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学年1位?? 長男のテスト結果を二度見してしまいました

配信時刻:2026-07-10 23:40:00

 

◯◯◯さん

 

発達グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
発達科学コミュニケーショントレーナー

 
松下かよです


二度見しちゃいました!

 


高校1長男
小学校3年生で不登校
宿題どころか
教科書も開かなかった。

 

そんな長男が

今では
毎日高校に楽しく登校
初回の数学テストは学年1位に!

 

 




鉛筆を持たない時期も3年はあった。
嫌なことは絶対にやりたくない!だった子が
今は「難しい問題ほど面白い」
と勉強に挑戦できる脳になりました^ ^




好きなことしかしない子。
嫌なことは絶対にしない子


このタイプのお子さんは
ママに指示されるたびに、

「やらされる」
「怒られる」
「また言われた」
と感じやすくなり、


自分を動かすスイッチが
入りにくくなってしまいます。

だからこそ
脳の発達を加速する
ママの声かけメソッド
「発達科学コミュニケーション」で

 

ママがお家で
行動の発達サポートする声かけ
するだけで

 

「言わなくても動いてほしい!」
「嫌なことにも取り組んでほしい!」

 

というママの願いが叶います♪



一方で、学校や社会は
「やらなきゃダメ」
「嫌なことにも取り組もう」


正論の声かけが主流。


それが逆に子どもの
やらされるという感覚を強め


子どもの行動のイヤ!(ブレーキ)
ますます強くしているケースが
とても多いんです。

だからこそ、今、
ママがお子さんにあった声かけを
知っておくことが、
このタイプの子の未来を変える鍵。



このセミナーでは
なぜ「好きなことしかしない子」
になるのか?
・嫌の正体を脳科学で紐解き


・「脳が行動しようとする声かけ」
の具体例と


・ママが家庭でできる
「行動のブレーキを外す方法」


を、私の実体験を交えて
お伝えします。

本来は有料講座で教えている
声かけ技法も公開しますので
このチャンスを活かしてくださいね


自分から勉強する子になってほしいママは
こちら▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/24513/190025/



【開催日】

7月11日(土)21:00

7月12日(日)朝6:00

7月15日(水)10:00

zoom・無料・60分

 

嫌なことをしたくない子は
集団生活の中で
新年度の4月からフルパワーで
頑張ってきました!



それが
反動となって表に出てくる
夏休み前に
自分で動ける力
育てる対応を学び


「こんなラクな
夏休み初めて!」

と言える8月を
ゲットしてください^ ^

▽ メルマガバックナンバー ▽
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2662/9444/

▽ Instagram☆ ▽
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▽ホームページ ▽
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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
高1長男(発達グレー)
小4双子長女(不安緊張が高い子)
小4双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
不安緊張が強く人前が苦手の長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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