすいことがあります。

ママが毎朝、
不安を全部取り除くのは
大変です。

だからこそ育てていきたいのは、

不安になった時にも、
自分で考えて、
次の一歩を選べる力。

そのための関わり方を、
お家で少しずつ
始めていきませんか?

もし今、

学校では緊張して
頑張っているのに、
家ではYouTubeばかり。

「そろそろ終わりだよ」
と声をかけると怒る。

そんな毎日になっていたら、

見る時間だけでなく、
お子さんが何に疲れていて、
どこで切り替えにくく
なっているのか

にも目を向けてみてほしいのです。

体験会では、

ゲームやYouTubeから
自分で切り替えて、
次へ動けるようになるために、

わが子の様子をどう見て、
どんな声をかけるかを
お伝えしています。

「やめなさい」
を繰り返す毎日から、
「この子には、こう伝えてみよう」
と見通しを持てるママへ。


小学校に入ってから増えた
「なんかうまくいかない」を、
一緒に整理してみませんか?

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発達グレーゾーンのお子さんが

スマホ・ゲームを
自分から終えられる!

「やめなさい」が
いらなくなる

ママの関わり方体験会

10月5日(月)10時
10月9日(金)10時

Zoom・60分・無料
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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
高1長男(発達グレー)
小4双子長女(不安緊張が高い子)
小4双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
不安緊張が強く人前が苦手の長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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