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GW明け、9割のママが知らない 朝の「行きたくない」の本当の理由

配信時刻:2026-05-06 09:20:00

 

◯◯◯さん

 

発達グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
発達科学コミュニケーショントレーナー

 
松下かよです

 

今日はお家で
ゆっくり過ごされる
そんなご家庭も多いのでは。

 

ゴールデンウィーク
お疲れ様でした


この時期になると
「明日、ちゃんと行けるかな…」
「また朝ぐずぐずするかな…」
「このまま
 不登校になったらどうしよう…」


そんな不安が
モヤモヤと
出てきませんか?


昼間は楽しく遊んだけど
夜、子どもが寝たあとに
急に現実に戻される感じ。


本当は普通に学校に行ってほしいし、
笑って「いってきます」って
言ってほしい。


できればもう
朝から子どもの機嫌に
振り回されたくない。


だけど無理させて
しまうのも怖い。


行かせても不安、
休ませても不安。


どうしたら正解なのか
わからなくなるんですよね。


でもね。ここで一つ、
大事なことがあります。


不安が強い子って
「理由があるから不安になる」
んじゃなくて


「不安だから理由を見つけてくる」
んです。


だから
「給食がイヤ」
「友達がイヤ」
「授業がイヤ」
「発表がイヤ」
「運動会がイヤ」

 

って言ってきて
それを一つずつ解決しても
また次の理由を見つけてきます。


これ、ママが悪いわけでも
子どもがわがままなわけでもなくて、
脳のくせなんです。


だから頑張って
理由を解決しようとすると
終わらないループに入ります。


じゃあどうするのか。


答えはシンプルで
「安心を先につくる」です。




我が家の
高1の長男は中学まで
別室登校で週3登校ペース。


普通だったら
「今日は行けるかな」
と毎日がギャンブルに
なっていたでしょう。


だけど私はあまり
心配していませんでした。


高1になった今は
毎日登校しています。



また、
小4の長女は
小1で登校しぶり。


朝になると
「行きたくない」って
動けない子でした。


だけど、今朝は
「明日から学校だから
リズム戻さないと」
って6時に
自分で起きてきました。


でもね。
2人とも不安がなくなったわけ
じゃないんです。


今でも、人一倍
不安もあるし
緊張もする。


たぶんこれはこの先もある。


だけど、
不安があっても
動ける状態になったんです。







ここが大きな違い!


じゃあ、
私が家で
何をしているかというと
ホームカウンセリングという
子どもに
安心を届ける会話です。


特別なことじゃなくて、
日常の声かけと
対応の順番を
変えました。


子どもたちが
学校に行きたくないと
言い出した
あの頃の私が欲しかったのは


「大丈夫だよ」
という慰めではなく



「どう関わればこの子は動けるの?」
という具体的な方法でした。



受講生さんも
そうおっしゃっいます。


具体的な方法
を知りたいって。


当然ですよね、


ですから
私は受講生さんとお子さんに
あった
具体的な方法をお伝えしています。


そうすると
効果が出るのが
本当に早い!


昨日も
小2の息子くんがいる受講生さんから
親子で変化がありました
という報告がありました。


去年はゴールデンウィーク明けの
運動会の練習がきっかけで
息子くんの
行き渋りが始まり、


そのまま夏休みまで
学校に行けなくなって
しまいました。


だけど今年は
ゴールデンウィーク中から
「運動会の練習楽しみだな」っ
て言っているそうです。


あんなに人前で何かすることを
嫌がっていたのに、と


ママ自身が
一番びっくりしていました。


これ、特別な子だから
じゃないんです。


ママの
関わり方が変わったから。


お子さんに
不安がなくなったわけじゃない。


不安があっても
楽しめる状態になったんです。



だから今もし
「このままどうなるんだろう」
って思っているなら、
まだ間に合います。


ゴールデンウィーク明けは
崩れるきっかけにもなるけど、
整え直すチャンス
でもありますよ!


今回はこのタイミングで
一緒に整える時間をつくりました。






不安・緊張が強い子の
朝の「行きたくない」を
行けるに変える
ママのカウンセリング
入門セミナー
を開催します。

【日程】

5月8日21時
ズーム・無料・70分



申し込みはこちら
https://www.agentmail.jp/lp/r/23523/183772/


あのときの私みたいに
「どうしたらいいかわからない」と
止まっているママに
ちゃんと届けたい。


このままじゃ嫌だって
そう願うママと
一緒に学びたいと思います。


関わり方で、子どもは変わる。
必要だと思った
タイミングで来てください。
一緒に整えましょう。


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もちろん、ご質問もどうぞ^^

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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
高1長男(発達グレー)
小4双子長女(不安緊張が高い子)
小4双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
不安緊張が強く人前が苦手の長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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