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自分で動く子を育てれば自分時間を楽しめるママになれる!

配信時刻:2026-07-04 00:00:00

 

◯◯◯さん

 

発達グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
発達科学コミュニケーショントレーナー

 
松下かよです

受講生のMさんから
嬉しい報告が届きました。

実はMさんのお子さんは

 

以前は

・対人関係が苦手
・人前で話せない
・不登校で家からも出られない
・朝起きれない規律性調節障害
・家でゲームばかり
・嘔吐不安がある

そんな姿にママは
不安をいっぱい抱えていました。

「このままで大丈夫かな」

「社会でやっていけるのかな」

そんな気持ちで
いっぱいだったそうです。

そんなとき
発達科学コミュニケーションに出会い
ママが対応を変えると


朝起きられるようになり
勉強に取り組むようになり
学校に毎日通えるように
なりました。


先日、
自然の家の合宿から
帰ってきたお子さんを
解散場所に迎えに行くと

「迎えに来てくれたの?
友達の家に寄ってから帰るから、
オカン先に帰ってていいよ」

と言ったそうです。


「お迎えの意味が無い程、
逞しく成長しましたー!
本当に気持ちが
自立しているようです」


って、
去年まで
家からも出られなかった子とは
思えない
変化成長を
見せてくれたそうです。

 

さらに最近は、

公園で知らない子や
中高生を見つけると、


「一緒にサッカーしませんか?」

と自分から声をかけて
仲間を増やしているそうです。


対人恐怖や場面緘黙
だった頃を知る人は、

「本当に同じ子?」

と驚くほどだそうです。


ですが、

私が一番印象に残った言葉は
お子さんの変化ではありません。

Mさんのこの言葉でした。

「一番変わったのは
私、待てるように
なったんです」


以前は、


子どもの言葉にすぐ反応していた。
すぐ正論を言っていた。
すぐ解決しようとしていた。
すぐ指示していた。


今は、

「どう思ってる?」

「どうしたい?」

と聞いて、
待てるようになったそうです。


「ほとんど
指示してないですね!私」って

おっしゃっていました。


これ、
実は発達グレーゾーンの子育てで
とても大切なポイントです。

ママはみんな優しいんです。

だからこそ、

困らないように。
失敗しないように。
嫌な思いをしないように。
先回りしてしまう。


だけど

先回りを続けるほど、

子どもは
「考える」
「選ぶ」
「決める」


を使う機会が
減ってしまいます。

そして、

「私が言わないと動かない」
という忙しい状態が
続いてしまうのです。

もし今、
ゲームやYouTubeをやめない。
宿題に取りかからない。
支度をしない。
学校のことで不安が大きい。


そんなお悩みがあるなら、
お子さんを変えようとする前に、
ママの関わり方を少し変えるだけで
未来が大きく変わるかもしれません。


そんなお話を、

ゲームYoutubeがやめられない子への
指示だし時間がゼロになる!
3つのママの口グセセミナー




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【日程】
7月8日(水)10時(追加日程)
ズーム・60分・無料
 
 
Mさんは
自分の好きなことを学んだり
自分時間を楽しめるように
なっています。


◯◯◯さんも
そんな自分時間を
手に入れませんか?
 

 

発達科学コミュニケーショントレーナー
松下かよ

 

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もちろん、ご質問もどうぞ^^

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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
高1長男(発達グレー)
小4双子長女(不安緊張が高い子)
小4双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
不安緊張が強く人前が苦手の長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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