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発達ゆっくり ゲーム・YouTubeのあと、宿題も支度も進まない小1ママへ

配信時刻:2026-05-21 10:00:00

 

◯◯◯さん

 

発達グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
発達科学コミュニケーショントレーナー

 
松下かよです

うれしい悲鳴!

ご案内しているセミナー
申し込みを続々と
いただいています!!!


子どもが自分から
ゲームをやめる
YouTubeをやめる


宿題をする
明日の支度をする


そんなふうになったら
とってもラクじゃないですか?


このまま
親子でゲームバトルを続けるか
それとも
穏やかな生活を手にするか


穏やかな生活を
手にしたいママは
ぜひこちらのセミナーへ


こちらから申し込む
https://www.agentmail.jp/lp/r/23848/186142/



日程
5月22日(金)10時
(在宅ママも嬉しい♪)
5月22日(金)21時
(一番人気の金曜夜)
5月24日(日)朝6時
(朝活♪)
5月29日(金)10時
(5月最後のセミナー)

60分、Zoom、無料の
オンラインセミナーです


さて
ゲームやYouTubeを見始めると、
なかなか終われない。

 

「もう終わりだよ」
「宿題やるよ」
「明日の支度して」

 

そう声をかけても、

 

「あとで」
「今いいところ」
「もうちょっとだけ」

 

と言われて、
結局ママが何度も声をかける。

 

最後は怒ってしまって、
子どもも
泣く、怒る、動かない。

 

そんな毎日になっていませんか?

 

小1になったのに、
宿題に取りかかれない。

明日の支度も自分でできない。

朝も夜も、
ママが全部声をかけないと
進まない。

そんな姿を見ると、

「このままで大丈夫かな」

「ゲームやYouTubeに
 依存しているのかな」

「勉強についていけなくなったら
 どうしよう」

「いつになったら
 自分から動けるのかな」

と、不安になりますよね。

けれど、ここで見てほしいのは、
ゲームやYouTubeを
何分見たかだけではありません。

本当に見てほしいのは、

ゲームやYouTubeのあとに、
宿題・支度という
現実の行動へ戻れる力
が育っているか

ということです。

発達がゆっくりな
お子さん
は、


楽しいことから
苦手なことへ切り替える力、

次にやることを思い出す力、

見通しを持って動き出す力が、

ゆっくり育つことがあります。


だから、
「やめなさい」
「早くしなさい」
「何回言ったらわかるの」

と伝えても、
なかなか動けないことが多いです。

ママの声かけが
足りないのではありません。

お子さんの中で、
ゲームやYouTubeの世界から、
宿題・支度へ戻る道すじが、
まだ育っている途中
なのかもしれません。

大事なのは、
ゲームやYouTubeを
悪者にすることでは
ありません。

ゲーム・YouTubeを終えたあとに、
自分で次の行動へ戻れる力
を育てることです。

たとえば、

ゲームを終える前に、
次にやることがわかっている。

宿題の一歩目が
小さく決まっている。

支度の順番が見えている。

ママの声かけで、
怒られる前に動き出せる。


こうした小さな積み重ねが、
「自分から取りかかる力」
につながっていきます。

小1の今は、
この力を育てる大事な
タイミングです。

学年が上がるほど、
宿題は増えます。

持ち物の準備も
複雑になります。

ゲームやYouTubeとの
付き合い方も、
だんだん親の声が
届きにくくなっていきます。


だからこそ今、
「やめさせる」関わりから、
「自分で戻れる」関わりへ
変えていくことが大切です。

今回のオンラインセミナーでは、

ゲーム・YouTubeのあと動けない
発達ゆっくりな子が

宿題・支度に自分から
取りかかれるようになるための
ママの声かけをお伝えします。

お伝えするのは、
厳しくしつける方法
ではありません。


ゲームを全部禁止する方法
でもありません。

発達ゆっくりな子の脳に合わせて、
切り替えやすくする声かけ、
宿題に入りやすくする声かけ、
支度を見通しやすくする
関わり方をお伝えします。



こんなママにぴったりの
セミナーです。

ゲームやYouTubeのあと、
宿題に取りかかれない。

明日の支度を
何度言ってもやらない。

朝の支度が
毎日バタバタする。

「あとで」「もうちょっと」
が口ぐせになっている。

ゲームを取り上げると、
泣く・怒る・固まる。

小1のうちに、
自分から動ける力を育てたい。


ゲーム・YouTubeばかりで
動けない子は、
意志が弱い子ではありません。

今、育てたいのは、
「やめる力」だけではなく、
「はじめる力」です。


宿題をはじめる力


支度をはじめる力

ママに怒られる前に、
自分から一歩動き出す力。

この力は、
家庭の声かけで
育てていくことができます。




詳細はこちらからご確認ください。

https://www.agentmail.jp/lp/r/23848/186142/


日程
5月22日(金)10時
(在宅ママも嬉しい♪)
5月22日(金)21時
(一番人気の金曜夜)
5月24日(日)朝6時
(朝活♪)
5月29日(金)10時
(5月最後のセミナー)

60分、Zoom、無料の
オンラインセミナーです


今回は、少人数で開催します。

「うちの子のことかも」
「怒って終わる毎日を変えたい」
「小1の今のうちに
 自分から動ける力を育てたい」


そう感じたママは、
ぜひ学びに来てくださいね。


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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
高1長男(発達グレー)
小4双子長女(不安緊張が高い子)
小4双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
不安緊張が強く人前が苦手の長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
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共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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