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今夜の21時体験会 「もう、この子と一緒に暮らすのが苦しいです」というママ、お話ししましょう!

配信時刻:2026-08-14 08:50:00

 

◯◯◯さん

 

発達グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
発達科学コミュニケーショントレーナー

 
松下かよです



「もう、
この子と一緒に暮らすのが
苦しいです」

今日はそう思ったことがあるママへ
書きます。


これは以前、

ゲームばかりのお子さんに
悩んでいた
あるママが、

私に話してくれた言葉です。


「学校にも行かずゲームばかり。
勉強なんてずっとやってない。
もう、この子と一緒に暮らすのが
苦しいです」

我が子のことなのに、

こんなことを思ってしまう自分が
嫌だったと言います。

だけど、

毎日、

朝からゲーム。

声をかけてもやめない。

取り上げれば荒れる。

何も言わなければ、
何時間でもやっている。

「宿題は?」

「お風呂は?」

「もう終わりだよ」

何度言っても動かない。

そして最後は、


怒ってしまった自分に
また落ち込む。


本当は、

子どもが嫌いなわけじゃない。

ただ、
毎日この子のことを気にして、
怒ってなんとか動かして、
後悔して……


もう疲れた。

そこまで来ていたんです。


このママも最初は、
ゲームをどうにかしなきゃ、
と思っていました。

ゲームを取り上げたり、

やめさせようとしたり。

だけど、

私と一緒に親子の声かけを学び
少しずつ、
ゲームを止めることより、


今、子どもができていることに
目を向けて、


それを言葉に
するようになりました。

すると、

最初に変わってきたのは、

ゲーム時間
ではありませんでした。

親子の間にあった、

「またゲーム!」

「いい加減にして!」

という空気が、

少しずつ
変わっていったんです。

私は、

ゲームに
悩むママたちと話していて
いつも思うことがあります。


ママが本当に欲しいのは、

ゲームを30分短くすること

ではないんじゃないかなって。

本当は、

「ゲーム終わり」

「宿題は?」

「お風呂入って」

「明日の準備は?」

って、

一日中、
我が子を動かす係を
しなくていい毎日

なんじゃないでしょうか。

だって、
今日ゲームを1時間減らせても、


また明日、

ママが言わなければ
終われないなら、

ずっとママが
止め続けなくちゃいけない。

私も、

小3で不登校になり、

一日中ゲームをしていた長男を前に、

ずっと、

「どうしたら私が
この子を動かせる?」

を考えていました。

だけど必要だったのは、

私がもっと上手に
息子を動かすこと
ではありませんでした。

息子自身が、

自分で考えて、

自分で切り替えて、

自分から動ける脳を育てること。


ここだったんです。

今、長男は高校1年生です。


毎日学校へ行き、

友達と遊び、

勉強もしています。

最近は自分から、
「塾に行きたい」
と言っています。

私が一番うれしいのは、
ゲームをやめたことでは
ありません。


もう、私が息子の人生を
いちいち
動かさなくていいこと。

自分で考えて、

自分で選んで、

自分で次へ進んでいることです。



もし今、

ゲーム時間そのものより、

「この毎日、
いつまで続くんだろう」

と思っているなら、

一度、
「ゲームをどうやめさせる?」
から離れてみてください。



今回の体験会では、

取り上げるか、

放っておくか、

その二択ではなく、


なぜ、うちの子は
自分で
終われないのか?


を一緒に見ていきます。


そして、

その子に合った
最初の一歩を見つけます。

こんなことを思っちゃいけない

母親だから私が頑張らないと


そんなふうに自分を責めなくて
大丈夫。


「うちの子の場合を知りたい」

そう思ったママは、
そのまま
あなたのままで
来てください。



【ゲーム声かけ体験会】

8月14日(金)21:00
今日の夜も
まだ間に合います


8月15日(土)朝6:00

8月17日(月)10:00

Zoom・60分・無料

[体験会の詳細・お申し込みはこちら]
https://www.agentmail.jp/lp/r/24883/192227/

松下かよ

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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
高1長男(発達グレー)
小4双子長女(不安緊張が高い子)
小4双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
不安緊張が強く人前が苦手の長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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保護されていますが、
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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