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9歳の息子に、 「僕ね、 実は人間やめたいんだよね。」と言われたママがやったこと!

配信時刻:2026-07-09 23:20:00

 

◯◯◯さん

 

発達グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
発達科学コミュニケーショントレーナー

 
松下かよです

9歳の息子に、


「僕ね、

実は人間やめたいんだよね。」

 

そう言われたお母さんがいました。

 

そのお母さんに
お話をお聞きしました
▼こちら
https://youtu.be/4uI5gGGuAWU


お子さんは、
起立性調節障害
朝起きると体調が悪く、

めまい、吐き気、だるさが続き、
学校へ行けない日々
続いていました。

不登校になって1年半。

外に出ることもできず、
家の中でゲームばかり。

お母さんは、
複数の病院にも
相談しました。


薬も処方されました。

できることは、
全部やってきたつもりでした。

それでも、
なかなか良くならない。

朝から晩まで
苦しそうなわが子のそばで、


お母さんはずっと
サポートを続けていました。

だから、

「人間辞めたい」

そうお子さんから言われたとき、
何も言えなかったそうです。

「そんなこと言わないで」
とは言えなかった。

9歳の体で、
毎日こんなに
つらい状態が続いていたら、

そう思ってしまうのも無理はない。
そう感じたからです。

すると、その直後。


息子さんは、
お母さんに気を遣うように、

「いや、違った。
僕、馬になりたいんだった!」

と笑って言ったそうです。

本当は、
それくらいつらかった。

だけど、
お母さんを
これ以上心配させたくなくて、


言い直してくれたのかも
しれません。

そんな親子が、
発達科学コミュニケーションに
出会いました。

やったことは
子どもを起こそうとしたり
外へ連れ出すことではなく

お母さんの声かけと、
関わり方を変えることでした。

脳の発達の仕組みに合わせて、
お子さんが安心して動き出せる
関わりに変えていった結果、

今、その息子さんは

「僕、人生楽しんでる!」

と言うようになりました。


さらに、

「お母さんも人生楽しんでね。」

そんな言葉まで
かけてくれるようになったそうです。

1年半、
外に出ることもできず、
ゲームばかりだった子が、

毎日登校して
宿泊訓練ではリーダー

 

放課後はお友達とサッカー
土日も外を飛び回り、
なかなか帰ってこないほどになった。

私は、この変化を見て思うのです。

子どもが動けないのは、
甘えや怠けではありません。

ママの愛情が足りないから
でもありません。

脳が不安や緊張でいっぱいになり、
動き出す力が落ちているだけ
かもしれません。

だからこそ、
子どもを責めるのではなく、

脳が動き出せる関わり方
おうちで
整えていくことが大切です。

もし今、

朝起きられない。

学校へ行けない。

宿題をやらない。

お風呂になかなか入らない。

ゲームばかりしている。

何度言っても動かない。

そんなお子さんを前に、

「このままで大丈夫なのかな」
「私の関わり方が悪いのかな」
「もうどうしたらいいかわからない」

そう感じているなら、
一人で抱え込まなくて
大丈夫です。

今回のセミナーでは、

発達グレーゾーンの子が
ゲームやYouTubeから自分で戻り、

「やりなさい」と
言われなくても


少しずつ
動き出せるようになるための

おうちでできる
声かけをお伝えします。



セミナーに参加する▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/24513/190025/



【開催日】

7月10日(金)21:00

7月11日(土)21:00

7月12日(日)朝6:00

7月15日(水)10:00

zoom・無料・60分

子どもの未来は、
今の困りごとだけでは
決まりません。

関わり方が変わると、
子どもの脳は変わり始めます。

あの日、

「人間やめたい」

と言っていた子が、

今、

「人生楽しんでる」

と言えるようになったように。

お子さんの可能性を
もう一度信じるきっかけに、


ぜひセミナーで
お会いしましょう!


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うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
高1長男(発達グレー)
小4双子長女(不安緊張が高い子)
小4双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
不安緊張が強く人前が苦手の長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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保護されていますが、
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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