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あれ?1ヶ月前より、ひどくなってない?

配信時刻:2026-09-27 21:00:00

 

◯◯◯さん

 

発達グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
発達科学コミュニケーショントレーナー

 
松下かよです

 

私の著書
『グレーゾーンの声かけ図鑑』
を読んで、下さった方が
3ヶ月で1000名
を超えました!


こちらから読む
https://www.agentmail.jp/lp/r/18248/195571/


「これならできそう」

「ちょっとやってみよう」

そう思ってくださった方も
いらっしゃると思います。



読者さんから


「ゲームを自分から
終われるようになりました!」


「私のイライラが減りました」


という
嬉しい声もいただいています。



だけど、一方で

実際にやってみると、


褒めても動かない。

優しく伝えても怒る。

待ってみても、
いつまでも始めない。

気持ちを受け止めても、
癇癪がおさまらない。

「結局、
うちの子には
どうしたらいいんだろう?」

そんなふうに
感じることもあるかもしれません。


実は、

発達グレーゾーンの子育ては、

同じ困りごとでも、
必要な声かけが違います。

たとえば、

朝、なかなか動けない。

宿題を始められない。

ゲームやYouTubeを
切り替えられない。

学校に行こうとすると
不安が強くなる。

すぐ怒る。

何度言っても
同じことを繰り返す。

一見すると、

「やる気がない」

「言うことを聞かない」

「切り替えが苦手」

と見えるかもしれません。

ですが、
その子によって、


不安が強いのか。

頭の中を整理することが
難しいのか。

気持ちが先に
あふれてしまうのか。

自分で考えて動く力が
まだ育ち途中なのか。


止まっている場所は
違います。

だから私は、
「この言葉を言えば解決」
とはお伝えしていません。

私が見ているのは、

今、お子さんの脳が
どこで止まっているのか。

そして、

今のママの声かけが
その子に合っているか。

ここです。


実際に講座では、

同じように
「動かない」というお悩みでも、

ある子には、
まず安心を育てる関わりを。

ある子には、
自分で考えられる声かけを。

またある子には、
声かけを増やすのではなく、
環境の整え方から
変えていきます。

同じ悩みでも、
答えは一つではありません。

だから私が
生徒さんのサポートで
一番大切にしているのは、

声かけを
たくさん覚えてもらうことではなく、

ママの声かけと、
お子さんの脳を
マッチングすること。

そこで今回、

普段は講座の中で使っている
コミュニケーションチェックを使って、

「声かけ × お子さんの脳
マッチング相談会」

を行います。


今のお子さんの状態と、

普段どんなふうに
声をかけているのかを
一緒に整理しながら、

「だから今、
この声かけが届きにくかったんだ」

「ここから変えればいいんだ」


というところまで
一緒に見つけていきます。


もし今、

「うちの子の場合は
どうなんだろう?」

「どんな声かけなら
届くんだろう?」

そう思われている方は、

一度、
“うちの子の場合”を
一緒に整理してみませんか?

今回は、
このメルマガを
読んでくださっている方から
3枠のみで募集します。


正式な募集は
明日からですが


早めに
相談を
ご希望の方は、

このメールに


「マッチング」


と一言返信してください。


例えば
・病院に相談したけど
何をしたらいいか教えてもらえなかった

・学校の先生に相談しても
なんか、噛み合わない

・ママ友には悩みの深さが
違いすぎて相談できない

・半年以上同じ困りごとが
続いている

・色々試したけど
うまくいかない


そんな方は
私がお役に立てると思います。


たくさんの声かけを
覚えるのではなく、

今のお子さんに
必要な関わり方を知る。

そこから、
親子のコミュニケーションは
変わり始めます^^



ガミガミイライラママだった
私のリアルストーリーは
こちらから▼
https://www.youtube.com/watch?v=NsNOAPcKpR0






不登校・起立性調節障害・ゲーム依存だった
お子さんが
元気に毎日登校できるようになった
リアルストーリーはこちら▼
https://youtu.be/4uI5gGGuAWU




それでは

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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
高1長男(発達グレー)
小4双子長女(不安緊張が高い子)
小4双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
不安緊張が強く人前が苦手の長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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